ID:U5x5JnUk0氏:タイトル不明

かがみ「ツインテールアタック!!」
こなた(ガードが間に合わない!?つうっ!!)
かがみ「ずいぶん吹っ飛んだわねもう体力が落ちてるようだけど」
体格差もあるが確かにこの距離から見てこなたの体力は残り少なかった
こなた「ぬぬ・・・こうなったら大爆発だ」
かがみ「この離れた距離で?バカな冗談はよしなさいよ」
こなたの顔が妙に真剣なのが気になり構えは解かなかった
こなた「さよなら・・・天さん・・・」
その瞬間凄まじい光と爆発が起こった
かがみ(本当に爆発した!!?)
かがみ「どうして!?この戦争が終わったら結婚するつもりだったのに!!」
物凄い速さでかがみはこなたに駆け寄った
かがみ「ああ・・・死んでる・・・」


こなた「やぁかがみん」
かがみ「あんた・・・こなたよね・・・じゃあそれは?」
こなた「あれは飛ばされたときに作った変わり身だよ後から不意打ちするつもりだっんだ」
かがみ「あんたそのためにわざと後ろに飛んだのね」
こなた「まーねでもちょっと気になったことがあってでてきたのだよ」
かがみ「気になること?」
こなた「結婚って誰のことかなーって」
かがみ「!!そ、そんなこと言ってないわよ!!」
こなた「何言ってるの?さっき言ってたでしょ」
かがみ「言ってないし言ったとしてもあんたなんかじゃないわよ!」
こなた「んー、えらく大きい声で言ったねぇかがみん」
かがみ「違うわよ!あんたには関係ないって言おうとしたの間違えただけよ」
こなた「うーん相変わらずかがみんはかわいいのう」
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