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プロローグ

引継ぎ

シナリオ

前回の事件を含め、これまでの麻薬捜査の書類を総洗いする
横ではスミスが報告書という名の始末書を書いている
手伝わされるが、全てスミスの指示でやったと適当に書く
スミスが有能なのに昇進しないのはこういう事だったのかと勝手に解釈

気分転換に署内をブラブラしていると
なにかどうも妙な言動をしている別班の隊長ドーガン氏
詳しく話を聞いてみようとするが、はぐらかされる。なにか怪しい

突然、街中でモンスターが現れ暴れているとの速報が入る
すぐさま迎撃しに行き、数体のうちの2体を引き受ける事に
それぞれ1体だけでも十分に強そう、明らかに戦力不足と判断
そこで狭い路地に誘い込み敵1体だけと戦えるように
作戦は微妙に成功
1人が重傷を追いつつもなんとか倒す

翌日はゆっくり休む(治癒魔法待ち)

何故モンスターが街中まで入れたのかは不明
結構大掛かりな組織が動いてる事が分かる

麻薬の売買ルートは健在、しかもそこで新しい麻薬が流れている

新しい液体型の麻薬の常習者が隔離されている施設
その常習者は変死していて、しかも遺体がなくなった

麻薬組織が関連するあらゆるものの消去にかかってる

とある博士が麻薬に関する情報を持っている
麻薬工場が発見され、強制捜査がされる事になる
麻薬組織が治安部隊本部に撹乱のための攻撃をするらしいとの情報を得る

博士の身柄を保護するか、強制捜査に参加するか、本部防衛に当たるか

今、自分達にしかできない事というのを考えて、PC達は博士の元へ向かう
撹乱の情報はスミスに伝え、対策を練らせる
強制捜査への参加は辞退

急いで博士の元へ向かう道すがら怪しい人物
ただのゴブリン
ただの時間稼ぎ

湖の博士の家
博士に麻薬の秘密を聞くが、外で物音、モンスターの襲撃
各個は弱いものの数に押される

最後の最後でからくも勝利
博士のガラクタ部屋、ポーション発見
少しだけ回復、とにかく帰る

湖上で襲撃される
月夜にきらめくナイフ投げ
地味にダミー投下とか

湖畔に辿り着くが、後ろの湖から結構な数の敵が
そこに治安部隊が
先の情報のおかげで麻薬工場はすぐに制圧、本部への撹乱攻撃も撃退
PC達を助けに来た
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