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賽銭箱探しの旅 その2

博麗神社の賽銭箱が無くなった理由を探る行程で色々な人妖がウミガメ問題を仕掛けてきます。




アンケート番号R3-11

第11問:律儀な妖夢


~前回までのあらすじ~
無くなった賽銭箱の行方を求めてアリス邸に訪れた霊夢。
色々と邪魔が入ったものの、結局手がかりは無いと判断した霊夢は
いったん神社に戻ることにした…

~プロローグ~
霊夢「帰ってきたら元通りになっているかなーなんてちょっと期待してみたけど、そんな事はないようね」
霊夢「あせっても仕方が無いし、まずはお茶でも飲もうかしら」
Y「こんにちはー」
霊夢「あら、いらっしゃい」

【状況】
Y「『あれ』を持って来ました」
霊夢「ああ、『あれ』ね」

【問題】
「あれ」とは何か当ててください。





アンケート番号R3-12

第12問:豪華ゲスト


~前回までのあらすじ~
無くなった賽銭箱の捜索は一休み。
そこに昨日の宴会で提供したお神酒の瓶を返しに来た妖夢が現れる。
その宴会の様子を妖夢が語る…

~プロローグ~
妖夢「昨日の宴会は何と言っても豪華なゲスト達が良かったですね!」
霊夢「そうね。あんな無茶な企画、よく出来たわよね」
妖夢「皆さんに手伝ってもらいましたから」

【状況】
幽々子「これだけ揃うと壮観ね~」
妖夢「呼ばれて嬉しそうにしているゲストさんが一人しかいないんですけど」
幽々子「楽しむのは私達だからいいのよ~」
霊夢「おい」

【問題】
宴会に招かれた「豪華なゲスト達」と彼女たちの共通項を当ててください。

【その他のルール】
制限時間:出題してから1時間30分
ヒント:最大3つ (ヒント1つ分と引き換えに20分延長できます)





アンケート番号R3-13

第13問:験


~前回までのあらすじ~
無くなった賽銭箱の捜索を一休みして神社に戻ってきた霊夢。
そこに現れた妖夢と昨日行われた宴会の話をする。
帰る妖夢と入れ替わるように誰かが現れる…

~プロローグ~
T「こんにちは!」
霊夢「あら、今度は誰かしら?」
てゐ「みんなのアイドル、てゐちゃんだよ!」
霊夢「あんたそんなキャラだったっけ?」
てゐ「あのね、博麗神社のアイドル、霊夢ちゃんにお願いがあるの!」
霊夢「…色々突っ込みたいけど、話を聞いてからにするわ」
てゐ「ラヴリー☆なてゐちゃんと一緒に永遠亭に言って欲しいの(はぁと」
霊夢「…もしかして、昨日の宴会の『余興』の話?」
てゐ「そうそう!それよぉ~」

【状況】
~白玉楼@宴会中~
幽々子「さあ、そろそろ今宵の宴会の余興の時間よ~」
萃香「待ってました~!」
紫「いよいよね」
レミリア「わざわざ式神を置いてくるなんて、本気で景品を狙っているようね」
紫「余裕を見せたいのなら門番も連れてきたら良かったのに」
レミリア「言ってくれるわね。スキマ妖怪の分際で私に勝てると思っているの?」
てゐ「スキマと吸血鬼がいがみ合っている隙をいただくウサ」
霊夢「あら、永遠亭代表はあんたなの?」
アリス「どいつもこいつも『験を担いで』まで景品が欲しいのかしら」
霊夢「というか本当に豪華なんでしょうね?」
幽々子「もちろんよ~」
幽香「ところで、ゲストの私たちにも参加権はあるのかしら?」
妖夢「今回の余興とあなた達には関係がありません」
幽々子「妖夢!」
妖夢「あ、すみません!」
幽々子「もういいわ、あなたは黙ってゲストたちをもてなしていなさい」
妖夢「…はい」
幽々子「それじゃあ、余興の開始よ~」

【問題】
余興の内容とアリスの言う『験を担ぐ』とは何の事か、当ててください。





アンケート番号R3-14

第14問:西行寺ゆ詐欺


~前回までのあらすじ~
昨日、白玉楼で豪華なゲストを招いて宴会が行われた。
そこで、豪華景品を賭けた余興が行われる。
勝者はてゐだったのだが…

【状況】
~白玉楼@宴会の余興終了後~
幽々子「は~い、今回の余興の勝者はてゐちゃんね~」
てゐ「やった~、豪華景品ゲット!」
幽々子「妖夢、アレを持ってきて」
妖夢「はい、どうぞ」
てゐ「え?まさかこれが豪華景品?」
妖夢「そうです」
てゐ「こんなの詐欺よ!」

【問題】
「豪華な景品」とは何か当ててください。





アンケート番号R3-15

第15問:たすけてえーりん


~前回までのあらすじ~
昨日、白玉楼で開かれた宴会の途中で豪華景品を賭けた余興が行われる。
しかし、豪華とは名ばかりで勝者のてゐはそのまま持ち帰っても永遠亭の
メンバーに信じてもらえないと判断し、霊夢を連れて行く事にした…

~プロローグ~
てゐ「ただいまー」
鈴仙「あ、おかえりー。余興の結果はどうだった?」
永琳「あら、霊夢も来たのね」
霊夢「ちょっと、ね」
てゐ「勝ったよ」
鈴仙「さすが!で、それが豪華景品?」
てゐ「そうだよ」
永琳「そう。じゃあとりあえず上がって」

           *

鈴仙「あははは、これが豪華景品?」
てゐ「うん」
輝夜「確かに、豪華ではあるわね」
妹紅「てゐでも騙される事はあるんだな」
霊夢「何であんたも居るの?」
妹紅「遊びに来てただけだ」
永琳「これが嘘じゃない事を証明する為にわざわざ?」
霊夢「ま、ついでにね」
輝夜「何のついでか知らないけど、せっかく来たんだから一つくらい私の問題を解いてね?」
霊夢「仕方ないわね。一問だけよ?」


【状況】
輝夜「えーりん!えーりん!たすけてえーりん!」
永琳「無理です」
輝夜「えーりん!えーりん!ウワァァァァン!」
永琳「落ち着いてください」

【問題】
状況を当ててください。





アンケート番号R3-16

第16問:待遇改善


~前回までのあらすじ~
無くなった賽銭箱の行方の手がかりを得る為に永遠亭に訪れた霊夢。
「一問だけ」と言われて受けたウミガメ勝負が実は「一人一問」だった。
騙されたショックを引きずったまま次の問題が始まる…

~プロローグ@永遠亭~
永琳「それでは、次は私ね」
霊夢「もう。何でこうなるのよ!」
永琳「私と鈴仙の会話からの出題よ」

【状況】
鈴仙「おはようございます!」
永琳「おはよう」
鈴仙「今日もいい天気ですね!」
永琳「…ふーん、そう」
鈴仙「どうかしましたか?」
永琳「あなた、今の待遇が不服みたいね」
鈴仙「え?そんな事ありません!」
永琳「そんなに不満なら手伝ってくれなくてもいいわ」
鈴仙「そんな!」

【問題】
永琳が「鈴仙は不満を抱いている」と思った理由を当ててください。





アンケート番号R3-17

第17問:紅魔館の急患


~前回までのあらすじ~
無くなった賽銭箱の行方の手がかりを得る為に永遠亭に訪れた霊夢。
「一問だけ」と言われて受けたウミガメ勝負が実は「一人一問」だった。
輝夜、永琳に続いて鈴仙が出題するようだが…

~プロローグ~
鈴仙「えーと、それじゃ行くわよ?」
霊夢「仕方ないわね。最後まで付き合ってあげるわ」
鈴仙「これは、昨日ここで起きた事なんだけど…」


【状況】
鈴仙「うわ!何これ!」
輝夜「騒々しいわね。誰かしら?」
鈴仙「吸血鬼の館のメイド達が大挙してやって来ました!」
永琳「珍しいわね。何事?」
小悪魔「あ、永遠亭のお医者様!」
永琳「えーと、あなたは紅魔館の司書だったかしら?メイド長はどうしたの?」
小悪魔「今夜はお嬢様とお出かけです」
永琳「えーと、用事はその娘の治療、でいいのかしら?」
小悪魔「そうです!こうなってしまっては我々では手に負えません!」
鈴仙「これは…いったい…」
小悪魔「お願いです!彼女を治療してください」

【問題】
彼女の病状を当ててください。

【基本ルール:ウミガメのスープ】

【その他のルール】
制限時間:出題してから1時間
ヒント:最大3つ (ヒント1つ分と引き換えに20分延長できます)







アンケート番号R3-18

第18問:おいしいワライダケの食べ方


~前回までのあらすじ~
前夜、毒キノコで中毒を起こしたフランドールが治療の為に永遠亭に来たらしい。
中毒の原因を、無くなった賽銭箱の行方の手がかりを得る為に
訪れたはずの霊夢がウミガメ形式で解く事になった…

~プロローグ~
小悪魔「妹様がワライタケを食べた理由をウミガメ形式で、ですか?」
輝夜「そうよ」
霊夢「…もう、好きにして」
輝夜「じゃあ、次は私がもう一もn…」
霊夢「弾幕結界喰らわすぞゴルァ!」
輝夜「冗談よ。てゐ、次はあなたよ?準備できてる?」
てゐ「え、私も出すんですか?」
永琳「あらかじめ言っておくけど、トランプはダメよ?」
てゐ「ええっ!」
輝夜「出す前から読まれるようでは問題にはならないわ」
てゐ「そんなぁー」


【状況】
~パチュリーの独り言~
今夜はレミィと咲夜は宴会で出かけているのよね。
だから、いつもよりも静かな夜になるはずだったのに、
こんな時に限って妹様は「お元気」なのね。はぁ。

~紅魔館某所~
小悪魔「ああ、妹様、それ(ワライタケ)は食べてはいけません!」
フランドール「何でさ!お姉様なら良くて私はダメなの?」

【問題】
フランドールがワライタケを食べた理由を当ててください。

【基本ルール:ウミガメのスープ】

【その他のルール】
制限時間:出題してから1時間
ヒント:最大3つ (ヒント1つ分と引き換えに20分延長できます)






アンケート番号R3-19

第19問:統率力勝負


~前回までのあらすじ~
無くなった賽銭箱の行方の手がかりを得る為に永遠亭に訪れたはずの霊夢だが
何故か「一人一問」のウミガメ問題を解く事に。
今度は名も無きイナバ(てっふゐー3号)が出題するようだが…

~プロローグ~
(3 ・x・)「それでは、僭越ながら自分が出題するっす」
霊夢「…よくよく考えてみたら、こいつまで『一人』に含めるのはおかしくない?」
輝夜「細かいことを気にしたら負けよ」
霊夢「いや、勝ち負けとかじゃなくて」
(3 ・x・)「本当に自分でよかったんすか?」
永琳「いいから早く出題なさい」
(3 ・x・)「了解っす」


【状況】
橙「今日こそ、私のほうが統率力が優れている事を証明して見せる!」
てゐ「ふふん、返り討ちにしてやるウサ」
橙「自分たちの部下同士、『X』で勝負、でいいね?」
てゐ「もちろん」
(3 ・x・)「準備完了っす」
鈴仙「それじゃあ、勝負開始ね」

【問題】
「X」は何か当ててください。

【てっふゐー3号の特別ルール】
てっふゐー3号はウミガメ初心者なので
Yes と No 以外の補足説明ができません。
人参(ヒント)をあげるとちゃんと話してくれるので有効活用しましょう。






アンケート番号R3-20

第20問:てゐの遊び友達


~前回までのあらすじ~
無くなった賽銭箱の行方の手がかりを得る為に永遠亭に訪れたはずの霊夢だが
何故か「一人一問」のウミガメ問題を解く事に。
今度は瞬殺されたら罰ゲームが待っているてゐが出題する…

~プロローグ~
輝夜「前回のイナバの問題は何分かかったかしら?」
永琳「21分ですね」
輝夜「じゃあ、それより短かったら罰として一週間廊下の雑巾がけをしてもらうわね」
てゐ「えぇー」
輝夜「あなたは手加減しなくていいからね?」
霊夢「手加減どころか解答する事自体を遠慮したいんだけど」
てゐ「じゃあ、行くよ?ゆ っ く り考えてね!」
霊夢「そんなセリフを堂々と言えるあんたがある意味羨ましいわ」


【状況】
てゐ「約束どおり『友達』を連れてきたよ!一緒に遊ぼ!」

【問題】
てゐが連れてきた「友達」と「遊び相手」、「遊びの内容」を当ててください。

【てゐの特別ルール】
てゐは嘘吐きなので Yes と No を逆に答えます。
しかも、ずるいので補足も一切付けてくれません。
惑わされないように注意しましょう。
ヒントはてゐ以外のキャラが答えるので有効活用しましょう。





1~10問目


21問目~