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アンケート番号R5

魔女たちの舞踏会





プロローグ
「そこ」「まで」「だぜ!」

霊夢「珍しいわね、三人揃って登場なんて」
魔理沙「二人づつなら別に珍しくもないぜ」
アリス「私たち三人の新しい魔法の実験台になってもらおうと思ってね」
パチュリー「実験台といってもどこかの薬師みたいな意味じゃないけどね」
霊「そっちの方が嫌よ」
魔「最初は私だ。見て腰抜かすんじゃないぜ?」

21;00より開始




アンケート番号R5-1

魔理沙編


魔「なんだって・・・?おい!それどういうことだ!」

魔理沙が声を荒げた理由を答えよ

ルール;20(+20)の扉
 ・制限
北斗『オーレリーズサン改-偽・夢想天生-』
ある質問をすると玉が一つ点灯し、4つ点灯した時点で残り質問数の1/3がテーレッテーされます。
霊「ちょっと!それ私の技!」
ア「いやあんたのもパクリだから」

質問40/40
北斗玉0/4

制限時間;00;00まで





アンケート番号R5-2

パチュリー編


 ・w・)予告どおり第二話・・・
魔理沙「さあ、始まるザマス」
アリス「いくでやんす」
パチェ「ふんがー」
霊夢「まともにはじめなさいよ!」

 ・w・)あんたら仲いいな。


パ「次は私よ。」
霊「あんたの事だから新しい複数属性の魔法かしら?」
パ「そのとおり」


魔「よっ、今日も本を借りに来たぜ」
パ「帰って。と言いたいけど無断じゃない分今日はマシね」
魔「いつもは見当たらないから声かけてないだけなんだぜ」
パ「それで。今日はどのくらい持っていくつもり?」
魔「これと・・・これと・・・ん?なんだこれ?」
パ「!ソレは絶対ダメ!返して!」ドンッ
魔「ってて・・・」

問題;パチュリーが奪い返した本にはある秘密があった。その秘密とは何か。

ルール;ウミガメのスープ
制限
月日符『ロイヤルソーラーエクリプス』
YES・NO以外の補足などが見えなくなります。
ただし、5回目毎の質問のみおしゃべりな魔理沙が補足してくれます。
霊「あら?その属性符ってもうなかった?」
パ「日&月符『ロイヤルダイアモンドリング』ね。あれとは順序が逆だし&もない」
霊「そんなんでいいんだ・・・」


タイムリミット;01;15まで





アンケート番号R5-3

アリス編




ア「最後は私ね。ちょっとお使いをしてもらうわ」
霊「お使い?」
ア「この人形を使ってね」


状況
アリス;
紫の奴に子供の頃から大事にしていた人形を奪われた上にバラバラにされてしまったの。
何とかしてしばき倒して修理させる所まではこぎつけたんだけど、バラバラになった人形はスペルカードに擬態して散らばってるみたいなのよ。
どこに行ったか吐かせたらどうも紅魔館周辺、白玉楼周辺、永遠亭周辺に一、二枚づつあるみたい。
フェイクもあるらしいけど一通り集めたら紫のところへ行けば元に戻してくれるわ。

【本題】
人形を操作してスペルカードを集めよ


ルール;亀夫君風味TRPG?
制限
試作『おつかいウィッチドールズ』
人形を通して会話、質問ができます。
その他行動や指示に関しては「上海人形が出来る(と思われる)範囲で」可能です。

霊夢「なにこれ?」
アリス「どうしても移動用のと会話の送受信担当の3体が必要だったのよ。今後の課題は一体で済むようにすることね」
霊夢(私が聞いてるのはそんなところじゃないっての)
(移動担当;魔理沙タイプ 会話子機担当;アリスタイプ 会話親機担当(留守番);パチュリータイプ)

補足

それぞれ場所ごとに二人、一キャラにつき一枚スペルカードをもらえます。
そしてキャラごとに複数のもらえるカード候補があり、質問を何度かやり取りすることで貰う一枚を決定していきます。
最低でも各所で一枚。二人から貰った時点で次の場所に移動となります。
全部回り終えた時点で紫の待つマヨヒガへ行きカードを調ご・・・合成してもらいます。

霊夢「めんどくさいなあ・・・自分で行ったら?」
アリス「魔理沙から離れないで済む方法があるのに?」
霊夢(マジでめんどくさいなあ・・・)
アリス「あ、これ持ってくわよ」

【スタート】
神社→紅魔館方面へ
  →白玉楼方面へ
  →永遠亭方面へ

持ち物(イベントアイテム);お茶菓子
スペルカード;なし

便利な【言霊】「スペルカードに変わった事おきてない?」
便利な【言霊2】「カードが増えた経緯を説明する」

補足:ゲーム的な仕様により、怪しいカードをすべて持っていくことはできない。
カード貰った後の変更、および再訪問はNG。
ただし「貰う前なら同一地点内に限りもう一人の所へ行ける」ルールになってます






アンケート番号R5-4

魔女達の舞踏会EX



寸劇編

EX
霊夢「さて、もうおしまい?」
魔理沙「くそ!背水の陣だ!」
霊夢「あんた一人で・・・一人じゃなかったわね」
魔理沙「外でやろうぜ。茶飲む場所がなくなるのは私も不本意だからな」
霊夢「そうだ。こっちも助っ人呼んで良い?」
アリス「誰を呼ぶのかしら?」

つ【酒瓶】

萃香「酒があると聞いて」
パチュ「早っ」
霊夢「ちょっとやな予感するから代わって」
萃香「お酒があるんじゃあ断るわけには行かないねえ」

少女達移動中・・・

魔理沙「それじゃいくぜ。私たちの合体技!」

魔パア「「「大魔砲『ファイナルパリス砲』!!!」」」
霊夢「!?」
萃香「!?」

ピチューン

萃香「ああっ、たまたま近くを飛んでいたルーミアが直撃してないのにピチュったー(棒」
霊夢「っ!!?三人分の魔力でマスパが尋常じゃない事になっている!」
魔理沙「流石の鬼でも直撃すればタダじゃすまないぜ?」
萃香「三人寄れば何とやら、確かにこれ以上はうかつに近寄れないねえ。それでどうすればいいんだい?」
魔理沙「こうすればいい」


本題編

問題;
私たち三人はある人妖の能力を魔法で再現する事に成功した。
ただし三人とも専門外の能力なので三人分の魔力を使ってやっと出来た程度だ。
アリス「魔法は成功したけどこれ大丈夫?」
パチュリー「大丈夫でしょう。この調子でいけば弾幕にできそうね」
魔理沙「やっぱり弾幕はパワーだぜ」

三人は何を弾幕に使おうとした?ちなみに大魔砲(ry)とは別物である。


ルール;ウミガメのスープ

制限

大魔砲『ファイナルパリス砲』
回答でYesとなる度にHPが1ずつ減っていきます。HPがゼロになったらゲームオーバーです。
ただし、霊夢から酒入り陰陽玉が4つ支給されており、
飲む事でHPが全回復するか、投げつける事でボムとなり一時的に弾幕が消えます(=ヒント)

アリス「止める方法は中心にある答えをゲットする事だけ」
パチュ「でも答えに近づけばタダじゃすまない」
魔理沙「さあどうする?」
萃香「そうだなあ。酒全部飲みながらてきとーに答えをゲットする」
霊夢「無駄遣いしちゃダメよ。グレイズのもう一歩外から答えを見極めて一気に突っ込むの、いい?」
萃香「やだー酒飲みたいー」


HP;10/10
酒玉;4


 ・w・)否定疑問文を使うという手も。NのNはYだぜ。

たとえば個人特定の時
「~は●●ではない?」でNとなればそれは●●で確定。
んーややこしい。