保守兼ネタ3P


そうじろう「そこ!保守薄いよ!何やってんの!」


つかさ「今日はどこまで保守できるかなぁ?なんだか眠いなぁ。」

こなた「おっ、まだ頑張ってる人いるじゃん」


つかさ「うわぁ~。眠いよぉ。」

こなた「なんかこの人の保守ネタって誰かに似てユルいんだよね~。」


かがみ「今はだれも居なさそうね。えい!」

こなた「うわ…。ナニこれ。ツンデレっ娘がありえないほど大活躍してる…」

つかさ「なんかこれお姉ちゃんが前に言ってた夢に似てるなぁ。」


つかさ「も、もう…だめ…。」

こなた「あ、だれか落ちた。あたしももう寝よう。」

かがみ「ちょ、ちょっとみんな寝ちゃうの?」


ななこ「大丈夫や。ウチがおるでー。」

かがみ「良かった。まだ誰か居たんだ。『二人だけだね。』っと。」

ななこ「ん?『そうやな。なんか話そうか。』っとな。」

かがみ「『私の悩みを聞いてくれる?』」

ななこ「『おぅ、なんでも話し。』」

かがみ「『私、同性の人を好きになっちゃったみたいなんだけど、どう思う?』」

ななこ「ほぅ、そういう属性か。『別にいいんちゃう?ウチも似たようなもんやし。』」

かがみ「あっ、仲間だ。『どんな人が好きなの?』」

ななこ「『ウチも女の子が好きやな。しかも幼女なら最高や。』」

かがみ「あー。私よりすごいや…。ついていけない…。そして今頃いい疲労感と眠気が…。」

ななこ「あれ?返事がないな。どないしたんやろ?『おーい。起きてるか?』」

………。

ななこ「こりゃ寝られたな。ってか何も言わずに寝るなよ…。なんか寂しいやん…。」



つかさ「今日は全然人が居ないね。」

かがみ「そうねぇ。どうしてなのかしら?」

こなた「それはね、かがみんの愛が足りないからだよ。」

かがみ「はいはい、どうせ私は愛のない女ですよ。」

つかさ「お、お姉ちゃん、そこまで言わなくても…。」

こなた「どんなときでも板を守り抜く。そ・れ・が『愛』だよ。」

かがみ「あんたのその原動力は一体どこからきてるんだ?」

こなた「だ・か・ら『愛』だよ。」


こなた「スレーがスレーが大ピンチ!
    スレーをスレーを護るのだぁ!
    保守ぅぁー!保守ぅぁー!!
    携帯でもパソでも文字打って!ネタ!お題!
    寒い夜半も保守マ~ン!」
かがみ「何の歌だ…」
こなた「ファイヤーマン。知らない?昔の特撮の」
かがみ「聞いたことないわ」


つかさ「おね~ちゃ~ん。もう保守しきれないよぉ。」

かがみ「何言ってるのつかさ!そんなときはマキシマムヒイラギパワーよ!」

つかさ「わかったよ!お姉ちゃん!じゃあいくね。」
つかさ「マキシマムヒイラギパワーstage4!!」

かがみ「ちょ…。いきなりstage4デスカ?」

そんな保守☆


つかさ「(そろそろ危ないかな…保守っと)」
ななこ「柊~?うちの授業そんなに退屈か?」
つかさ「え、あ、あの…」
ななこ「没収」
つかさ「あうぅ」
こなた「(『ぷぷぷ、つかさがまた携帯取り上げられたwww』送信♪)」
かがみ「?(メール?…何やってるのよ、まったく…)」
先生「…柊、授業中だぞ」
かがみ「え、あ、…すいません」
先生「没収」
かがみ「…はい」
みさお「(『柊のヤツ、携帯取らr』)」
先生「日下部も没収」
みさお「みゅ~…」 
あやの「(2人とも…)」


こなた「(かがみんから返信が来ない、いつもならすぐなのに‥ひょっとしてかがみんも没収されたかな?まだまだだねぇかがみんも)」
ななこ「泉ぃ~なぁに携帯をニヤニヤ見てるんや?」
こなた「はっ!あ、いや、その、これはですね」
ななこ「没収~」
こなた「はぅ~」


ななこ「せやからこの年には」
♪ピロリロリ~
ななこ「っ!?…しもたぁマナーモードにするん忘れとったぁ」
こなた「せんせぇ~没収です(ニヤニヤ」
ななこ「くっ…せっ先生はいいんや」
こなた「出たぁ職権乱用、これだから最近の教師は色々と問題g」
ななこ「泉ぃあとで先生と職員室でじぃ~っくり話そうな?」
こなた「g……はい(顔は笑ってるけど目が笑ってないよ…)」


つかさ「ほしゅしゅしゅしゅしゅ~~~☆」


こなた「スレが28日に立ってるから今日で3日目なんじゃない?」
みゆき「いえ、このスレの立った時間が28日の20:44なので今日はまだ2日目ですね
今日の20:44から3日目となります」
こなた「おぉ、さすがみゆきさん」


みさお「ぶっちぎるぜ!」


つかさ「四日目を迎えられるといいねぇ。」

かがみ「そうねぇ。でも大丈夫かしら?」

こなた「愛があればダイジョーブ!!」

かがみ「また愛かよ。アンタはそればっかりだな~。」

つかさ「でもみんな頑張れるかなぁ?」

こなた「そ・こ・で 愛だよ!」

かがみ「はぁ~。やれやれ。」


そうじろう「俺のこの手が光ってうなる!スレを保守せよと輝き叫ぶ!」


かがみ「今回は最後までいけるんじゃない?」
つかさ「あと1分…」
かがみ「投下!お、まだ残ってる。ん~更新。あ…落ちた。
    つかさ、久しぶりに3日…あれ?つかさ?」
つかさ「お姉ちゃん、3日目クリア、おめでとう!
    私はスレの精だから、スレが終わると消えちゃうの。
    だから、体はもうおしまい。声だけは出せるけど、もう…」
かがみ「つかさ…」
つかさ「お姉ちゃん、いっぱい書き込んでくれて、ありがとう。
    もう、引き篭ってばかりじゃ駄目だよ」
かがみ「つかさ…」
つかさ「そろそろ声も…限界…かな…
    それじゃ、バイバイ。お姉ちゃん」
かがみ「つかさー!!!」
かがみ「…って言う夢を見ちゃってさ~」
こなた「かがみん引き篭りなんだ。ププ。
    でもかがみん、つかさって、誰?」
みゆき「かがみさんのお友達ですか?私は存じませんが」
かがみ「はぁ?つかさは私の…あれ?誰だっけ?つかさ?」 
こなた「かがみんだけに見えるお友達とか?怖!」
みゆき「ま、まぁ、夢の話ですから…。案外昔の知り合いとかかもしれませんね」 
かがみ「ん~、つかさ…つかさかぁ…。…ま、いっか。でさ」
つ☆か☆さ


つかさ「お姉ちゃん、ひどい…」


そうじろう「俺のこの手が真っ赤に燃える!スレを保守せよと轟き叫ぶ!」


ゆたか「…zzz…はわわ、寝ちゃダメんだった。…保守、しないと…zzz」


そうじろう「それでも……保守したいスレがあるんだあっ!」


つかさ「はぅ~。もう眠いよぉ。こなちゃん…後はまかせた…」パタ

こなた「つかさが落ちたか。まぁつかさにしては頑張ったよね。でもかがみんはしぶとそうだね。」

かがみ「こなたと一緒ならいつまでも起きてられるわ!!」

こなた「かがみん…」


あやの「保守しなきゃ…って、だ、ダメ、そんな…んんん、みさちゃんに聞こえちゃう」
みさお「(十分聞こえるZE…)」  


ゆたか「スースー……」
みなみ「寝てる……」
ゆたか「スースー……」
みなみ「ゆたか、今夜は眠らせないよ……(ボソッ)」
ゆたか「ふあ……」
みなみ「ビクッ!」
ゆたか「みなみひゃん、呼んだぁ~?」
みなみ「う、ううん……」
ゆたか「そぉなの……スースー」
みなみ「ホッ」


かなた『そうくんは…寝てるのね。そうだ、この隙に…保守♪…あら?
    もう一度、保守♪…orz実体がないからキーボード打てないなんて…』
そうじろう「んが!おぉ、保守しないと。ん~と…
      かなたは俺の嫁っと。よし、続き書くゾ!」
かなた『もう、そうくんったら。…Cyu』
そうじろう「ん?ん…」
カキカキ…カキカキ… 


こなた「おっ、このスレまだ生き残ってるよ。」
かがみ「どれどれ…あっ、ほんとだ。みんな頑張ってるわね~。でもこの人たちはあんな時間まで起きてるのか?」
みゆき「人にはそれぞれの生活リズムがあるということではないでしょうか。」
つかさ「でも、こんなに長持ちするとなんか嬉しくなっちゃうね~。」
こなた「そだね~。というわけで!!」

こなかがゆきつか「深夜組の皆さん、お疲れ様です!!!」


9時までに1000行くんだ!
こなた「ksk!」
つかさ「ksk!」
みゆき「ksk!」
かがみ「こなた!」


つかさ「過疎区!あ…間違えた」


かがみ「☆っと♪」
こなた「知ってる?かがみ」
かがみ「ん、何?」
こなた「保守を☆って書き込むと、人が一人死ぬんだよ?」
かがみ「はぁ?」
こなた「かがみ何回保守した?」
かがみ「さぁ?何それ?何かの言い伝え?都市伝説?」
こなた「かがみ…無知は罪だよ。かがみのせいで、今日も何処かで」
つかさ「デビルマン」
かがみ「は?」
こなた「今日も何処かで…」
つかさ「デビル~マン~」
かがみ「わけわかr…ひっ!?」
こなた「わカらナイ?カがみ。かがミノせいデ私タチ」
つかさ「こウ…なっちャっ…タン…だヨ?」
かがみ「い、いや…来ないで!化け物!」
こなた「ヒドイヤ…カガミ…」
つかさ「オネエチャンモ…☆シテアゲルネ♪☆ット♪」
かがみ「ひっ…う…うぐぐぐあぁぁぁ!?」
こなた「カガミ…」
つかさ「コレデイッショダネ♪」
かがみ「…ジスレモ…☆ルワヨ…」
ハロ☆ウィン  


かがみ「あと30分ね~。ちょっとこなた!次のスレでのネタのほうは大丈夫なんでしょうね?」

こなた「うぉ…。なんで急に振るかなぁ。かがみは。」

つかさ「わ、わたしは少しあるよ。みかん食べ過ぎちゃうと手が黄色くなっちゃう話とか。」

かがみ「が、がんばって私も考えようかな~。ね、ねぇ?こなた?(その話は絶対微妙だって)」

こなた「そ、そだね。考えよう考えよう。(な、何か対抗策を…)」

つかさ「二人ともどうしたの?そんなにあわてて。ネタならいっぱいあるよ。ほら、このノートに♪」

こなかが「(絶対阻止ー!!!)」


そうじろう「僕が一番うまくスレを保守できるんだ!」


こなた「第三次防衛ライン突破!」
そうじろう「スレを上げろ」
つかさ「ミコ酢!」
かがみ「危機は…」
みゆき「まだです!降下はおさまりません!」


つかさ「ミコ酢!」
これが保守のしくみだったのか


かがみ「さっきのスレではラストがすごかったわね…。」

こなた「みんな思い思いのこと叫んでたみたいだし…。」

みゆき「みなさんあれで完全燃焼されてしまったのでしょうか?」

つかさ「大丈夫だよ!きっと少し休めば皆元気になるよ。それに早朝保守してくれる人もいるみたいだし。」

こなた「なら大丈夫だね。おーし。あたしも保守るぞー。」

かがみ「・・・。(保守だけなのか?作品の投下はしないのか?)」


そうじろう「スレが下がると保守したくなりませんか?」


ただお「激しくなります」


そうじろう「連邦の保守要員は化け物か!?」


みゆき「☆の屑作戦、成功ですね」


かがみ「もう、また下がってる」
こなた「前スレ満了して安心しちゃったのか、人減ったよねー」
みゆき「それでも頑張って保守……といきたいところですが、眠くなってきましたね」
つかさ「お姉ちゃーん、そろそろ寝よっか」
かがみ「それもそうね……」
こなた「じゃ、お休みー」


かがみ「静かね…」
つかさ「祭りの後、って感じだね」
まつり「呼んだ?」
つかさ「呼んでないよ」
かがみ「明後日までもつと良いわね、このスレ」
つかさ「うん。頑張って保守するよ♪」
かがみ「とか言って、真っ先に寝ちゃうくせにw」
つかさ「ね、寝ないよ~」
かがみ「…てな夢を見てたらさ」
つかさ「いつの間にか1000いってたの」
こなた「すごー!」 
みゆき「1000ですか、私も参加したかったです」
こなた「でも、二人して同じ夢って…」
みゆき「双子には不思議な結び付きがあるといいますものね。
    きっと見えない何かで繋がっているのですよ」
こなた「百合百合ですな~」
かがみ「百合言うな!」
つかさ「あはははは…今回も頑張るよ~」


つかさ「ほしゅっしゅおーい」


あきら「保守してPLEASEっ☆」

つかさ「かわいいなぁあきらちゃん…」
こなた「確かにかわいいけどありゃ表面上だけだね」
つかさ「へ?」
かがみ「そうね、あれは相当裏があるはずよ」
つかさ「そっそんな、あきらちゃんはあのまんまだよぉ」
こなた「そういうつかさこそ表面上なのに何を言ってるのか」
かがみ「つかさ、あんまり裏表ありすぎるのも考えもんよ?」
つかさ「あっあたしは裏も表もないよぉ~っ!」

あきら「あーっともぅお時間みたいです、あきらさみしい…それじゃまったねー☆」


ななこ「さて、本日職場で最後の保守っと!
    できたでぇ~!さぁ、家に帰るまで残っててや~w
    今からがほんとの私の時間やでぇ~!」


つかさ「保守保守保守保守保守~☆」


かがみ「べ、別にこなたが立てたから保守してるわけじゃないんだから!///」


みさお「保守だってヴぁ!3秒までなら大丈夫だってヴぁ!」
かがみ「激しい保守だな!」


みなみ「ゆたかは・・・私が保守する・・・」
ひより「・・・・・・・・うん、そのまんまだね」
みなみ「・・・///」


かがみ「つかさー?行くわよ~?」
つかさ「はぁ!もうこんな時間!お姉ちゃん待ってー!」
かがみ「やれやれ・・・。おっと、出かける前に保守保守っと」


あやの「え?あ、うん、うん、あ、みさちゃん来たから、またねぇ~」
みさお「あやのぉ~(涙)」


かがみ「さて、とりあえずスレが立ってから一日経過したわけだが」
こなた「みんな元気かな?」
つかさ「でも、この前みたいに三日間続くといいね~」
みゆき「そうですね。特に昼間と夕方の時間帯を攻略すれば問題は無いと思いますよ」
こなた「おぉ…。みゆきさんバッチリ分析しちゃってるよ……」
かがみ「まぁ、みゆきらしいっちゃらしいわね」
つかさ「それにしてももう眠いよぉ。」
かがみ「まったくつかさはしょうがないんだから」
こなた「あれ?みゆきさんって確か十一時には寝てるって言ってたのは気のせい?」
みゆき「……。それでは皆さんも頑張ってくださいね」
こなた「(うぅ…。華麗にスルーされたよ……)」


こなた「>>1乙っと」
かがみ「>>1乙ね」
つかさ「いちもt・・・・」
かがみ「また、こなたね!」


そうじろう「かなたのためにも保守しつづけるか……」


みゆき「みなさん!スレを保守する仕事に戻るんです!」
こなた「(今日は深夜アニメが…)」
つかさ「(zzz)」
かがみ「(こなた、激しすぎるよ…こなたぁ…ハァ(;´Д`:)ハァ)」 


こなた「落とさせはせん! 落とさせはせんぞぉ!!」

かがみ「また古いネタを……」


こなた「週末ってどーも落ち率高いよね~」
かがみ「みんな忙しいんじゃないの?あんたみたいに一日中パソコンの前にいるわけじゃあるまいし」
こなた「それはどうかな?」ニヤリ
かがみ「な、なにその反応!?まさかあのスレ住人達はみんなそうだっての!?」
こなた「まぁみんなってわけじゃないけどね」
かがみ「住人達の顔が見てみたいわね……」
こなた「案外近くにいるかもよ?ほらすぐ横に」


つかさ「巫・女・酢 っと。今日も頑張って保守るぞ~」


かがみ「つかさ……」


ゆたか「み、みなみちゃんも早くこっちに!」
みなみ「駄目……ここは私が食い止めないと……」
ひより「小早川さん、ここは岩崎さんを信じて!」
ゆたか「みなみちゃん……みなみちゃーんっ!」

こなた「漫画にすればただの保守も、こんな劇的になるんだろうねー」
ひより「そのネタいただきっす!」


こなた「お父さんのガンダム系保守ネタって、まだZZが出てないよね」
そうじろう「ZZでもできなくはないんだけど、台詞じゃなくて歌詞の方になってしまうからなー。あんまりマニアックなネタに走ってよいものかと思ってな……」
こなた「ふーん。お父さんって意外と空気読める人なんだね」
そうじろう「こなたー、お父さん泣いちゃうぞー」


こなた「わ、私が悪かったよ~」
そうじろう「だったらいいや」
こなた「それより、見せてもらおうか、ZZの保守ネタとやらを!」
そうじろう「お、ノってきたな!よろしい――保守が降りしきるペントハウスで~♪」
こなた「うわー、後期OPじゃん、それ。確かにマニアックだねえ」
そうじろう「他に色々やってみたいけど、あとは俺のひねり方次第なんだよなー」


そうじろう「幾百~幾万~幾億の保守よ~♪」


こなた「ああ、そのネタもありだね」
そうじろう「まだまだ!心にうずもれた優しさの保守たちが~♪」
こなた「そりゃ、ダブルじゃない方のZでしょ」


つかさ「お姉ちゃんねむい」
かがみ「もう遅いんだし寝なさい、保守は私に任せていいから」
つかさ「うん、おやすみー」

かがみ「さて…………………こなたんハァ(;´Д`:)ハァ」


つかさ「お姉ちゃん何で落ちてるの!?保守は任せてって言ったのに」
かがみ「そ、それは…悪かったわよ、でも私だって保守ばっかりしてるほど暇じゃないの」
つかさ「お姉ちゃんのばるさみこす、いったい何してたの?」
かがみ「う…それは…」
つかさ「もういい!お姉ちゃんなんて米酢になっちゃえばいいんだ!」


ひかげ「誰か私に愛の保守を~!」
ななこ「ひかげちゃん、うちがうんと保守したるで♪」
ひより「ふと思ったんスけど、保守って、保と守でできてるんすよね。
    保(たもつ)と守(まもる)…保×守…くっくっくっくっく…きた、きたっスよ
    保はツンデレ系、口は悪いけどとても頼りになる美青年。
    逆に守はなよなよしてて、守ってあげたくなる様な美少年、本当は守る側につきたいんスけど
    いつも保に守られてばかり、そんな自分の弱さがもどかしくて、守はある決心を…。
    新作決定っス!!」  
かがみ「おーす、こなた。ん?そのパンは何?」
こなた「ん、これ?これはね、豆パンって言ってね、甘い豆がパンの中に入ってるんだよ」
かがみ「へぇー、変わったパンねぇ」

保守


こなた「甘い、甘いね!チョココロネより!!」

かがみ「少しは手加減しなさいよ!」

ACE3プレイ中保守


つかさ「(授業中でも保守保守~♪)」
ななこ「柊~、そんな携帯は没収没収♪」
つかさ「あ゛ぅ~」
みゆき「ルーレットや丁半博打のようなギャンブルで必ず儲ける方法と言うものを知っていますか?
最初に1000円の掛け金を設定したとすると、もし外れたら掛け金を二倍の2000円にするんです。
また外れたら二倍の4000円、また外れたら二倍の…と、当たるまで掛け金を二倍にしていくことです」
こなた「でもそれって、お金持ちの人しか儲けるコトができないよね」

保守


こなた「いま、ちょっとしたジョークを考えついたんだけど、聞いてくれるかい?かがみ」
かがみ「別にいいけど…」
こなた「では……ある男が、酒場で白熊と言われ、腹を立てた。
男は店中をブチこわしたあげく、やっとのことで警官に逮捕された。
男は警官に、『俺は毛皮を忘れてきちまったが、本当は白熊なんです。だから、ちっとばかり暴力を振るっても、罪にはならねえでしょ?』と訴えた……
すると警官が言った。『君は暴力罪で逮捕されたんじゃない。君の罪は猥褻物陳列罪だ』――
すると男は言い返した。『でも私は、シロです』」
かがみ「全然面白くないわね」

元ネタは言わなくてもわかる気がする
保守


ゆたか「落ちちゃらめーー!」
こなた「OO始まったよ~」

みゆき「OO…、あぁ、あのビーダマンの事ですね。いつになったらビーダシュートを打つのでしょうか?楽しみです☆」

こなた「いや……」

保守


こなた「今日はどんなスレが立ってるかな~♪」

好[0]
[素][ニュー速VIP]
下前次覧順 暦[*] 祭落
1:(=ω=.)←この顔ムカつくからやめろ (978)
2:こなたはオレの嫁 (1)
3:かがみは俺の嫁 (785)


こなた「あ……ぅ……」

保守


(=ω=.)神語録(嘘)
「これがいわゆるかがみのツンデレってやつか?」 「どんどん出費しててるぜ☆」
「極めて強いクーデレだ!」「ヤベぇなこりゃ」 「ゆーちゃんがなんか言ってる」
「メインヒロインへ目標変更」 「インド人を右に操作する!インド人を操作すると右に曲がる!」
「人がつりまくりだしたw」「最高につったw」「つかさに言っても仕方ないな」 「眠たいんだ。すごく眠たいんだ」
「かがみのおかげだ。これがなかったたら…試験落ちる。」 「かがみ きてくれ おねがい」
「この声が聞こえたら 了解といってくれ!」 「もはや限界に近付きつつある」 「もはや なんてことだ」
「最高に人つりまくったw」「ふぅ ご愁傷様」「そんなところの腹筋がマジでw」
「やれやれ」「これでただのオタクに戻ったよ」「おいおい そんなもんじゃねえだろ」
保守
元ネタそのまま、てか何やってるんだろ?


つかさ「深度400!」
こなた「みゆきさん!」
かがみ「どうすんのよ!みゆき!このままじゃ!」
みゆき「スレッド艦浮上!保守砲準備!」
つかさ「あいあいさー!」


こなた「やった!ついにヒロヒコのサインをゲットした!倉庫に送らなきゃ!」
ブ男「消し炭にしてくれる!」
ヒロヒコのサインは消し炭になった!
こなた「うわあああああああああああ」

俺の実話保守


パシャパシャパシャパシャパシャ!!

ゆたか「ふぇっ!?何?」

保守竹「僕は保守竹、フリーのカメラマン。わざわざ保守見沢から来たんだ、これくらいの事は許されるよね?はっはー☆」

ゆたか「保守してくれるのはありがたいですけど……」

保守竹「ローアングルから頂きさ!!」パシャパシャパシャ
ゆたか「ふぇ…うわーん!お姉ちゃーん!!」ダッ

保守竹「これからどんどん保守するよ☆」


パシャパシャパシャパシャパシャ

つかさ「ひゃ!?何?」

保守竹「僕は保守竹、フリーのry」

つかさ「へぇー…、そうなんだ…。頑張ってね…」

保守竹「隙あり!ローアングルから頂きさ!!」パシャパシャパシャ

つかさ「ちょ、ちょっとぉ~…」ガバツ

保守竹「ほらぁ、隠さない隠さない☆」

つかさ「お、お姉ちゃーん!!」ダッ

保守竹「また逃げられちゃったよ、はっはー!保守!!」

 

そうじろう「はっはーwwwwww」


かがみ「~♪」オフロにハイッテマス
ガラッ!! パシャパシャパシャパシャパシャ

かがみ「!!キャアァァ!!」

保守竹「驚かせてすまなかったね☆僕は保守竹、ry」
かがみ「イヤァァァ!!何よアンタ!?どっから入って来たのよ!?出てけー!!!」ポイポイ!!≡≡◯
保守竹「ばれちゃしょうがない、皆には内緒だよ?」パシャパシャパシャ!!

かがみ「撮るなぁー!!!!」

保守竹「まさに袋の鼠だね!!はっはー保守☆」


パシャパシャパシャパシャパシャ

こなた「オォゥッ!?何さ?」

保守竹「僕はry」

こなた「保守するのは勝手だけどさ、いきなり写真撮るのは失礼じゃないかな」

保守竹「うーん、水をかけられてね、寒いんだよ。あっためてくれるかい?」ハグハグ

こなた「わあぁぁ!?何するんだよ!!」バンッ

保守竹「何って、保守さー!!はっはー☆」


30 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
保守竹、写真をこっちへ渡せ
お前が犯罪者にならないように、俺が預かっといてやる

 

32 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
>>30
保守竹「君は何を言ってるんだい?このカメラには野鳥しか写ってないのさ☆はっはー保守」

凄い遠くから「嘘だッ!!」

保守竹「へぁ」


保守竹「フィルムが切れちゃったな…お?」

みゆき「………」テクテク

保守竹「意味わかんないよ~」

みゆき「え…?私ですか…?」

保守竹「僕のカメラは美しか追求しないのさ!!」

みゆき「………?」

保守竹「どこかにフィルム落ちてないかな…?ポッポー!!保守☆」ダッ


 翌日

こなた「………」
かがみ「………」
つかさ「………」

こなた「とりあえず、ゆい姉さんに昨日の事は説明しといたから、今日は大丈夫だと思う…」
つかさ「私もう一人で出掛けるなんて出来ないよ…」
こなた「あたしはともかく、ゆーちゃんにまで、あんなことしたなんて絶対に許せないよ!」
かがみ「アタシなんか…、最悪よ!!今度あったらただじゃおかないわ!!」

パシャパシャパシャパシャパシャ

こなかがつか「!!?」

保守竹「やぁ、皆!また合ったね!」

こなかがつか「………」

保守竹「おいおい、どーしたんだい?目が恐いよ?笑顔笑顔☆はっはー!」

こなかがつか「………」

保守竹「……今だ!!ローアングルからって、馬鹿な!?スパッツだって!?酷いよ~」

こなた「つかさ!!」

つかさ「うん!えーい!!」グシャ 顔をフミツケテマス

保守竹「へぁ、まずいな。ここはいったん引き上げないと!!保守☆」ダッ

かがみ「逃がさないわよ!!」


こなた「フォーメーションΔ(デルタ)」

保守竹「囲まれた!?」

かがみ「覚悟は出来てるんでしょうねぇぇぇ~??」ボキボキ ←ポッキーヲオッテマス

つかさ「バルス~☆」

保守竹「待ってくれ!僕が何をしたっていうんだい?保守をしたんだから等価交換だろ!?」

こなた「そんな保守は」

つかさ「たのんでもないし」

かがみ「お断りよ!!」


ゆたか「あ!お姉ちゃん!あの人だよ!!」
ゆい「逮捕だー!!」

保守竹「おぉ、婦警さんかい?頂きさ!!」パシャパシャパシャパシャパシャ

こなた「今だよ!!」
かがみ「おりゃぁー!!」
つかさ「えーい!!」

保守竹「!?しまった!!えぇい、離せ!離さんか!!」


保守竹「どうやらコンクール作品が来たようだね、それじゃ空気を読んで退散するかな?ルーラ!!」バビューンバビューンバビューン…

かがみ「へ…?」
こなた「消えた…?」
つかさ「そんな…?」
ゆい「びっくりだ!!!」


みさお「上昇するってヴぁ!」
あやの「うん!」
みさお兄「操縦管、重くない?ほら、行くよ?」
あやの「うん///えいっ!」
みさお兄「いいぞ、あや。その調子だ」
あやの「あ、ありがと///えへへ」
みさお「…ヴぁ…ヴぁ…ヴぁ…」

こなた「前はこの時点でもう落ちてたんだよね」
つかさ「まだ100以上も余裕あるよ。すごいよ」
かがみ「でも、うかうかしてたら落ちるわよ」
みゆき「そうですね。油断せず書き続けていきませんと(sage)」
こなた「んしょんしょ」
そうじろう「?なに書いてるんだ?筆や墨なんかだしたりして」
こなた「1日のモットーを書いてるんだ」
『一日3レス』
そうじろう「ほぅ、じゃ俺も書くかな」
こなた「はい、筆」
そうじろう「ん」
『一日3妄想』
こなた「……」
そうじろう「どうだ?」
グシャグシャ
そうじろう「あーなにするんだこなたぁ」
こなた「諸君、私は戦争が好きだ。
諸君、私は戦争が好きだ。
諸君、私は戦争が大好きだ」
かがみ「何してんの?」
こなた「少佐のモノマネ」

HELLSING保守


つかさ「はぁ…、はぁ…お姉…ちゃん…」

かがみ「もういいよ、しゃべらなくていいから!」
こなた「う…っく……つかさぁ…!」
みゆき「つかささん…」

つかさ「みんな……大…好……」

かがみ「つかさぁぁぁ!!」
こなた「うわぁぁぁ!!」
みゆき「うぇーい!!」

ガラッ!!

どっかの社長「こんな所に死者蘇生のカードが!!」

「「「え!?」」」

どっかの社長「蘇れ!ブルーアイズホワイトドラゴン!!」

チーン

こなた「少しでも期待した私が馬鹿だったよ!!」
かがみ「帰れぇぇー!!」
みゆき「何しに来たんですか!!」

どっかの社長「ふ、ふぅん」ダッ

保守


バキ★すた

白石「武器を取りたまえ。君の近くにある武器の使用を許可しようと言ってるのだよ
人と猛獣は銃と言うハンデがあって初めて対等と言われるが…君と俺の戦力の差はそれ以上だ」
かがみ「ならこれを使わせて貰うわ」
白石「ちょっ……ちょっ…とま………」
かがみ「卑怯とは言うまいね」
白石(迅い……視えない━━━手に持っているハズのデカい鎌がまるで視えない)
かがみ「いい眼だ。紐や鎖を介して使われる武器は先端の速度が眼を超えるが、全ての動きは術者の手の誘導にともなわれるもの」
白石「武器本体の軌道は事前に術者が全て報せてくれる」
かがみ「フム、それも使用いかたしだい…………だがな、もう少し遊んでみるか」
白石「さっきより迅い………」

 

保守


バキ★すた

白石「全く理解出来ない…………武術・格闘技の概念とは全く異なるこの技ッッ」
かがみ「説明が必要なようね」
白石「………………」
かがみ「我々を取り巻く大気━━━━━━━酸素の比率
21%
この比率を下回るにつれ、身体機能の低下もそれに比例する
目眩・悪寒(寒気)・吐き気、嘔吐━━━━━そして昏倒━━━━15%を下回っただけでもかような諸症状が現れる
しかしその程度の影響力では、一瞬で勝負が決する闘争の場では使えぬ

6%

この数値を下回った時、たった一度の吸気で人は意識を失う
神の意表を衝く技ッッ
5分余りも呼吸を止めていられるよう、設計されている人間が
酸素比率6%以下の大気を吸気したなら…ただの一度で機能を失うという現実!
明らかな設計ミス……私はそこを衝いた」


保守



そうじろう「俺は人間をやめるぞぉぉぉぉ!」
こなた「お父さん、人間はやめてもいいから、保守はやめないでね」


かがみ「それじゃ、つかさ、後の保守、お願いね」
つかさ「お姉ちゃん、どこかでかけるの?」
かがみ「こなたとデ・ェ・ト(はぁと)♪」
つかさ「え…」
かがみ「明日の朝まで帰らないから。んじゃ、よ・ろ・し・く」
つかさ「行っちゃった…あ、メール…『つかさ助けて!かがみにヤられる!』…あれ?」

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