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ウミガメのスープ 過去問集 127スレ目





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幻想郷の某所…

A「あついね~」
B「もう○○○○○○○○」
A「あとどのくらいで終わるかな?」
B「もうちょっとだと思う」
A「そうはいってもまだ3分の1も経っていないよ」
B「えっ」
A「えっ」

Bの一言から、AとBの会話がこじれてしまいました。
さて、○に入る言葉はなんでしょう?







喪失



彼女は目の前の“それ”を見て、失ったものを直感的に悟った。
悲しみはあった。しばらく抱いていない感情であったが、涙も流れた。
けれど、これでようやく普通になれたのだと自分に言い聞かせた。

それがたとえ、もっとも愚かな方法によるものだとしても。


さて、いったい何が起こったのか?





言われて言って



【問題】
相手への訓戒のつもりで言ったセリフだが、
よく考えると自分がいつも言われてる事だな、と思いながら、彼女は苦笑した。

状況を説明せよ。







場のテンション


【状況】
A:「クックック、愚かにもこんなところまで来てしまったようだな」
B:「ああ来てやったとも!積年の恨み、今ここで晴らす!!」
C:「…………、さっそくやっちゃう?まず何から?私の魔法?それともまだ聞く事ある?」
D:「ゴメン、私、今だにテンションについていけない」

【問題】
何が起こっているのでしょう。






職人技?


 匠の朝は早い。
 朝はまず素材の選定から始める。
永琳「いい素材でないと使いものにならないのよね」
 続いて、その加工。念入りに、丁寧に行う。
永琳「一手間違うとこれまで多くの時間を費やしたのが無駄になりかねないの」
 匠の仕事に妥協はない。
輝夜「えーりん~~、私が悪かった。悪かったから、もうやめよう?ね?」

【問題】
 永琳は何をやっているのでしょう。









自信作


これは私なりの自信作だった。
だが、それを見るなり彼女は私のことを侮辱したのだ。

あいつは「あなたらしくて素敵ね」と
手放しでほめてくれたのに、この温度差は何なのだろう。

【問題】
「私」の自信作とは何か。






これはいいものだ


【状況】

A:「へえ、"これ"は中々いいものね」
B:「でしょ。私も"これ"は気にいってるんだ」
A:「今度"これ"を元にスペルカードを作ってみようかしら」
B:「ああ、そういえばあなたには"これ"と似たようなのスペルカードがいくつかあったね」

【問題】
さて、AとBが語っている"これ"とは何のことでしょうか。








失せ物


【状況】
A「どうしようあんなものなくしてしまって…威厳がなくなるじゃない」
B「どうしたんだろう」

【問題】
なくしたコレとは何でしょう。
(口調が変なのはキャラを特定させないためです)






これよこれ


A:「"これ"といったら私ね」
B:「ちょっと待って、ある意味"これ"といえば私よ」
C:「ところで私も"これ"に関係するんだけど」
D:「あなたは関係していると言える? かくいう私は"これ"に関係してるわ」
E:「意外かもしれないけれど、実は私も"これ"に関係してるわ」
F:「待ちなさい。むしろ私こそ"これ"よ」

(口調とキャラの関係性は一切ありません)

  • 問題-
A~Fに共通する"これ"とは何か?




新人さんいらっしゃい


【状況】
A「すいませ~ん、ちょっとよろしいですか?」
B「何?」
A「ええ、実は新人ということで※※(伏せ字)のBさんを探してるんですが」
B「あの……、私がBなんだけど?」
A「え?いやだって※※(伏せ字)でしょ?もっとほかにそれらしい人が!」
B「?!あーっと、うんと、何か勘違いしてるっぽいのは分かるんだけど……、何だろ?」


【問題】
Aは何故勘違いしたのでしょう?


注意…伏せ字は2文字とは限りません。