保守兼ネタ

こなた「なんと!(さすがに落ちてると思ってた。)」
前の晩
かがみ「ふあー眠いけど保守。(このスレは私が落とさせはしないわよ!)」
つかさ「なんか私ばっか酷い目にあってるなー。悲劇のヒロインって感じ?あーやっぱ携帯って便利だなー。保守しなきゃ。」

そうじろう「トイレトイレ・・・ん?まだ電気ついてるな」

ガチャ

そうじろう「こんな夜中まで何してるんだ?」

こなた「保守・・・っと」


つかさ「携帯から保守……と」
こなた「つかさもだんだん携帯に慣れてきたね」
つかさ「えへへ、そう?」
こなた「でも、そんなつかさイメージに合わなくて嫌」
つかさ「ええっ!!」

かがみ『こちら第3小隊隊員NO.2 コードネーム kagamin 応答せよ』
つかさ『バルサミコ酢~』
かがみ『おい!何をふざけている!』
つかさ『あはは!バルサミコ酢~』
かがみ『こちら第3小隊t』
つかさ『あはははははははははは!バルサミバルサミバルサミバルサミコ酢~』 
かがみ『死ね!』
つかさ『お姉ちゃんなんか大嫌い!バルサミコ酢になっちゃえ!バルサミ光線発射ぁぁ!』
かがみ『はん!誰がバルサm』
こなた『君はすでにバルサミコ酢なのだよかがみん…』
保守
つかさ「ゆきちゃん、保守ってなんなのかな?」
こなた「おお、つかさから意外な言葉が!」
みゆき「保守とはですね…(略)…ということなんですよ。また…(略)…とも呼ばれるそうですよ」
つかさ「へぇ~そうなんだ。ゆきちゃんありがとう」
みゆき「いえいえ、お役に立ててなによりです」
こなた「で、なんで急に保守のこと知りたくなったの?」
つかさ「えっとね、携帯でネットをやってたら、掲示板が見つかってね。その掲示板の中に行ったら暇な人保守してくれって書いてあったから気になっちゃって……」
かがみ「最近携帯ばっか触ってると思ってたらそんなことをしてたのかよ」
つかさ「えへへ……」
こなた「そう言いながらかがみも実は……」かがみ「な、なによ!?あたしがいつそんなのを使……」
こなた「あれあれ~?顔が赤いよ~?かがみんはかわゆぃなぁ~」
かがみ「う、うるさい!」
みゆき「……では保守頑張って下さいね、つかささん」
つかさ「うん、ゆきちゃんありがとう~」
あ「みなさんこの時間は流れやすいので保守ヨロシクねー」
白「あきら様その「保守」ってなんですか?」
あ「ああっ!んなこともしらねーのかこれだから最近の若いモンは・・・」
白「あいにく経験が無いので・・・(若いモンって?)」
あ「でも(vip)やり過ぎないほうがいいよどっぷりハマって人生どっかに置忘れちゃう人も多いからね」
白「あの・・あきら様?紳士の人たちがこっち見てますよ」
あ「え、えっととにかく保守してくれたらあきらまんもすうれぴー☆」
白「・・・というわけで保守よろしくお願いしますねー」
こなた「あちゃー保守間隔間違えたわ」
ほっとした朝に
しゅがーいりの珈琲で
ゆうがなひと時
かがみ「保守、べ、べつに、ただ……なんとなくよ」
みさお「保守ってめんどくさいな~」
みゆき「恥ずかしながら保守は初めてなんですよ」
みなみ「……保守」
こなた「おぉ!」
かがみ「どうしたのよ 急に変な声出して」
こなた「いやね、今画期的なこと思いついてさー」
つかさ「なになにー?」
かがみ「あんたのことだから解らないネタとか来そうなんだけどな…」
こなた「いやいや、そんなことないよ これには期待してくれていいよかがみん」
かがみ「自分でずいぶんハードルあげるわね…」
つかさ「こなちゃん聞かせてっ」
こなた「じゃあ行くよ?」
かがみ「・・・」
つかさ「・・・ゴクリ」

こなた「ギャルゲとかエロゲの主人公って大抵『俺はどこにでもいる普通の高校生だー』とか言ってるじゃん?
でも実際普通の高校生じゃありえないくらいモテてるしさ、どうせ普通にはなりえないんだから
最初から『俺はすこし変わった高校生だー』とか言ってさ、主人公の性別が時々変わったりする特殊な設定だったら何気ない主人公の立ち絵でも萌えられると思うんだよね
それに主人公が女の子の時に自分がシャワー行く選択肢を選んたらそんときのCGも用意されてるとかさ
すると主人公のCGもゲットできるし他の女のルート進めてる時に普通の男女のCGとレズってるCGの2種類あるんだよ
どうよ これ?いやー自分でもいけそうな気がするんだよね」
つかさ「・・・」
かがみ「・・・」

こなた「ドーンドーンドーン ドドンドドーン」
つかさ「オチでーす」
こなた「ドーンドーンドーン ドドンドドーン」
かがみ「保守でーす」


ひより「ネタのために保守っす」
「ドル!」
「元!!」
「ユーロ!!」
「ルピー」
「ドル!」
「元!」
「ユーロ!!ユーロ!」
「オシハライハバラバラノツウカジャコマルンデスケド…」
つかさ「ちょっとまって!!バルサミコスがあるじゃない!!」
「お~!」

保守


つかさ「あはは~バルサミ保守~」

こなた「あたしは牛乳にしよう」
ガコン
かがみ「あたしはじゃあカフェオレにするかな。つかさは?」
つかさ「じゃああたしもカフェオレにしよう」
ガコン
かがみ「あ・・・売り切れちゃった・・・」
つかさ「ぅう・・・」
かがみ「つ、つかさあたしのあげるから!」
つかさ「ありがとうお姉ちゃん・・・でもいいよ今日は牛乳にするね」
ピッ!ガコン
つかさ「あれ?生暖かい・・・」
こなた「え?冷たいけど・・・」
ガパッ!
「体温ですにゃ」
つかさ「・・・どうでもいいや」
そんな保守
かがみ「まぁそのうちいいこともあるわよ、つかさ。」
みゆき「苦あれば楽ありとも言いますから、次はきっといいことが起こる筈ですよ。」
つかさ「うん!ありがとうゆきちゃん。」
こなた「それよりちょっと喉乾いたし、そこの自販機寄っていい?」
かがみ「ああ、あたしもなんか飲もう。」
つかさ「じゃああたしも飲もうかな。」
こなた「あたしコーラで」
ガコン ピピピー
こなた「あーはずれた」
かがみ「こういうのは滅多に当たらないのよ。私は午後ティーで」
ガコン ピピピー
かがみ「当たらないけどちょっと期待しちゃうわね。」
つかさ「そうだよね。じゃあわたしはレモンティーにしよう。」
ガコン ピピピー ピー!
つかさ「え!当たっちゃった!」
かがみ「お、やったじゃんつかさ!やっぱりいいことあったじゃない!」
みゆき「よかったですね、つかささん。」
こなた「もう一本だよ、つかさ。」
つかさ「うん」つかさ「どれにしようかな」
バタッ
一同「!!!!!」
「神様ですにゃ」
つかさ「当たったからもう一本だよね?」
「うんにゃ。」
「暖めなおしましょう」
つかさ「死ねよ」
星一徹「お前達にはこのSSスレ保守養成ギブスをつけてもらう」

つかさ「えと…保守っと」

こなた「私、冬のこなたって誰かに言われたら死んじゃうんだー」
かがみ「へ~……冬のこなた」
ばたっ!
かがみ「へっ!?こなた?こなた!?」
つかさ「お姉ちゃん言っちゃったんだ」
みゆき「業務上過失致死ですね」
かがみ「へ!?つかさ!?みゆき!?」
つかさ「お姉ちゃんが殺したお姉ちゃんが殺したお姉ちゃんが殺した」
つかさ「警察に通報しましたから逃げられませんよかがみさん?」
かがみ「いっ…いやぁぁぁぁぁぁ!!!」
ちゅんちゅんちゅん
かがみ「あ…朝?ここは私の部屋…ほっ、夢か」
星一徹「まずはSS保守養成ギブスをだな…」
かがみ「あんた誰」

みゆき「保守……いえ、特に他意はありませんよ……ふふ」
ただお「保守のしかたがわからないんだけど」
つかさ「どんたけー」
つかさ「簡単だよお父さん、しょうがないなー、わたしが教えてあげるよー」
みゆき「白石みのる………2chのらき☆すたSSスレを常に保守し続け、寿命で死亡」
つかさ「こなちゃんこれでいいのー?」
こなた「ん?…ああそうだよそれで書き込みボタンを押して」
つかさ「保守っと」
SS出演待ち部屋
ひかる「出番はまだかな?」
あきら「あたしは出れたからもういいですけどね☆」

 


こう「はぁ~本編の出番少ないからせめてSSでは出たいんだけどな~」
ひより「我慢っす。きっと我々にも出番がやってくる日がありますよ」

 

 


みさお「私ら背景としても出てないですぜ」
あやの「そうだね~出れたらいいよね~」
みさお「作者出すんなら、あたしら出せっていいたいよな~柊はどう思う?」
かがみ「んーー」

そんな保守


つかさ「ほっしゅーくりーむぅ♪あははは~、ほっしゅーくりーむぅ♪」
つ「ほ~しゅは~ニュー速VIPのSSスレ~♪」
こ「流れが早いゾすぐに落ちるゾ」
み「萌やーせ書き込むの暑い血をー♪」
か「…なによ…」
こ「空気読もうよ、かがみん…」
つ「ゴーグルゴー!」
こ・か・み「ゴーグルゴー!」
つ「SSの~スレはほしゅで漕げ~♪」
こ・み「漕~げ~♪」
み「長文の~続き早く書け~おぁ~」
こ「小さな命を守るため~愛と勇気の希望を燃やすぅ~
 でんじでんじでんじおぉー!でんじまーん!!」
か「…あたしは無視か?」

つ「SSはオー命のスレだー♪」
か「誰でもオー書き込みができるー」
こ「ツンデレ、妹、どじっ娘ー! ぶりっ娘 警察 関西ー!」
み「お~れたち~の日の丸が~燃えているぅ~Glow the Sun Rising Sun~」
つ・か・み「愛国戦隊 大日本~♪」
こ「あ…あれ~?」
SS出演キャラ待機部屋
みさお「やっとSSに出れたー!」
あやの「そうだね~みさおちゃんよかったと思うよ~」
みさお「といいつつあやのの方がセリフや見せ場が多くなかったかー?」
あやの「え?気のせいだと思うよ」
みさお「いーやあやのの方が………」

 

SS出演待ち部屋
ひかる「それで私の出番はまだかかな?というかあるのか?出番」
こう「存在感が薄い新キャラだからってこれはひどいよな」
ひより「もうちょっとで出番が来そうな気が……」
そんな保守


つかさ「ほっしゅと~らま~んえいてぃ~♪よあしゃれんなんねんど~ん♪」
ひより「ひかる先生、こう先輩、言い忘れてたことがあるっす」
ひかる「なんだね?」
こう「なんだよいきなり」
ひより「実は……自分SSに出たことありました」
ひかる・こう「!!」ガチャ
ひより「という訳なんで、SS主演者待機室にいって来ますね、お二人ともお元気で」
バタン
こう「………裏切った」
ひかる「……こんなわたしを誰か使ってくれないか?あのメガネを割るためには一度SSに出て、向こうの部屋に行かなきゃいけないからな」
☆父親「スレ人達よ見るがいい」
その指差す先には雨をテーマに輝く作品が
☆父親「あの作品が第一回らき☆すたコンクール参加作品だ」
☆父親「どの作品が第一回らき☆すたコンクールの星に輝いてもおかしくはないと思う」

☆父親「そこで職人さんたちに感謝の意を込めてお前達にこれを渡そう」
つSS保守養成ギブス


こ「う~ん…ほしゅ」
み「ゆ、ですか?えぇと…ゆかた」
か「た…たんば」
つ「バルサミコ酢ぅ♪」

こなた「保守っと」
つかさ「こなちゃん何してるの?…何これ?つかさはなんどでも蘇るさ?」
こなた「いやつかさこれは」
つかさ「酷いよこなちゃん!私生きてるよ?うわああんこなちゃんのバルサミコ酢ー」
こなた「うわああああ!つかさー」

かがみ「さぁ~て来週のこなたさんは?」
こなた「こなたです。最近暑くなって来たよねぇ。蚊も多くなるから蚊取り線香用意しなきゃ。では来週のこなたさんは、【こなたのお使い】【wawawa】【怒りの妹、サンダーブレーク】の三本でおお送りしまーす」
そんな保守
つかさ「お姉ちゃん♪」
かがみ「ん?どしたの?つかさ」
つかさ「えへへ~♪ほ、ちゅっ」
かがみ「な!?…もぅ、仕方ないわねぇ。…ちゅっ」
こなた「…暑いね…色々と」

SS出演待ち部屋
こう「今まとめサイトみたんですけど……」ひかる「ん?なにか問題があったかな?」
こう「いえ、……ひかる先生……SS出てますよね」
ひかる「いや?記憶にないが?」
こう「いや出てますよねほら、あきらちゃんと一緒に」
ひかる「ん?あれがSSだったのか。知らなかったよ」
こう「え?」
ひかる「ではあいつのメガネを割りにいってくるよ」
ガチャ、バタン
こう「………」
そんな保守

つ「ほしゅ」
か「ゆ~、ゆりかご」
こ「ゴジュラス!」
み「す、酢、です」
つ「ずるいよ、ゆきちゃ~ん…(泣」
み「えっ!?えっ!?」

つ「鬱な話に落ち込んで~
♪」
か「お笑に微笑んで~」
み「思い切り、思い切りほしゅろぉぜぇ♪」
こ「オーイェース!おれたぁーちなぁーかーまさぁー!仲間さー!」
こ「…ごめん、最後思い浮かばなかった」
かがみ「保守っと…こんなのこなたに知られたら大変ね」
つかさ「こなちゃんに言われたとおり保守っと…でも保守ってなんだろう?」

つ「ほしゅっと。…あ…間違えてsageちゃった…あはははは~♪」

つかさ「このスレ決して落としはしない!!」

こなた「保守って本当に面倒くさいな」
かがみ「本当にまめねあんたも」
こなた「う~皆のSSが読めるのは良いけど結構面倒なんだよねこれ
    保守ツールあったら良いんだけど…」
かがみ「………わ、私があんたの保守ツールになってあげるわよ」
こなた「は?」
かがみ「いいから携帯よこしなさいよ」
こなた「ど、どうしたのかがみん…」
かがみ「(これでちょっとはこなたに好かれたかな…?)」
こなた「ちょっと!ニー速荒らしたのかがみでしょ」
かがみ「ちょ、ちょっと保守がてらに…」
こなた「もう、おかげでアク禁食らったじゃない!どうしてくれるの?」
かがみ「え、そんなことになるなんて分からなくて…」
こなた「ネットのマナーぐらい守ってよ全く…もう絶対に携帯貸さないから」
かがみ「好かれるどころか逆に嫌われちゃった…」
つかさ「保守って何?」
みゆき「保守ですか?そうですね…革新の対義語的な存在で伝統を大切にし変化を避ける…」
こなた「みゆきさん、古い、古いよそれは。今の時代じゃ通用しないって」
みゆき「そ、そうですか?」
かがみ「それはあんたみたいな人種だけでしょうが!」
つかさ「バ・ル・サ・ミ・コ・保・守…っと」
かがみ「だあーーーー、貸しなさい!わたしが代わりに代保守するから!」
つかさ「いいよぉ~、自分でやるよぉ~」
ほんまに
しょーもないことしよってからにもう何も
ゆーことあらへんわ

ななこ「売れ残りやない、売れ残りやないんや。ただ保守がしたいだけなんや」
こなた「西に13北に7と・・・テロテロテロリン」
・・・テロテロテロリン
つかさ「あっ扉が開いた!やったねこなちゃん!」
こなた「ちょっと休憩ついでにスレ覗いてみるかな・・アーッ落ちてる」


星一徹「泉さんの娘さんにもSSスレ保守養成ギブスを渡さないといかんな」
かがみ「またあんたか」


ほしゅらvsほしゅらんて
「勝った方が人類最大の保守になる…」
ティモテー
ティモテー
タモテー
マモテー
しってる…ネタバレだが犯人はヤス
えー!?とか思う奴いるかもしんないけどこれはガチ
んー…まぁそういう事だ頑張ってくれたまえ

ハカイダーのテーマで
つ「保守の~回路に指令がはし~る~♪」
か「住人の~住人の使命、住人のしゅく~めい~♪」
み「SSスレを保守~せよ~ほ~しゅせよ~♪」
こ「…あたしの出番なし…。次こそは…」 

こなた「つかさ~ちょっと保守やってくれない?」
つかさ「いいよ~」
数日後の日曜
こなた「さ~てパソコンの修理も終わったし、つかさに保守しといて貰ったスレ見ようっと……ってあれ?落ちてる……」
ピリリリリ
こなた「つかさからメール?学校のグラウンドで待ってます……?」
こなた「しょうがない、ジャージに着替えて行きますか」
~グラウンド~
こなた「あ、つかさだ、お~いつかさ~なんで保守……ってあれ?」
つかさ「あ、こなちゃんだ」
かがみ「遅いわよあんた。みんな待ってるでしょ」
あやの「今日はよろしくね泉ちゃん」
みさお「遅いぞ~ちびっこ」
みゆき「今日は精一杯頑張りますね」
こなた「え?なにこれ?」
かがみ「なにとぼけてんのよ、あんたがソフトしたいっていいだしたんでしょ?」
こなた「え?ええ~?」
かがみ「だからソフトボール部の子達に話して遊びで試合させてもらうことになったのよ」
こなた「私いつそんなことを……」
かがみ「つかさからこなちゃんソフトやりたいって聞いたね」
こなた「え?つかさ…?」
つかさ「私捕手がんばるね~(キャッチャー装備装着済)」
こなた「え……そっちの捕手……」
ひより「ソフトは上手くないからみんなに迷惑かけないかな~」
みなみ「……大丈夫、頑張ればみんな下手とかは気にしない」
ゆたか「みなみちゃんは運動得意だから活躍出来そうだね~」
こなた「……マジデスカ?」
~らきすたソフトボール編~開幕!……するかも?
そんな捕手、いや保守
彼は私の事、どう思っているんだろう…?
やっぱり、ただの変な女子としか見てないんだろうか…?
ううん、違う。
だって、この前の時だって一緒に試験勉強手伝ってくれたもん!
…でも、あれは妹のような感覚だったのかもしれないし
でもその後の添い寝…ああもう!考えてたら恥ずかしくなってきた…

「どうした?朝から元気ないな。」
「いや、別に何もないよ…」
「だったらいいけど…何か悩みがあったらいつでも俺に言ってくれよな」
「言えたら苦労しないよ…」
「…でも、お前が笑顔でいるときが俺にとって一番の幸せだからな…」
そう言って、彼は教室を出ていった。
もう、今まで考えてた事なんかどうでもいいくらい嬉しかった。
「…ありがと、キョンくん(=ω=.)」

こなキョン解禁保守


太陽の牙
つ「さらば~優しきスレよ~♪」
か「もぉ~保守れない~♪」
み「もぉ~書き込めない~♪」
こ「太陽~の牙~こなた~む♪」
か「苦しくないか?」 

こなた「かがみ、今日もアニメイトに寄っていこうよ」
かがみ「またぁ~? あそこテンション高すぎて怖いんだけど」
こなた「まあまあ、商売には情熱が必要だよ」

~アニメイトにて~
キョン(杉田店員)「いらっしゃいませ~……って、げぇ!!」
こなた「ん? あれ? もしかして以前、私の前の席に座っていた人?」
キョン「人違いですよ(アセアセ」
こなた「むむむ……ちょっとキョン!!何とボケてるのよ!!」
キョン「うわっ!!ハルヒどこだ!?」
こなた「やっぱり前の席の人だね(=ω=.)」
キョン「ぐ……お前にはこの姿を見られたくなかった……」
こなた「やはり前の席の人はツンデレだったか……」
キョン「ツンデレちゃうわ」
かがみ「ツンデレね」
こなた「元祖が言うんだから間違いないね」
かがみ「私はツンデレじゃないっちゅーの」
キョン「(ぐっ……ここでもこなたに虐められる日々が続くのか……)」
こなた「とりあえず……オススメ商品ある?」
キョン「これなんかいかがでしょう? 『涼宮ハルヒの憂鬱 キョンテレカ』など」
こなた「あー……これはまた今度にするわ」
キョン「お前絶対買う気無いだろ」


そういえばナガモンの中の人も絵だけ出てたな。
保守。


そうじろう「花粉の季節は大変なんだよな。俺花粉症だし」
こなた「今って花粉症グッズいろいろあるから試してみたら?」
そうじろう「そう思っていくつか買っておいたんだ」
こなた「黒ゴーグルにマスクねぇ……」
そうじろう「ちょっとこれつけてコンビニいってくる。こなたも行くか?」
こなた「私は遠慮しとくよ」
そうじろう「そうか……」
ゆたか「おじさん、私でよければ一緒に行きます」
そうじろう「ゆーちゃんは優しいねぇ……それじゃいってくる」
こなた「ほーい」

-プルルルルル、プルルルルル……
こなた「はい、泉です……あ、ゆい姉さん? え? お父さん不審者に間違われて捕まった!?
     ゆーちゃんを誘拐しようとしていたと間違われて!? わかった今から引き取りに行くよ……」
(がちゃ)
こなた「あちゃぁ~、やっぱりこうなったか……だから私行かなかったのに」

 

原作にある格好でコンビニ行ったらマジ通報されそうだ…保守。


保守劇場

黒つかさ「さあ、始まるザマスよ!」
こなた(チョコ)「いくでがんす!」
大鏡「ふんがー」
みwiki「ちょっと、真面目に始めなさいよ!」


こなた「いや~タダで勉強できるなんてお得だよね」
つかさ「そ、そうだね、休みの日でも規則正しい生活できるしね」
こなた「うんうん、こんなチャンスを逃すなんてかがみとみゆきさんはなんてもったいない人なんだ」

かがみ「素直に勉強したくないっていいなさいよ」

そんな補習


こなた「保守道とは険しき道なり………」
ひより「はい!師匠!」
かがみ「何やってんだあんたたち………」

つかさ「これが本当の保守!」

おばけ「私、綺麗?」
こなた「キレイ」
おばけ「これでもぉおぉッ!!?」
こなた「眼鏡もあれば完璧」

保守


しまった!こんなところに追っ手が!
ひゃあ保守

「ふあぁぁ、お姉ちゃん、お早う。」

zzzz…(=ω=.)

ふがっ∑(=ω=.)
「もう、こんな時間か…、昨夜は七夕楽しかったかったな、お菓子もいっぱいもらえたし…」

地方の七夕保守


こなた「かがみもちにはひなあられ~♪」
かがみ「おちょくってのか?」
ほし


~(=ω=.)~ そこのお兄さん、ちょっとスレに寄っていかないかい?安くするよ?

保守


~(=ω=.)~ 今スレに寄ると特製バルサミコ酢プレゼントだよ。

保守


~(=ω=.)~ 今スレに寄ると売れ残…………綺麗なお姉さんいるよ~

ななこ「泉~、ちょー歯~くいしばれ~」


保守


~(;;::)ω=.)~ 今スレに寄ると体重気にしてるけどツンデレな娘がいるよ~

かがみ「こなた、あんた拳で教育が必要か?」


保守


~(=ω=.)~ 今スレに寄ると料理の得意な天然娘いるよ~

つかさ「こなちゃん、ちょっと体育館裏までいいかな……」


保守


~(=ω=.)~ さあさあ、今スレに寄ると影が薄い博識なメガネっ娘いるよ~

みゆき「こなたさん、放課後生徒指導室まで来てもらえませんか?」


保守


~(=ω=.)~ そこのお兄さん、運がいいよ!今なら胸が無いけどオールラウンダーな娘いるよ!

みなみ「泉先輩、放課後2丁目のゲームセンターの裏で待ってます……」


保守


~(=ω=.)~ いやぁ~そこの紳士さん、今なら妹属性でロリっ娘が大放出だ!ささっ、スレにお入り!

ゆたか「こなたお姉ちゃん、今日家に帰ったら背中注意した方がいいよ」


保守


~(=ω=.)~ よよっ、そこの社長!今なら天然ボケの人妻がいやすぜ!ささ、スレにどうぞ!

ゆかり「こなたちゃ~ん、ちょっとうちの地下室まで来てもらえないかしら」


保守


~(=ω=.)~ おっ、そこのお姉さん。今ならナイスミドルな渋い男性ホストがいるよ!さあ、どうぞ!

そうじろう「こなた、お客さん全然来ないんだが……」
こなた「お父さん、やっぱ帰って」
そうじろう「ガーン」


保守


こなた「仕事の報酬は?」
依頼人「小判10枚で……」
こなた「断る」
依頼人「じゃあ、アニメイトのポイント1000pで……」
こなた「受けよう」


仕事人見ながら保守


白石「ぐっ……」

 

こなた「仕事完了……」

 


あんまりネタにならんな。


勝手に保守用一言お題:
「各キャラが絶対に言いそうに無い一言」

例)
こなた「アニオタうぜぇ」
かがみ「宿題なんてやってられないわよ」
つかさ「かがみ、ちゃんと宿題やんなよ」
みゆき「歯医者っていいですよね。毎日行きたいです」

など。
気が向いたら書いてくれ。

ゆたか「私って今まで1回も学校とか休んだこと無いんです」


みなみ「胸なんて飾りです。無い胸こそ選ばれた民族なのです」


ななこ「実はウチ…彼氏いるねん」

こなた・つかさ・みさお「勉強なんて楽勝!」

みゆき「今日もクラブに顔を出すわよ」
そうじろう「お父さんな、女には興味ないんだ」



こなた「奇遇だね、私もおにゃの子にしか興味ないんだ」



そうじろう「お父さんの小説家のペンネームな、谷川流っていうんだ」


ゆかり「みゆきさん、そこは全然違うでしょ。もう、お母さんがいないと全然ダメなんだから」

黒酢


あきら「アイドルはうんこなんてしませんよ」

黒酢


かがみ「もぅ~ぷんぷん!(はぁと)

かがみ「五月病だから学校休むわ」

黒酢


ゆい「もう今の旦那に飽きたから離婚しようと思ってさぁ~」

黒酢


あきら「もうアイドル辞めるわ」

黒酢


みゆき「あきらちゃんはいい女王様になれるわぁ」

みゆき「はぁ……今回のテストの結果も最下位でした……」
こなた「私は今回もトップだったよ」

黒酢


こなた「つかさはドジっ娘だなぁ」
つかさ「おいカメラとめろ」

ひなた「同人誌とか買うなんて考えられないですよね。萌えって何ですか?」

黒酢


かがみ「俺は巫女をやめるぞジョジョー!!」

黒酢


こなた「ロリ体系?……女の意味ないじゃん……鬱だ…死のう」


毎回お目汚して申し訳ないですが
みゆき「あーあ、パッドが邪魔。」

黒酢


ひより「私って原稿のネタには全然困らないので、入稿のスケジュールはいつも前倒しっス」

悲し酢


こなた「チョココロネってまずくて食えたもんじゃないよね」

ハチミツ黒酢


みゆき「初めてだよ……私をここまでこけにしてくれたお馬鹿さんは……(以下略)」

俺「SSスレができてから早寝早起き朝スッキリです」

つかさ「バルサミコ酢なんて知らねえよ」

黒酢


ひより「薔薇とか百合って何ですかね?そんな漫画書いたこと無いっス」

白酢


かがみ「こなた、来週のコミケ買出し付き合ってよね」
こなた「うわっ、かがみ、そんなキモイイベントに行ってるの?」
かがみ「なにか文句ある? 耽美本が大量に欲しいのよ」
こなた「みんな~、この人私と友達じゃありません~、別クラスの他人です~」

黒酢ダイエット


かがみ「ダイエットなんてするやつの顔が見たいわ」

黒酢


つかさ「さて、株価の変動をチェックしないと」


こなた「年中やる気が起きないよぉ~」
かがみ「そのまんまだな」

私もそんな感じ。


鏡もち
最後はみんなで
食べましょう

割って砕いて
お雑煮にして
食べましょう

 


昔ながらの日本の伝統。
これ考えた人はどんだけSなんだと

保守


みなみ「……(ペタペタ」

???『あなたの望みを言いなさいな。どんな望みでも叶えませう』
みなみ「……えっ?」
???『あなたが払う代償は、たったひとつ……』
みなみ「……誰?」

 

从く_/i_l_ゝ
  tJ J

  ( __
., '´  ミ、
从 从_从)〉
||| =ω=. <コナタロスだ!
|||U| 文lJ 


一発ネタ保守


こなた「やっぱかがみんがいないと何というか……、」
つかさ「こなちゃんの癖に!!」

バルサミ保守



本日の保守用一言(?)お題:
「作中で仲のいい2人を仲が悪いと仮定して言い争っている」場面を述べよ。

例)
ゆい「この、売れ残りが! もう絶対に結婚できないわよ!」
ななこ「へん! あんたの旦那絶対浮気しとるで! そろそろ捨てられるやさかいな!」

など。
強者の書き込みを待つ。


こなた「みゆきさんって目悪いよね」
みゆき「はい」
こなた「私ゲームとかPCとかいっぱいやるけど視力いいよ」
みゆき「羨ましいです」
こなた「ざまぁwwwww」
みゆき「・・・」


みゆき「今日のお弁当は手作りなんです」
つかさ「ゆきちゃんのくせにー」
かがみ「つかさの卵焼きはやっぱ最高だわ」
みゆき「・・・」


こなた「先生……体調悪いんで保守休みたいんですけど……」
ななこ「5月もとっくに終わってるんやで! どんどん保守せい!」

ガチャ ツーツーツー

こなた「えっ?」


こなた「ううっ……保守……っと」


かがみ「ちょっと、こなた! ちゃんと保守してる?」
こなた「してるよぅ、かがみん……」
かがみ「ならいいけど」

こなた「ううっ……かがみんは非情だ……保守っと……」


つかさ「こなちゃん、ちゃんと保守してる?」
こなた「つかさまで……ちゃんとしてるよ」
つかさ「そっかぁ。じゃあ頑張ってね」

こなた「保守は非情だ……」


「暴走す(つっぱし)る駅員(おんな)」

栗橋「う~ん……」
(駅員)「栗橋さん、何読んでるんですか?」
栗橋「ん?あ、これは“らき☆すた”って4コママンガなんですよ」
(駅員)「4コマ…懐かしいですね。どれどれ…」

(駅員)「(うわぁ…内容濃いな…)」

栗橋「何かこれアニメにもなってるらしいですよ。」
(駅員)「そうですか…」
栗橋「じゃあ、こなたやりまーす!」
(駅員)「は!!?」
栗橋「こなたってのはこの青髪のキャラクターですよ」
(駅員)「いや、そうじゃなくて…」

栗橋「かがみんだと萌えないね♪」

(駅員)「………」
栗橋「おかしいな…」
(駅員)「(いや、解んないですって…)」
栗橋「涼宮入ってたかな……?」
(駅員)「(もうこの人はいいや…)」


そんな保守
おぉ、俺の中で栗橋がどんどん鉄ヲタから離れていく捕手


こなた「えー、なんか面倒だなー……あー、わかったわかったやるよ。
でじそーる、おーばーどらーいぶー」
かがみ「あんただけは!絶対許さないッ!!受けてみなさい!
デジソウル!オーバードラーイブ!!」
つかさ「あれ?デジヴァイス忘れたかも……あ、あった。よかったー。
……デジソウルオーバードライブ!」
みゆき「えっと、究極体と言う事でよろしいんですよね?では、お恥ずかしいですが。
デジソウル、オーバードライブ」


なんかかがみだけ正義の味方になった希ガス保守


だっだっだっだっだっ…、がらっ!

ななこ「はぁはぁ、あー、みんな、保守につけ~」


つかさ「お姉ちゃん、眠いよぅ~」
かがみ「まったく、夜遅くまで保守してるからよ」
こなた「おはょ~、かがみ、つかさ~」
かがみ「あんたも徹夜かよ」
こなた「いやね、保守が忙しくって」
かがみ「こいつら……ダメなところばかり似やがって」




こ「1保守500両!」


本日の保守&作品用お題:
「各キャラが遊園地に遊びに行ってアトラクションでの出来事」

例)
こなた「おー、あのジェットコースター面白そうだ。みんな乗ろうよ」
かがみ「いいわね」
つかさ「えー、怖いよう……」
みゆき「私もちょっと怖いですね」
こなた「大丈夫だって。さあレッツゴー!!」

係員「あの~、小学生は乗れないの。ごめんね」
こなた「がーん」
かがみ「じゃ、みんなで楽しんでくるわ」
こなた「うう……理不尽だ……」


と、いう感じで。
細かいところは各自で考えてくだされ。


お化け屋敷サプライズ
かがみ「さて、お化け屋敷な訳だが」
つかさ「がくがくぶるぶる」
かがみ「入る前からそんなんでどーすんのよ・・・」
こなた「何せ屋敷ですから」
つかさ「はっ・・・そうか!!全てプラズマで説明出来る!さぁ、行こうよみんな!!」
こなた「・・・やれやれだぜ」
井戸からお化け!!
つかさ「なんというプラズマ!」
突然ミイラ!
つかさ「お怪我大丈夫ですか?なプラズマ!」
誰かが肩を叩く!
つかさ「なあに?店員さん」
謎の霊!
つかさ「プラズマづくしだねお姉ちゃん!!」
霊「・・・」
こなた・かがみ「!!!!!!!!!」
つかさ「え・・・?あれ?」
霊「!  !  !  !   ! !  !  ! !  ! 」
アナウンス「ただ今事故が発生しました。速やかにご退出願います!」
つかさ「あれ・・・こなちゃん?お姉ちゃん?」
霊「・・・?!!!??!!!?」
―――後日の話だが、そのお化け屋敷は「照明」の「転落事故」で「亡くなった」はずの「人」が度々現れるらしい。
霊「あー、ハルヒ。このバイトまだ続けなきゃ駄目か?」
ハルヒ「まだよ・・・あなたが新バニーガールの衣装を稼ぐまではね!」



~お化け屋敷を出た後~
つかさ「怖かったねぇ」
みゆき「ええ、ほんとですね」
かがみ「2人は凄い叫んでたわね。こなたは全然だったけど」
こなた「だって全然怖くなかったもの」
かがみ「へぇ~、意外ね」
こなた「だって、更に怖いのが目の前にいるし~」
かがみ「やっぱりあんた拳で教育が必要か?」


こなた「ねぇねぇみゆきさん」
みゆき「はい?」
こなた「この服着てさ、胸に薔薇付けてさ、剣持って掲げて
   『世界を革命する力を!!』って叫んでもらっていい?あ、眼鏡は外してね」
みゆき「は、はぁ………」
ひより「こなた先輩……わかりにくいっスよ……」

古いネタ保守


こなた「黒酢……っと。ん? このスレは……あっ、エロ画像スレだた」
かがみ「どこに保守してるのよ!!」
こなた「まぁ、いいじゃん。これはこれは、この画像はいいな……」
かがみ「エロゲー慣れしてるな、あんた」
こなた「まあね」


誤爆黒酢


つかさ「鈴衛…と」
かがみ「鈴衛ってなに?」
つかさ「お姉ちゃん知らないの?広島カープのブルペンキャッチャーだよ!」
かがみ「つまり保守と!」

みなみ「ほしゅ…」

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