~ある日のasLS~

こなた「なるほどなるほど。言霊(ことだま)だとこうなるわけねw」
ただお「そうだねぇ。こなたちゃん、覚えが早いね」
みき「お父さ~ん、電話よ~?」
ただお「はいはい。ごめんね、こなたちゃん」
こなた「また来るよ~。あじゅじゅしたぁ~」
かがみ「あれ?こなたは?」
つかさ「帰ったみたいだよ?」
かがみ「(ちっ!)」

みき「(どこの女よ!?)」
ただお「いたっ!何も足を蹴らなくても・・・」
みゆき『もしもし?あ、柊のおじ様。実は妖魔について・・・』
ただお「その通り。物覚えが早いね、つかさに見習わせたいよ」
つかさ「(はぁ!?)」
――― 小一時間
ただお「ごめんごめん。電話長引いてしまって…って」
かがみ「お母さん、誰か来たよ?」
みき「あら、知らない人ね?帰ってもらいなさい」
つかさ「ごめんね”おじさん”!勝手に入ってこないでね~」
ただお「・・・」

そうじろう『今は我慢!我慢ですぞ!』
ただお「うん(涙」
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。