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A.O.青鬼は死なないのか? 最終鬼畜化け物青鬼 ◆FbzPVNOXDo



「ふむ。では、君は一度ランサーと出会っているという訳か」
「ああ、だからホテルに行っても無駄だぜ」

まったく、出鼻を挫かれたというべきか。
私、ケイネス・エルメロイ・アーチボルトは溜息を着いた。
我が従者ランサーとの合流を目指し、ホテルへと向かおうと考えてみれば、どうやら奴は既にホテルとは反対の場所へと行ってしまったらしい。
恐らく、私がホテルへと向かうより前にランサーが辿り着き、痺れを切らして私を探しに行ったというところだろう。

「一応尋ねておきたいが、ランサーが向かいそうな場所に心当たりは無いかね?」

今、私と対峙しているこの青年。名をカズマという。
数時間前にホテルへを散策した後、私と見つけたらしい。
幸いなのが、彼が殺し合いに乗った参加者では無いという事か。

「悪いな。俺も詳しくは知らねえ。ただアンタとタ、タ、なんだっけな? 名前を忘れたが、タなんとかって奴を探してるとは言ってた」

そういえば、名簿に田所という日本人の名があったな。
カズマの言うとおり、最初にタの着く名前なら彼の可能性が高い。
しかし、何故奴は私以外の者を探している? 

――この殺し合いの中で奴も、私と同じくジャックのような恩人に出会えたのやもしれないな。
私には直接関係のあるところではないが、私も探しておくか田所という者を。


『ヨシヒコォォォォォォォオオオオオオオ!!!!!』


野太い男の絶叫が耳に響く。
カズマも私と同じく絶叫に気づいたようで声の元を睨んでいた。
その視線の先にあったのは一軒の店。距離がかなり空いている為、遠目からでしか確認出来ないが、看板にLOID'S PARTS SHOPと書かれている。
地図にあったロイドの店とやらだろうか。

「誰か出てきたな」

カズマの目がロイドの店から飛び出してきた男の姿を捉えたようだ。
そして後ろから、ブルーベリー色の巨人が……馬鹿な? 何故奴が生きて……?




――――



(驚いたわね。鬼って本物の鬼が来るって意味だった訳?)

内臓をぶちまけ赤い血を辺りに撒き散らした肉塊。
今、まさに青鬼によって捕食されているヨシヒコを見て、ディーノは舌打ちをする。
愛するヨシヒコが殺されてしまった事もそうだが、何より相手を見くびりすぎていた、自分自身にも苛立ちを隠せない。
どちらにせよ、この場は逃げた方が得策か。この化け物はヤバイとディーノの勘が告げている。

「この店の店長には悪いけど、ガラス割ってくわよォ!」
「オウ? ナンチューコト!?」

運よく近くにあった窓を蹴破り、ロイドの店から飛び出す。
僅かに、変な外人の声が聞こえたのは幻聴だろう。
その際、こちらに視線を向けている二人の良い男が居た。
普段なら迷わず飛びつくところだが、今はそれどころでは無い。
青鬼の姿を確認すべく後ろを振り向く。
丸呑みでもしたのか、捕食が終わった青鬼が丁寧に扉を開け追いかけてくる。

「アンタ達も逃げた方が良いわよぉ!!!!」

良い男に構う暇は無いが、ここで殺されるのも惜しい。
ディーノが走りながらそう警告するが、それを無視して赤がかった髪の男、カズマがこちらへ向かって来る。
走りながらアルターを構築し、シェルブリット第一形態が完全に姿を現した時には、青鬼の間合いに入っていた。

「衝撃の――」

右肩の赤い三枚の羽根の内一枚が消し飛び、代わりに虹色の粒子が噴出される。
カズマが加速し拳を突き出す。その様はまさに砲弾。

「ファーストブリットォォォォ!!!!」

シェルブリットの右拳が青鬼の左頬へと突き刺さる。
そのまま拳は青鬼を殴り抜き、青鬼はその巨体を宙に浮かせ吹っ飛ばされていく。
カズマは殴り飛ばされた青鬼を睨む。
青鬼は倒れた体を起し再び両の足で大地を踏みしめた。
首を2、3度動かしこちらを睨み返してくる。

(どういう訳だ? 奴は殺した。間違いない、その筈だ。だがまさか、まだ生きていた?)

ケイネスは動揺を隠せない。
ジャックとメアリーを殺した恨みが再び蘇ってくるのもそうだが、何より殺した筈の青鬼が生きている事があまりにも不可解すぎるのだ。

(ジャックを、死なせてしまった時は死体を確認するのを怠ってしまった。
 だが、二度目の時は確実に仕留めた、死体も確認した。それでも生きていた?
 ……くっ、またもやミスを犯してしまったというのか!?)

相手は化け物。
もしかしたら、内部からの攻撃すらも耐えてしまう程頑丈なのか。
あるいは吸血鬼の様に異常な不死性を持ち合わせているのか。

だがそれでは妙な点が一つある。
仮にあの化け物が生きていたとしたらあの時、何故こんなところ近くに居たケイネスを追ってこないのか。
単にケイネスとは別の方角へ向かったか、傷だらけの体では勝ち目が無いと悟り退避したのか。

(あくまで私の主観だが、奴は理性というものが無かったように見える。あるのは人間への絶対的な食欲。そう考えると理性的な判断は不可能では?
 あの時、近くに居た私を襲わなかったのは腹が膨れたからか? いや、それも在り得るがそれよりも、もっと理に適い、最悪の可能性がある)

認めたくは無かったが、そう考えた方が辻褄が合う。

(奴は、私が殺したのとは、別固体……! あの化け物は二匹以上居る!!)

もしそうだとすれば、あの神出鬼没性に加え、数という物量も備えるという事になる。
あまりにも厄介すぎる。ただでさえ、こちらからは発見しづらいというのに数まで揃っているとは。

「あら嫌だ/// ワイルドだわぁ///」

そんなケイネスの横で男色ディーノはカズマに惚れていた。
あの巨体すらも殴り飛ばす圧倒的パワーに、野性味溢れる鋭い眼光。
なによりそんなワイルドさを持ちながら、パッと見は優男というのもギャップ萌えで好ポイント。

「オラァ!!!」

そんな事は露知らず、カズマは青鬼へと更なる追撃を仕掛ける。
いかにホモから野獣の眼光で見られようとも、カズマには愛で結ばれた嫁(幼女)が居るからホモになびく事は無い。

アルターにより強化された右ストレート。
だが、青鬼も異形の存在である事に変わりは無い。今度はその拳を同じく右手で受け止める。
カズマが僅かに驚いた様子を見せるが、退くどころか逆に拳を押し込む。

力比べだ。

カズマのシェルブリットか青鬼の持つ異形の怪力。

どちらも一歩も譲る気は無い。

何より、カズマには意地がある。
この自慢の拳が、こんな訳の分からない化け物如きに負けるなど、他ならぬカズマ自身が許さない。

「撃滅のォォォ――」

カズマの持つ三つの必殺の内の二撃目。
撃滅の名を持つそれを放つ。
カズマの意地を乗せ。それをこの化け物へと見せ付ける為に。

「セカンドブリlt!!!?」

その瞬間、突如横方から放たれた青鬼の左ストレートでセカンドブリットは不発に終わる。
セカンドブリットはフラグ、はっきりわかんだね。
そのまま、カズマが後方へッ吹っ飛ぶ。
それを見た青鬼は、今が好機と言わんばかりに走り出し、頬まで裂ける程の勢いで、その口を開けカズマを飲み込まんと迫る。

「抹殺のォォォ」

残る最後の羽を消費し、カズマが突進する青鬼目掛け拳を向ける。
青鬼の表面は硬い。先ほど殴った時に分かった。
ならば、狙うは内部。しかし硬い皮で守られている以上、内部にダメージを与えられる箇所は限られてくる。
その限られた箇所で、内部を一番効率的に攻撃するには、何処を狙うのがいいか。

まず候補に挙がるのは青鬼の両目か。
確かに悪くは無い。だがそれでは視界は奪えても、致命傷にはなりづらい。
だから、いやそこまで考えていたかは定かでは無いが、カズマが狙ったのは。

「――ラストブリットォォォォォオオオオオオオオオ!!!!!!」

口。

人を捕食するというのが基本的な青鬼の動きといえる。
それ故に青鬼は必ず攻撃に転ずる際は口を開ける。
しかも、人のそれとは比べ物にはならない大きさでだ。それこそ人一人、カズマを丸呑みにしてもおかしく無いほどに。

青鬼に飲み込まれて行くカズマ。
そのまま無数の牙によって噛み砕かれる前にカズマの拳が喉に触れる。

「貫けェェェェェェ!!!!!」

牙が服に触れるか触れないかという直前、カズマのシェルブリットが青鬼の喉を貫く。
流石の青鬼といえど喉を貫かれては捕食所ではない。
声にならぬ呻き声を上げ、無傷な左腕でカズマの進行を止めようと掴みかかる。
しかし、反逆者の侵攻は止まらない。

カズマの姿が青鬼の視界から消え。

「■■■■―――!!!!!!」

青鬼の、この場で発した初めての咆哮と共に、背後から再びその姿を見せた。

「まったく、何だったんだこいつはよ?」

舌打ちをしアルターを解除。虹色の粒子となりシェルブリットが消えていった。
するとカズマが何かに気付いたのか。
手を青鬼の頭へと置き、少し持ち上げると首元を確認した。

「首輪が無い?」



―――――



私は、一瞬体に電流が走ったような感覚を覚えた。

(首、輪?)

更に遅れて、私の脳裏にこんなところで戦いを繰り広げた、化け物の姿が浮かぶ。
奴は確か首輪をしていた。間違いない。
何故、こいつは首輪を。それに、こいつは髪など生えていたか?
髪? 何処かで……。

(私が、囮に使った。あのクローン……)

嫌な予感がする。

(待てよ。もしや、あの化け物は最初は“一体”しか居なかったのだとしたら?)

あの化け物に別固体が居てもおかしくは無い。

ただ、もしあの化け物がこの場において、繁殖して数を増やしているのであれば。
生き物が数を増やす為には、基本的には生殖行為を行う必要がある。
だが、私は知っている。そんなものを行わずとも、自らの種を増やし繁栄する者達を。
鼠算式に無限に増えていく者達を。

例えば、吸血鬼と呼ばれる者達が居る。
彼らは人間の血を吸う際、その人間を自らと同種、つまるところ吸血鬼に変える。
更に言えば、ゾンビという存在も同じだ。
自らが殺した、或いは傷つけた者達を同種へと変え、無限にその種を増やし殺戮を続ける理性無き化け物共。

そしてあの化け物が、どうやって人間を化け物に変えるのかは知らないが。
そうなってしまう可能性がある人間を、私は一人知っていた。

(ジャック。彼はあの化け物の牙によって命を落とした。
 万が一、奴等がゾンビの様に傷を着けた者達を、同種に変えるのであるなら不味い、早急に手を打たねば)

安っぽい、B級映画のようだが有り得なくは無い。
私が、あの化け物へと放り投げたクローンと、ここに横たわっている化け物の髪型は一致している。
もしも、ジャックがあの化け物になってしまったら、それだけは。

(一度、病院に戻るべきか? ジャックの遺体を確認しに)

ランサーとの合流も急ぎたいところだが、カズマの情報から推測するにホテルには居ない可能性が高い。
となれば奴との合流は後回しにして、病院に戻るというのも一つの案だ。
もしかしたら、ランサーもそこに居る可能性もある。

(いや待て、確かアカツキ達はこの事を知らなかったな)

学校に向かわせた雛子、響、アカツキの三人。彼らは、化け物が生きている事を知らない。
至急、危険を知らせるべきだが。私の体は一つだ。

「カズマ、頼む。協力してくれないか?」
「あん?」

仕方あるまい。私一人では出来ることに限度がある。

「いいか、良く聞け。アカツキ、四条h「だあー! 名前覚えんのは苦手なんだよ!!」

そうか、彼は馬鹿だったか。
となると私の推測を話したところで、ちゃんと話してくれるかも分からないな。
うむ、メモかなんかに纏めるというのは、どうだろうか。
これならば、単純に渡せと言うだけで済む。我ながら名案だ。
筆記用具を取り出し、地図の白紙の部分を破り、そこに私の推測を書き込んでいく。

「よし。これを学校に向かっている、三人組の男女に渡してきてくれないか」
「なんで俺が」
「頼む。君しか居ないんだ」
「……男女って言っても、ここに何人居ると思ってやがんだ? それに名前も覚えらんねえし」
「そのメモに必要な事は書いてある」

カズマは一言、やれやれと言うと承諾してくれた。
その際に化け物に関する危険性と私の推測を話し、万が一殺し合いに乗っていない参加者に会ったら伝えてくれるように言っておく。
何処まで覚えているか分からないので、その事もメモに書いてあると伝えて。

「しょうがねえな。それで、お前は何処に行くんだ?」
「こんなところに向かう」
「じゃあ、こいつ持ってけよ」

カズマがバッグに手を突っ込んだかと思えば、そこから車が出てくるではないか。
驚いたな。魔術的な技術が使われた物だとは思ったが、こんな物も入るのか。

「良いのか? こんな物まで」
「貸しただけだ。これでお前は、俺に借りが二つだからな。絶対に返せよ」
「すまない。恩に着る」

そういえば、私がまともに礼を言ったのは初めてかも知れないな。

そう思い。車に乗り込む。

この手の物に疎い事もあるが、私が知ってる車とは随分違う。
まあ、使えないことも無いだろう。アクセルがこれでブレーキが……大丈夫だ問題無い。

私はアクセルを踏み車を発進させた。




―――――




「まったく、ここには俺の知り合いに声だけ似てる奴が、どうしてこうも多いんだろうな」

笑いながら、カズマは呟く。
面白い事にランサーといいケイネスといい、知り合いに声だけ似てる奴らと立て続けに出会っている。
これを笑わずにいられるものか。

「でも、少し良い夢見させて貰った」

ケイネス。
アイツとは似ても似つかない若禿の男だが、それでも声だけは似ている。
もう聞くことは無かった筈の、あの声をもう一度だけ聞かせてくれた。
だからかも、知れない。妙な頼まれ事も引き受け、車までやったのも。

「んじゃあ。行くか」

アルターを構成しシェルブリットが姿を見せる。
ちまちま探すのも面倒だ。学校に先回りして、そのアカ、何とかって連中を待ってれば良い。

拳で大地を叩き付け、その反動で加速しカズマは宙を飛ぶ。
強引で単純な移動方法だが、それ故に強引で単純に早い。

大地を鳴らし、再びカズマは進み始めた。



【G-5/1日目・昼】

【ケイネス・エルメロイ・アーチボルト@Fate/Zero】
[状態]:疲労(中) 魔力消費(極小) 令呪残り二画
[装備]:メタルまゆしぃ@Fate/Zero(ケイネスの礼装をCv.花澤香菜にしてみた)、 ヒラリマント@ドラえもん、君島の車@スクライド
[道具]:基本支給品×4(食料×1)、アカツキのディバック、ジャックのデイバック
   ブック・オブ・ジエンド@BLEACH、グリーフシード@魔法少女まどか☆マギカ 
   ハリボテエレジー(破損状態、濡れてる)@JAPAN WORLD CUP
   乖離剣・エア@Fate/stay night
[思考・状況]
基本行動方針:主催者の打倒。
1:こんなところに戻りジャックの遺体を確認。ランサーは一時保留。
2:不動遊星、鬼柳京介を捜索。
3:ランサーの魔力は誰が・・・?
4:ギルガメッシュ、アサシン、ラミエル、グレーテルを警戒。
5:化け物(青鬼)を警戒。
6:このゲームは聖杯戦争と関連している・・・?


※ハリボテエレジーはデイバッグの中で修復するかもしれません。
※令呪を使ったとき発動するかどうかは他の書き手さんに任せます。
※この首輪、または会場の所為で魔力の消費が著しくなっていると考えています。
※青鬼は何らかの方法で増殖すると考えています。


【カズマ@スクライド】
[状態]:ほぼ健康、激しい怒り、
[装備]:不明
[道具]:基本支給品一式、ケイネスのメモ、ランダム品0~1
[思考・状況]
基本:気に入らない奴はとにかくぶん殴るが、あのせこい男(サリー)の言いなりになるつもりはない。
1:このバトルロワイアルとやらを破壊するためにも、せこい男(サリー)の思い通りにさせない。
2:男声の女(譲治)とフランクを撃った男(ロックオン)、野獣先輩を警戒。場合によってはぶちのめす。
3:雛子、響、アカツキ(名前を知らない)にケイネスのメモを渡す為、学校に向かう。
4:ケイネスに言われたので、化け物については一応気を付けておく。
※ミルキィホームズとデッドライジングの世界を聞きましたが、何処まで覚えてるか不明です。
※少なくとも参戦時期は君島死亡後です。
※ケイネスのメモには、ケイネスが立てた青鬼増殖の仮説。
 それと雛子、響、アカツキの名前が書かれています。











「行っちゃったわね。良い男達……」

残念がりながら、ディーノはカズマとケイネスを見送っていた。
ケイネス一人なら、掘りに行っても良かったが
流石にカズマと正面から戦えば勝てる気がしなかったので、姿を隠しながら様子を見ていたのだ。

「それにヨシヒコの事もあるしね」

何より、無残にも青鬼によって殺されたヨシヒコを埋葬しなければならない。
どんな良い男よりも、それだけは優先する。

再びロイドの店に辿り着いたディーノはドアを開けようとした瞬間、違和感に気付いた。
ディーノが力を入れる直前、ドアノブが逆に捻られたのだ。

つまりそれは内部に誰か居るということ。

そっと、音を立て






ドアが開いた。







その場には誰も居ない。

居るのは、ブルーベリー色の巨人。

周囲を見渡し獲物が居ないのを確認すると、その場を後にした。


【青鬼@青鬼】死亡

【青鬼@青鬼】誕生



【G-5 ロイドの店近く/1日目・昼】

【青鬼@青鬼】
[状態]健康
[装備]なし
[道具]なし
[思考・状況]
基本思考:???
1:???









(何なのよあれ……。まさか不死身なの?)

咄嗟の判断だった。
嫌な予感がした彼は、ドアから離れるとすぐ近くの物陰へと隠れた。
その予感は的中し、死んだ筈の青鬼が姿を見せたのだった。

(と、ともかくヨシヒコの埋葬を……)

一先ず青鬼が消えたのを見たディーノは、ヨシヒコの埋葬の為ロイドの店へと入って行くが――

「あら? ヨシヒコ……?」

そこにあったのは血に染まった北米化パッチだけだった。



【G-5 ロイドの店/1日目・昼】

【男色ディーノ@DDTプロレスリング】
[状態]:ダメージ(小、尻穴だけ重傷)、疲労(中)、男の体を触りたい、舐めまわしたい、いれたい。
[装備]:シーザー・カエサル・エンペラー@人造昆虫カブトボーグ V×V
[道具]:グレーテルの基本支給品一式、コンビニ弁当、スター(ちょっと匂う。24時間使用不可)@マリオシリーズ
    北米化パッチ
[思考・状況]
基本思考:アナル♂ロワイアルの優勝者となる。
1:襲撃者に備えつつ、いい男を探しに行く。
2:ギルガメッシュは必ず掘りグレーテルは殺す。
3:カズマとケイネスも掘りたい。
4:ヨシヒコ……?





sm119:激戦の!ソウル・バーニングバトル! 時系列順 sm121:悪い人間は殺してやるー!
sm119:激戦の!ソウル・バーニングバトル! 投下順 sm121:悪い人間は殺してやるー!
sm109:ロイドの店デース 青鬼 sm136:最悪の脚本(マッドスプリクト)
sm109:ロイドの店デース 男色ディーノ sm132:槍兵の奇妙な四角関係とケンのパーフェクトにころわ教室
sm106:すべてはたった一つの間違いから ケイネス・エルメロイ・アーチボルト sm138:そうだ船に行こう
sm78:スルーに定評のある…… カズマ sm132:反逆




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