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ウミガメのスープ 過去問集 104スレ目





銘酒⑨





  __i.\_/!_
 ゝ, "´⌒`ヽ
 ノ.ノメノハノ〉〉
|\ル.リ!゚ ヮ゚ノ!  あたいが「おさけ」をつくるほうほうをおもいついたわ!
\ k_(つ'i(つ    どうやってつくるとおもう?

;゚д゚)<ルールはウミガメのスープだ
                   (゚Д゚;健闘を祈る。










フランの欲しいもの



フランは、ずっとずっと前から欲しかった物の一つを手に入れた。
しかし、彼女は、素直に喜べないで居た。
彼女は決して、我侭を言うつもりは無い。 正当な理由を以って、不満を口にしているのだ。

何故、彼女は不満そうにしているのだろうか。
ルールはウミガメのスープです。







解体される私


痛い、痛い。一体私が何をしたというのだ。
もう私は立つことさえ出来ない。体を支えるための器官は切り落とされ、無残な傷口からは体液が流れだしていた。
それは地に染みることなく、銀髪の少女が持つガラス瓶に溜まっていく。
「自分用か?」
「いいえ、これはパチュリー様用よ。ちなみに私用は昨日取ったわ」
痛みで気付かなかった。いつのまにかそばにいた金髪の少女が、私の自慢、大きな果実を掴んでいる。
「なあ、これ使わないのか?」
ああ、止めて、止めて。
「ええ。欲しいのなら持っていってもいいわよ。もう食べられないと思うけど」
お願い、おねがい、もうやめ――――――
私からそれが奪われると同時に、私は意識を失った。

【問題】
「私」とは何でしょう?
ルールは基本ウミガメですが3つまでヒント要求可能です







にとりの溜息


【状況】
にとり「ふぅ、どうしたものか」
魔理沙「よっ、何してるんだこんなところで」
にとり「げえっ、人間!?」
魔理沙「お、おいおい、落ち着け。私だ」
にとり「何だ、あんたか」
魔理沙「悩み事なら聞いてやるぜ?」

【問題】
にとりの悩みとは何か、解決策も答えよ

【ルール:ウミガメのスープ】


手順としては「悩みを特定してから解決策を考える」ほうがよろしいと思われます







リグル奥義



魔理沙
「力こそパワーだぜ!
リグル
「今こそこの技を使うとき・・・!
魔理沙
「なにッ!

魔理沙とリグルの弾幕勝負。 リグルは何をして、その結果どうなった?
ルールはウミガメのスープ







魔理沙の逆襲


※編集者注…上の問題の続きです。

魔理沙
「と、『⑨と黒歴史は使い様』ってことだ。 覚えときな
リグル
「くっそぉ・・・


【問題】
この勝負の翌日、どうなった?
ルールはウミガメのスープです









食わず好き?



Aの好物はあるものだと言われているが、A本人はそれを否定している。
当然だろう、なぜならそれは存在しないものだからだ。

【問題】
Aの好物とはなんでしょう?







揚げ足取り


ある所で主人公二人がこんな口論をしていた。

霊夢「あっ、あんたはまた人の揚げ足を取って…その癖どうにかならないの?」

魔理沙「ここに来るといつも、お前の揚げ足を取りたくなるんだぜ。」

どうやらここまでしか聞こえなかったみたいだ…

【質問】
このある所はどこか?








取れよもう


【状況】

A:「ねえ、これどうしよう?」
B:「あー、もう取っちゃえよ」

【問題】
Bは何を取ってしまえと言っているのでしょう。








不死をも殺す


輝夜「妹紅、遂に貴方を殺しきる方法を思いついたわ」
妹紅「何だと?」(この余裕……本気か!?)
輝夜「ふふふ……行くわよ!」
妹紅「くっ、何かよく分からないが防御だ! 不滅「フェニックスの尾」!」

バァーン

輝夜「ふ、無駄よ……」
妹紅「何!?」
輝夜「それじゃあ、始めましょうか……」

輝夜は、何をするのでしょう。








稀少品


A「そうなのよ、これこれ。 中々手に入らなくてねぇ」
B「へぇ……。 まぁ、普通は手に入れないものね」

何の話でしょう。