小ネタ6P


つかさ「お姉ちゃん、コーヒーを飲むといつも目が痛くなるんだけど」
かがみ「私はそんなことないけど。ちょっと飲んでみせて」
つかさ「わかった。いつもこうやってコーヒーにミルクと砂糖を入れてかき混ぜてから飲むんだけど……痛い!」


かがみ「つかさ、スプーンが目に当たってる」


「いやぁ、私たちのキャラソンの順位とても落ちたね」
「まぁ当たり前でしょうよ、元々一般向けじゃないから」

つかさ「ねぇねl、こなちゃん、それどこから持ってきたの?」
こなた「うん~?バイト先のながもんに借りたのだよ」
つかさ「ながもんってぴかちゅ~とか?」
こなた「。。。。かがみんがいない。。。。」

ただお「これが日本の、はじまりなのでしょうか…」
そうじろう「或いは、終わり、なのかもな…。ただお、今日は飲もう。朝まで飲みあかそう!」
ただお「喜んで!」

つかさ「お疲れ様ぁ~♪はい。キンキンに冷えたバルサミコ酢だよ♪」

こなた「おと~さん、娘ってどこの?」

ひより「本スレ復活感謝っす!!」

かがみ「昔歌ったわよね。パーマンピーマンプーマーン♪」
みさお「何だ…それ?」
あやの「聞いた事ない…かな」
みさお「柊、無理すんな」

あきら様「50の壁ってさぁ、意外にキツイのよねぇ…」

ゆい「本スレもパー速も過疎なんて、お姉さんびっくりだ」

つかさ「おねぇちゃ~ん、今月まだお月様が来ないよぉ」

ゆたか「わたし…怖くないよ?悪いことなんか出来ないのに…なんでみんな怖がるの?」

パティ「いいえ ちがいます」

「月と言えばゼルダの伝説にいたよね」
「はぁ?ゲームの話は分からんわ」
「ほら、三日たつと落っこちてくるやつ!」

ゆたか「未来の月に代わって、お、お仕置きよ!」
みなみ「…可愛い…」

(月をバックに)
みなみ「ゆたかは死なないわ。私が……守るもの」
ゆたか「みなみちゃん……」

ひより「うおおおっ、激萌えっす」

そうじろう「月に代わって、お仕置きよ☆てへ」
こなた「…」
そうじろう「…」
こなた「…火責め、水責め、電気責め、鞭責め、好きなの選んでよ…」  

そうじろう「     鞭     責     め     で     頼     む     」

ただお「実は僕、月からのマイクロウェーブを受信してサテライトキャノンが撃てるんだ」

みき「あなたに…力を」

みさお「おっす、ひぃらぎ~」
かがみ「おはよー、日下部~」
みさお「みさでいいってヴぁ!」
かがみ「いや、私がよくない!」

みさお「私がピクシーミサやるから、柊はプリティサミーな?」
かがみ「はぁ?って、お前!あいつに何吹き込まれた!?」

ななこ「なんや、誰もおらへんな。今日は学級閉鎖か?学級崩壊か?」

ただお「今まで黙っててすまなかった。お父さんな、ホモなんだ」 
いのり「今更?」
まつり「知ってたわよ?」
かがみ「相手が誰かも知ってるわ」
つかさ「うほっ♪」

つかさ「寝たらダメ!寝たら落ちちゃうよ!?」
ひより「ネタが尽きても寝ちゃダメッス!」
こなた「寝るのは日が出てからで十分!」
かがみ「いや、素直に寝ろよ」 

つかさ「バルサミコ酢くださーい!」
「あの、ここは図書館ですよ」
つかさ「あっ、すみません。(小声で)あの~、バルサミコ酢ください」

こなた「かがみ知ってる?うちのお父さんの部屋、巫女さんのエロ同人誌が結構あるんだけど
    その中に混じって、かがみとつかさの写真もあるんだよ。巫女姿のヤツ。多分初詣の時に撮ったんだろうねw」 

こなた「百合ってさ~アニメやゲームみたいな2次元世界での出来事なら
萌えるけどリアルはさすがに引くよね~」

かがみ・つかさ「……」

つかさ「避難所で規制されたとかどんだけー」
ゆたかちゃん「あ、えっと、い、いかほどー///」

つかさ「お姉ちゃん、なんだかよくわかんないけど、元気だしてよ。はい、ココア」
かがみ「…つかさ。…ありがと。ちゅぴ…うん、美味しい♪」
つかさ「えへへへ、それじゃ、私はもう寝るね。おやすみ、お姉ちゃん♪」
かがみ「うん…おやすみ、つかさ。…つかさは優しいな…」 

こなた「ゆーちゃん、フリーザーなんていらないよ!!だってゆーちゃんの心の方がずっと冷たくて攻撃力高いんだもん!!」
ゆたか「ブリザガ!こごえるいき!マヒャド!アイストーネード!ディープフリーズ!アイスコフィン!クールダンセル!アブソリュートゼロ!ブラッドフリーズ!吹雪!」

こなた「バイオフリーザーかがみ」
かがみ「は?」
こなた「ごめん、かがみはアプトムだね。ツンデレだし、究極の戦闘生物w」
かがみ「意味不明だが捕食されたいか?こなた」
つかさ「ゆきちゃんはおっぱい大きいからギガンティックだね。ギガスマッシャーやってよ♪」
みゆき「おっしゃる意味がわかりませんが、私はゾアロードですよ?ふふふ…」

ただお「私のキャラソンはいつになったら発売されるのかな?」

ただお「神主でゴー
真 勝ち組ララバイ
GREAT ファーザーただお
の三曲+offvocalで千二百円なんだけどな…」

ゆい「みんなGJでお姉さんびっくりだ」

みゆき「こ☆の☆み☆ゆ☆き☆様☆さ!」
つかさ「は☆い☆は☆い☆み☆ゆ☆き☆み☆ゆ☆き」
こなた「め☆ん☆ど☆く☆さ☆い☆NE☆」

「最近やりたいゲームのハードが売り切れでいつになっても出来なくてつまんないなぁ…」

「売り切れかぁ…
 そういえば最近売り切れを体験した事ないなぁ」
「私はよくあるわよ。多分タイミングが悪いだけだと思うけど…」
「うん、まぁかがみに買って貰いたくないから売り切れに見せてたりして…」
「んなわけあるかっ!」

バイト先にて

こなた「今日もパティ休み?」
長門「……そう」
こなた「どうしたんだろ…?かがみに『コスって!オーマイハニー』プレゼントした日からずっと休んでる…」

ひより「駄目っす…いくら人気だからって先輩方の記録を抜いたら人として失格っす!自重しろー…自重しろ、私!」

かがみ「AV撮るわよ!」











ザワ…ザワ…
「売り切れ感謝!っていう看板とか
 よくはわかんないけどそういうの見ることあるよね」
「あー、たまにあるわね」
「売り切れ感謝!って言われても今買おうと思った私たちから見れば迷惑だよね」

「なんかすぐ売り切れになる商品とかあるよね」
「それはただ人気があるだけじゃないの?」
「いや、もしかしたらほんとは在庫はまだあったりして…
 そうやってただ人気商品に見せかけてるだけとか…」

こなた「チョココロネの頭ってどっちだと思う?」
かがみ「…太い方、かな?」
こなた「あ、私と一緒だ」
かがみ「え、マジ…?(よっしゃあキタァァァァァァァァァァァァァ!!!!相思相愛!!もう相思相愛だコレぇ!!!)」

「たまにはお肉、食べたいな…」
「ひかげちゃんごめんね、最近お肉売り切れが多くて買えないの…」

つかさ「犬のちんちんってどんな味だろう?」

「わっ…私の体操着の写真が…」
「う~ん、いいねぇ、これはすぐ売り切れるよ…」

「そうだ、オリコンといえばあの曲が2位に入ったけど
 惜しかったなぁ…その後その曲のRemixが出たけど3位だったね」
「そんな事急にふられてもわからんわ」
「でもそのRemixが001って書いてあったけどこれからRemixが99枚以上出るのかな?」

みなみ「たっちゃん」
ゆたか「スクールデイズ楽しみにしてたのに」

そうじろう「ビフテキと言えばねずみ男がだな」
こなた「ビビビですな」

ひより「村上春樹とか読みますよ ええ」

こなた「ハルヒ?誰それ」

こなた「2次元で人を愛せるなんて羨ましい」

かがみ「それウケるしwww」

こなた「ネトゲなんてぜんぜんはやんないよねw」

みゆき「あのすみません…もう少し静かにしてもらえますか?」

つかさ「それストーカーじゃねワラ」

ゆたか「ねぇ、田村さん。『やおい穴』って、何?」
ゆたか「ねぇ、田村さん。『にくぼう』って、何?」
ゆたか「ねぇ、田村さん。『くぱぁ』って、何?」
ゆたか「ねぇ、田村さん。『らめぇ』って、何?」
ひより「…もう私、家に引き篭ってよぅかな~…」
ゆたか「ねぇ、田村さん。(ry」

かがみ「同姓に興味持つなんて頭イカレてるよね」

ゆたか「ねえ、田村さん あんた昨日タクと寝たでしょ?」

みなみ「早く配ってよ ぐず」

黒井先生「かわいかったのでやった」

白石「ご ごめんなさい///」


ゆたか「ワシの同人は百八式まであるぞ!」

そうじろう「次の模試 期待してるからな」

つかさ「こなちゃん あのね お母さんがもうこなちゃんと遊ぶなって」

ただお「最高にハピネスデイなトゥデイ」

ゆたか「ねえ 田村さん 斧なんてどこで買うの?」

かがみ「かっ・・・かじかじかじかじかじかじかじかじ食べたよっ♪はっ、鼻血も出たよっ♪///」

みなみ「ゆたか、結婚費用たまったよ・・・。」

白石「もし明日まで保守しきれたら、アキラ様に告白しようと思うんだ…」

つかさ「ぽたぽたぽたぽたぽたぽたぽたぽたぽたぽたぽたぽたぽたぽた」

パティ「(ふぅん…あれが白石の好きな人かぁ…)」

パティ「しーらいしくん! 今日なんか予定ある?」

つかさ「あ あたしカービィね カービィ」

みゆき「つかささんは黴ですか。うふ、お似合いですね」

こなた「なんでかがみんパティにはさん付けなんだろ…」

ゆたか「じゃああたしはドンキーにしようっと!」

ひより「なんでいつまでたってもさん付けなんだろ…」

かがみ「カパティカパティカパティカパティカパティカパティカパティカパティカパティカパティカパティカパティカパティカパティカパティカパティカパティカパティカパティカパティカパティカパティカパティカパティカパティカパティカパティカパティカパティカパティカパティカパティカパティカパティカパティカパティカパティカパティカパティ」

みなみ「手錠と媚薬はっと…」

パティ「サンジ! てめぇまた」

達也「みなみ…」

ゆたか「ねぇ パティさん 『コスって』って何?」

みさお「甘いものが必要なんだってヴぁ!!」

あやの「……チッ…言語障害者が」

ゆたか「みなみちゃん 一緒に帰ろ?」
みなみ「コクッ(ガムテープでいっか)」

パティ「OH~!ゆたか、だったらコレ突っ込んでみるDEATH♪」

みさお「え? 柊ってオタクなの? ふ ふぅん…」

つかさ「淳平くんのバカ!!」

みさお「ヴぁーっ!ヴぁヴァヴァヴァ!ヴぁっ!」

あやの「ゲシュタルト崩壊しました」

あやの「もうっ//(お前さえ)」

ゆたか「ねぇ 田村さん 『ゲシュタルト崩壊』って何?」

ファービー「ウ゛ァー ウ゛ァー モルスァ」

かがみ「ファービーって剥くの楽しいよねw」

ひより「ググれッ!!蟹頭が」

こなた「でっかいでっかいでっかいでっかいでっかいでっかいでっかいでっかいシアワセですから♪」

ゆたか「ねぇ 田村さん 『本当の自分』って何?」
ひより「知らんがな」

ゆたか「ゲラウトヒアww」

みゆき「教えてあげましょう…ゲシュタルト崩壊とは…」
みなみ「ピンクワカメ自重」
みゆき「シャラップメロンヘッド」

ゆたか「ねぇ 田村さん 『愛の城』ってどこ?」
ひより「武ッ派!!!」

つかさ「こなちゃんのお母さんまた来てないんだね」

たかし「かあちゃん」

田村「今日は息子とボンカレー食べます」

みさお「左手は 添えるだけ…」

柊「私がお兄ちゃん部の部長だ」

ゆたか「みなみちゃ~ん、一緒に帰ろ~(今日もお尻かな?)」
みなみ「うん…(新しいアナルパール買ったし、今日もお尻でいこう)」

ゆたか「あれ~? あたしの斧がないよう」

ゆい「nice boat」
ゆたか「そしてnice 暴徒」

ゆたか「よし、この斧を使って・・・・大木断!ブレードロール!とどめっ・・・高速ナブラっ!!」

みさお「よぉ、ちびっ子!」
こなた「やぁ、バカキャラ」

みさお「・・・お子ちゃま!」
こなた「小学生!」
みさお「幼稚園児!」
こなた「幼女!」

かがみ「あーもーうっさいわね!!!あんたら両方ガキよ!!」

みなみ「トクン…(何だろうこの胸の高鳴りは…)」
みなみ「ゆたかの…リコー…ダー…?」

柊母「今あそこで つかさたちが笑った気がした」

みき「私の名前は柊みき。柊母なんて気安く呼ばないでくれる?ちなみに永遠の十七歳」
ただお「薔薇神主ただお見参!柊父さ!」

ががみ「斧ってどこで買えるん?」

かがみ「さぁ、こなた。ホームセンターに行こう♪」
こなた「ちょっ・・かがみん!?なんで首根っこ掴むの!?
イタイイタイ、つかさー、みゆきさーん!たすけてぇぇぇぇぇ・・・・TT」
みゆき「こなたさーん、生き残っていたらまた会いましょうねー!」
つかさ「ふらぐですか?」

みなみ「あ、泉先輩。」
こなた「やあ、長身貧乳ながもん。」
かがみ「嫉妬乙wwww」

こなた「こなたかわいすぎwwwやべぇwwww」

みなみ「ブツブツ……泉こなたの情報連結解除」
こなた「いや、マジでながもんのマネされて――うぎゃぁぁ……」
かがみ「あっ、こなたが消えちゃった」

ひかげ「ただいま~。あれ?電気つかない?何これ?促督状…!?電気止まってる!?」
翌日
ひかげ「まだつかない…。はぁ、ん?手紙?…促督…ガスも止まった!?」
翌日
ひかげ「…水もでない…」 

みさお「いただきまぁーす」あむあむあむあむ
かがみ「あんた、ミートボール好きだよねぇ~」
みさお「今日は違うよ? 合鴨のつみれ西京味噌仕立てだってヴぁ」
かがみ「はぁー・・・」

拉奇ー酢田ー此処ニ蟻。
星異奈良場、生贄汚捧解与。


つかさ「これ何て読むの?」

こなた「おっぱっぴー」
つかさ「おっぱっぴー」
かがみ「おっぱっぴー」
みwiki「おっぱっぴー」
こ・つ・か「…」

かがみ「私は英語でmirrorか。こなたは?」
こなた「this worldかな。此方だし。」
みゆき「私はwikipedia womanですね。」
つかさ「私はgovernかなぁ。えへへ、司る(つかさどる)ってね。」

かがみ「ちょっと待て、今ひとつ違和感があったぞ。」

こなた「ザ・ワールド! 時は止まる!」
さささーっ!
こなた「このすきに限定グッズの占有を。。。」

つかさ「空気ぐらい小学生でも読めるよ!」
かがみ「言いにくいけどあんた読めてない」

つかさ「『空気』って『くうき』って読むことくらい知ってるよ」
かがみ「いやだから、その発言が空気を読めてない証拠だって…」

こなた「日本は何処に進むのか」
こなた「いや、むしろ日本人がどこに進むのか」
こなた「否、世界が何処に進むのか」
こなた「・・・・・。ふぅ・・・家何処?(涙目)」


かがみ「ザ・ワールド! 時は止まる!」
よいしょ、よいしょ
かがみ「べ、別に止めなくたってこれくらい出来るんだからね!ね、こなた!」
ぶちゅー☆

つかさ「ザ・ワールド!時止まって!」
つかさ「やったぁ!これで・・・えと、なにするんだっけ?」

みさお「おーいひいらぎぃ、早くプールに入ってこいよー♪」
かがみ「い、いや、私は・・・その、風邪気味で」
みさお「ったく、皆でプールに来たのに風邪引いてて入れないなんて、柊も意外と空気読めない奴だよなー」
かがみ「いや、むしろ正月に学校のプールまで来て寒中水泳大会しよう、なんて言い出すあんたの方がよっぽど空気読めてないと思うんだけど・・・ってゆーか正気の沙汰じゃないだろこれは・・・くちゅん!」

みゆき「眠いです。」

みゆき「ザ・ワールド! 時は止まる!」
みゆき「つまり、時が止まるということは地球上における物理運動の(ry」

つかさ「ザ・ワールド! 時間よとまれ!」
つかさ「……」

かがみ「おーいつかさ、そんなところで何やってんの?」
つかさ「……」

つかさの時間だけが止まったようだ

みさお「ザ・ワールド! 時は止まるってヴぁ!」
みさお「ほらほら!ひぃらぎ~、3秒ルールだよ!ミートボール止まってるってヴぁ!」
ポトッ!
みさお「あ゛う゛~~~~」

こなた「ハーミット☆パープルぅ~! これでアニメが見放題!」

そうじろう「ザ・ワールド! やったー!かわいい子がいっぱいだ~!カメラカメラ。。。」


アナウンサー「本日未明カスカベ駅前で不審な男性が『俺は時間を支配した!』などとのたまいながら女性に性的な嫌がらせを行うという事件が発生しました」

少女A「いやー、いつかはやるんじゃないかと。。。」

みなみ「ザ・ワールド!。。。時は。。。。。。」
ゆたか「どうしたのみなみちゃん?」
みなみ「。。。動き出す」
ゆたか(´・ω・`)?

つかさ「お姉ちゃん、悪いニュースと、もっと悪いニュースがあるんだけど」
かがみ「とりあえず、悪いほうから聞かせて」
つかさ「こなちゃんが明日引っ越すんだって」
かがみ「ちょっと、何でそんな大事なことを今日言うのよ。で、これより悪いニュースってのは何?」


つかさ「そのことを昨日伝え忘れたの」

みゆき「世の中の人間は3種類に分けられるそうですよ。数が正しく数えられる人間と、そうでない人間です」
かがみ「みゆき、今言ったことを落ち着いて考え直しなよ」

つかさ「私を、バルサミコ酢の闇に包め…」

ただお「そうじろう、私達も、百合百合してみないかい?」
そうじろう「ただお、日本語でOkだ」

こなた「こなったなー」

みゆき「それは正直引くわ」
つかさ「つつつぅつぅつかぁさささぁあぁぉ」
かがみ「みゆきがみゆきでみゆきってる」

そうじろう「ひ…百合ものでも書いてみるかな…」
    ↑
OPの女学生眺めているシーン。

みさお「柊ってさ」
かがみ「んー?」
みさお「かわいくね?」
かがみ「はぁ?頭沸いてんのか?」
みさお「そんな所も可愛いな♪」
かがみ「や、やめろ///」
みさお「柊カーワーイーイーw」
かがみ「あー、なんかイラつく!!」

かがみ「へぇ、猫鍋か。可愛いじゃない♪」
こなた「で、何故私の机に鍋があるのだね?」
かがみ「こな鍋!こな鍋!入って!早く!」
こなた「…」
つかさ「お姉ちゃん、昨日から変なの…」
みゆき「いますぐオペを…」 
かがみ「こな鍋!こな鍋!」

お☆★☆せろ
そうじろう「ロ!?ロリすれか!?」
ななこ「ロリスレ!?どこや!?どこにあるん!?」

みさお「はーげまーるくーん」
あやの「…」
学校
かがみ「また日下部休みなんだ」
あやの「もう無理かもね♪」
かがみ「!?(何が起きた!?)」

そうじろう「ゆーちゃん、ちょっと手を出して?」 
ゆたか「手、ですか?はい」
そうじろう「懐かしの挨拶だ」 
ゆたか「え?…あっ」
そうじろう「ともだち○こ!!」
ゆたか「ひぃぃぃぃー!?」
ピーポーピーポー

ただお「ともだちん○…私はされた事ないな…。まさか…わたしは…私との関係は、遊び?」

(;´Д`:)<こなたー!こなたー!LoveLoveこなたー!!
つかさ「お姉ちゃんうるさい!」

そうじろう「お父さんはすべからく変態だ!」

かがみ「お義父さん、こなたを三人に増やしてください!」
そうじろう「お、それはウマウマw」

こなた「みゆきさ~ん、しばらく厄介になりますTΔT」
みゆき「いえいえ、お気になさらず。レモン石鹸をどうぞ。」

そうじろう「これは全ての家庭で言えることだ!」

ななこ「うちもチア、やれば良かったかな…」
こなた「ニヤニヤ」

ななこ「修正してやる!」
ななこ(まだ20代なんや…まだ20代なんや…)

ななこ「魔法少女リリカルななこ、始まるで~」
こなた「魔法少女が許されるのはな○はまでだよ」
かがみ「少女って……」
つかさ「どんだけ~☆」

ななこ「美少女戦麗舞がありなんやからうちもありやないか?なあ
 泉、秋葉行くで。うちも美少女、名乗るで♪」
こなた「頭痛が痛い…」

そうじろう「>>853での彼女は1つミスを犯した。それは法と少を間に・・・」
こなた「お父さん、それって死亡フラグわかってていってるよねw」
そうじろう「こなた、おまえはこの普通な展開にwktkしないのか?」
こなた「ハイハイ、とりあえず黒井先生は魔女って言いたいわけね・・・」





ななこ「く・・・あそこまであっさり言われると胸が・・・」

ななこ「うっしゃー!遂にうちもCDデビューや!」
……
ななこ「あれ…なんか良い夢見てた気がするけど…なんやろ」

かがみ「こなた……君を、助けに来た!!!!」

そうじろう「スランプだーー!
こういう時は好きなアニメ全てを混ぜて作ればいいんだ!
例えば、山○部隊が○動○課を襲撃して、○崎家が陵桜学園を占領。
その時立ち上がった勇者は、フェ○トとかがみだった!
さらに、山○部隊のリーダーが何者かに操られて……」
こなた「何というカオス」

そうじろう「あるネタは惜し気もなく出すべきだ!」

そうじろう「スランプだーー!
こういう時は好きなアニメ(ry
例えば、海○社長がフェ○トとデュエルをしている時に、山○部隊が乱入!
そして、かなたがス○ーラ○トブ○イカーで、山○部隊を粉砕、玉砕、大喝采!
さらに、古●がただおを……」
こなた「何という(ry」

そうじろう「スランプだーー!
こういう時は好きなアニメ(ry
例えば、かなたを復活させるために、こなたがジュ○ルシー○を集めていた。
だが、海○社長が乱入!
全てのジュ○ルシー○を奪って行った。
しかし、な○はによって粉砕、(ry
さらに、古●が富○を(ry
そして、……」
こなた「(ry」

つかさ「何で私ってこんな扱いなんだろう?ねぇゆきちゃん、私達仲良しだよね?」
みゆき「えぇ、仲良しですよ?」



こなた「平和だねぇ~」(   =ω)

こなた「>>1000なら今後もみんな鬱なし平和なSSを書き続けます。」

「演歌はやりすぎだよね」
「そうですね」
「そだね」
「そうね」
「やっぱみんなそう思うんだ」


「…」
「あきら様どうしました?」
「いや・・・なんか…まぁいいわ」

そうじろう「スランプだーー!
こういう時は好きなアニメ(ry
ある日、謎の男にさらわれた海○社長を救い出すために白石みのると富○が冒険に出た!
そして、山○部隊が……
でもって、フェ○トが……」
こなた「さっきからワンパターンだね。ネタに使われてるアニメが一定になってるよ。」

俺「スランプだーー!
こういう時は好きなアニメ(ry
例えば(ry
フェ○トとかがみとレ○と青○の白竜は俺の嫁!ワハハハハ!!」


こなた「お父さんの病気の根源がここに居たよ……」

ゆい「平和か…(遠い目」
そうじろう「世の中、平和が一番だよね」
ゆい「自覚、ないんですね…」

ひより「ネタはそこにあるのに何も浮かばない!」
it「みんな浮かんでるゾ?フロート!」
ひより「it×ジェイソン…とか?んー」

俺「俺の人生勝ち組だZE~」





こなた「嫁が四人(?)いるなんて……」
かがみ「私から言えば、ただのニーt(ry」

ななこ「なんやて?うちのねんどろいど発売やて?みんな、予約しとき!」
つかさ「…」
みゆき「…」

ただお「四つんばいになればご神体を返してもらえるんですね?」

つかさ「>>1000行きそうだよ!?ゆきちゃん!」
みゆき「>>1000私達の愛の結果ですよ?つかささん」
つかさ「うん♪まだまだいくよー」
みゆき「巫女!巫女!ナース!!!」


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