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プロローグ

PC達は治安隊の臨時隊員(現代の警察官に同等と設定)

シナリオ

いつもの巡回へ出る。夕方から夜にかけては少し物騒な地域である歓楽街が担当
同行しているのは、スミスという名のガヤン神官(警邏隊の班長、巡査長みたいなもの)

フードを目深に被った怪しい者を発見、職質しようと前に立ちふさがるPC
懐から何かを取り出す仕草、取り押さえようとしたスミスが倒れる
そのまま立ち去ろうとするのを追いかける方とスミスの様子を確認する方に分かれる

人混みや路地を追いかけて行き、路地裏でちょっとした小競り合いに
ナイフを投げて脚に命中し浅手を負わせるが、相手の小細工で見失う
血痕を追いかけていくが、黒牛亭と呼ばれる店の裏路地あたりで消えている

スミスはかなりの重傷で、すぐに近くのサリカ神殿へと運ばれるが
回復呪文の使える人が外出しており、帰ってくるのが翌日の夕方あたり
それまでスミスは絶対安静

翌日、スミス周辺の聞き込みをする
スミスは、
麻薬捜査をしている
組織に狙われている
幹部を逮捕した
病気の妻がいる

麻薬組織となんらかの取引が行われたのではないかとの疑惑

スミスのデスクを粗捜し
意味ありげな日付のチェック

黒牛亭潜入
裏社会での偉い人を見かける、しかし特に得るものなく

スミスの自宅へ
妻の病気について

拘置されている麻薬組織の幹部に面会
取引を断わった事を逆恨みしてスミスを狙う

スミスの姿がない
妻の病院へ
病院内でフード男とすれ違う、戦闘

部屋を移して助かっている

麻薬取引現場へ
黒の月の者
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