保守兼ネタ6P

こなた「今回もだめだったみたいだね」
かがみ「みたいね」
つかさ「票が入っただけでもましなのかな…」
みゆき「大賞、副賞の予想も見事に外れましたね」
こなた「………ま、いっか」
かがみ「いいのかよ」

大賞の方、副賞の方、おめでとうございます。
そして、コンクールに携わった色々な方、おつかれさまでした。


「第十二回コンクール、お題『笑い』。大賞を獲得したのはID:ShuveB60さん作『こなたと魔法使いの約束』でした! また、今回から適用されることになりました、副賞はID:B6h1Wtc0さん作『せかんど・こんたくと』です。お二方とも」


「「「「おめでとうございます!」」」」


「いやー、お題が笑いというだけあって笑ったねぇ」
「クスリと笑っちゃうものから、思わず突っ込みたくなるものまであったわね」
「そして、対極とも言えるシリアスな笑いも見られましたね」
「うんうん! 私感動しちゃったぁ」
「ま、不覚にも。今回は、投稿数が控えめだったけど、やっぱり純粋な笑いほど難しいものはない、ということかしら」
「んだね~。年始ってのもあるだろうけど、意外と難しいお題だったかもね~。私たちって笑いの塊みたいなものなのにね!」
「……なんか釈然としないんだが」
「まあまあ、それだけ日々を楽しく過ごせているということで」
「そ、そうね?」
「ともあれ、すばらしい作品の数々を投稿していただいた作者の方々、コンクール関係者の方々、読者の方々も」


「「「「ありがとうございました!」」」」


「次のコンクール開催は三月ね」
「どんなお題になるか楽しみだね~」
「そうですね。それまで皆さんもゆっくり休んでください」
「では。また次回もバルサミコ酢!」
「何、そんな締め!? つかさ、ちょっとまっ」


「いっつも思うんだけど、私ってここでの扱いがひどいよね。ね、ゆきちゃん?」
「そ、そうでしょうか。気の、せいだと……」
「そうかな? 台詞少ないし、バルサミコ酢だし。でも分かってるんだ、こなちゃんと微妙に喋り方被ってるとか、ゆきちゃんとキャラ被ってるとかわかってるんだ」
「だ、大丈夫よ! つかさはつかさだもの! そうよね、こなた? こなた?」
「えへへ、こなちゃん居なかったら出番増えるかと思って」
(思って、一体何を……)


こなた「コンクール無事終了、おめでとう!」
「「「おめでとう」」」
こなた「今回は大賞作品“こなたと魔法使いの約束”の作者からコメントをいただいてま~す。」
かがみ「あれ?コメントだけ?本人は来てないの?」
こなた「なんか大賞取れるとは思ってなかったらしくて何の準備もしてなかったらしいよ。」
つかさ「どんだけ~。」
みゆき「それで、作者さんは何と?」
こなた「はいはい、今読むよ。『皆さん、こんにちは。“こなたと魔法使いの約束”作者です。今回、大賞を取れたことをとてもうれしく思っています。コンクール主催者様、投票してくださった読者の皆様、そして、すばらしい作品を投稿してくださった作者の皆様に深く感謝いたします。それでは、短くはありますがこれで失礼いたします。』だって。」
かがみ「なんか月並みのあいさつね。」
こなた「しょうがないよ、かがみん。急ごしらえのコメントなんだから。」
かがみ「それにしたってもう少し・・・」
こなた「それじゃ、バイニ~。」
かがみ「って!こら待て!!勝手に閉め」

ガタン!










つかさ「ねぇ、ゆきちゃん。」
みゆき「なんですか、つかささん?」
つかさ「私たち、セリフ少なかったね。」
みゆき「ええ、まぁ、いつものことですし。」
つかさ「そうだね、いつものことだよね。」
みゆき「はい、いつものことです。」
つかさ「・・・」
みゆき「・・・」

プツン!


-まとめ人への感謝の気持ち-

こなた「を、久しぶりにやろうとしたんだけど、ネタが無いんだよかがみ」
かがみ「なら無理にしなくても…ってーか別にネタにしなくても普通に『お疲れ様です』とか『感謝しています』でいいんじゃないの?」
こなた「それだと味気ないっていうか、芸人魂が疼くというか…」
かがみ「いつから芸人になったんだ」
こなた「と、いうわけで、ほいこれ持って」
かがみ「なにこれ?タンバリン?」
こなた「うん、こうやって構えて…しゃかしゃかへい♪」
かがみ「…やれと」
こなた「うん。しゃかしゃかへい♪」
かがみ「…しゃ、しゃかしゃかへい…」
こなた「もっとノリよく大きな声で、しゃかしゃかへい♪」
かがみ「…しゃかしゃかへい♪」
こなた「そうそう、いい感じだよ、しゃかしゃかへい♪」
かがみ「しゃかしゃかへい♪」
こなた「しゃかしゃかへい♪」
かがみ「しゃかしゃかへい♪」


ななこ「さー、授業始めるでー。高良、号令ー」
みゆき「え、アレはスルーですか!?」
こなた「しゃかしゃかへい♪」
かがみ「しゃかしゃかへい♪」


-コンクールお題について-

かがみ「死亡フラグかあ…かなり厄介よね」
こなた「んーまあ、みんな毎回なんだかんだ言いながらいい作品書いてるから、大丈夫なんじゃない?」
かがみ「まあねえ」
こなた「そんな心配よりねー…んふふ」
かがみ「な、なによ」
こなた「かがみは死亡フラグより、脂肪フラグの心配したほうがいいんじゃないかなあって」
かがみ「…その発言こそが、死亡フラグだとは思わんか?」
こなた「いーだだだだ!抜ける!アホ毛抜けちゃう!やめて死んじゃうぅぅぅっ!!」


しぼーふらぐをさがそう

つかさ「しぼーふらぐってどんなのがあるかなぁ」
みゆき「実は私達の周囲には素敵な死亡フラグが満載なんですよ」
つかさ「例えばどんなの?」
みゆき「例えばつかささんがこれから重い工具箱片手に脚立に乗って蛍光灯を替えようとしていることとかですかね」
つかさ「あっ!手が滑って工具箱が!ゆきちゃん危ない!」

ゴシャ

つかさ「さらに蛍光灯落としちゃった!ゆきちゃん危ない!」

バリーン

つかさ「あ!バランスが崩れて脚立がたおれるよー!ゆきちゃーん!」

ぐしゃ




かがみ「ダメだ、コンクールに向けてもっとマシなシナリオを考えられるハズよ私」


-教えてゆきちゃん!-

つかさ「ねえ、ゆきちゃん。死亡フラグってなーに?」
みゆき「そのキャラの言動や行動で、読者が『あ、こいつ死ぬな』、と分かってしまう伏線の事ですね」
つかさ「ふーん」
みゆき「代表的な例としては、大きな戦いの前に仲間の一人が自分の過去を語りだしたり、故郷に残してきた大切な人の事を話し出したりしたら、それが死亡フラグです」
つかさ「へー。でもどうしてそれがフラグになるの?」
みゆき「その後のキャラの死を盛り上げる効果があるからです。『折角心を開いてれたのに!』『こいつには待っててくれる人がいたんだ!』といった感じですね」
つかさ「そっかー…でも、わたし達はそんな戦いしないよね」
みゆき「そうでもありませんよ」
つかさ「へ?」
みゆき「コミケなどは、よく戦場に例えられますね」
つかさ「コミケ!?」
みゆき「入場待ちの列の中で、かがみさんが家に残してきたお菓子の事を心配し始めたら、それは死亡フラグですね」
つかさ「えええ!?」
みゆき「オタク達の波にのまれて、薄れていく意識の中で『あのお菓子、食べといたらよかったな…』と、呟きながら果てていくかがみさんの姿が想像できますね」
つかさ「ええええええっ!?」


こなた「なんかね、かがみをコミケに誘ったらね、死亡フラグがどうとかいいながらね、つかさが鉈で襲ってきてね…」
みゆき「まあ、それは大変でしたね」


-まとめ人への感謝の気持ちS-

こなた「と、まあ今回もやろうと思うんだけど」
かがみ「また、タンバリン?」
こなた「いや、流石におんなじのはね…」
かがみ「…ちぇ」ゴソゴソ
こなた(持ってきてたのか…気に入ったのかな)
かがみ「で、今回はなに?」
こなた「これ」
かがみ「…トライアングル?」
こなた「そ。こうやってちーんっと」チーン
かがみ「…ちーんっと」チーン
こなた「………」チーン
かがみ「………」チーン
こなた「………」チーン
かがみ「………」チーン
こなた「うっとーしーわー!!」カシャーン!
かがみ「お前がキレるのかよ!?」


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「こなた様が出るまでも無え!
 ここは俺が!食らえーーー!」

まったく、その度胸だけは褒めてやりたい所ね。
でもね、そういうこと言ったら、大体死ぬのよ。あんたみたいな奴は。

「まぼろし!?くそー、どこ行きやがったヤツは!!
 と、うわあああ!?」

めが曇ったの?はあ、全然手ごたえのないヤツだった。
たすけに行くわ。つかさ。

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こなた「残り二日の時点で六作品。シリアスが二、ギャグが二、オムニバスっぽいのが二」
かがみ「難しい難しい言ってたわりに数がでてるし、ジャンルが見事にバラけてるわね」
こなた「言ったでしょ?なんだかんだ言っても、みんな良いの書いてくるって」
かがみ「そうね…後は、ラストスパート組に期待ってところかしら」
こなた「そゆこと。間に合うか間に合わないかな人、ふぁいとー」
かがみ「ふぁいとー」
こなた「………」
かがみ「な、なによ」
こなた「いや、ちょっと可愛かった」
かがみ「…うるさい」


- 戦いすんで、なんとやら -

こなた「コンクールお疲れさまー」
かがみ「ほい、お疲れさま」
こなた「いやー予想以上にみんながんばったねえ。十作品かな?」
かがみ「そうね。難しい難しいってあんまり言われるから、チャレンジ精神が刺激されたのかしらね」
こなた「それにしても、よく死んだねー。わたしの残機が心配だ」
かがみ「残機言うな。ループ物があったからね。死亡数なら、あんたとゆたかちゃんが双璧じゃない?」
こなた「だよねー。まさに美人薄命」
かがみ「…あんたとゆたかちゃんの何処を突っついたら、美人と言う言葉が出てくるのか」
こなた「ぬー言ったな。わたしだってこうやって髪整えて、ちょっと憂いを秘めた表情で…フフッ、どうかしら?」
かがみ「あーびじんびじん」ポリポリ
こなた「棒読みな上に寝そべって煎餅かじって見てないでしょばかがみーん!!」
かがみ「…なによ、普段そんなこと気にもかけないくせに」
こなた「わたしだってねー、たまには可愛いじゃなく美人とか綺麗とか言われたいんですよーだ」
かがみ「拗ねるなよ…ま、わたしから言わせれば、見当違いも甚だしいわね」
こなた「むーなんでさ?」
かがみ「綺麗より、可愛い方が強いのよ」
こなた「…は?」
かがみ「丁度ここに都合よく、ゴスロリな服があったりするんだけど」
こなた「うん、それ都合よすぎ。ってーか嫌な予感がするから帰るね」
かがみ「まあ、待ちなさい。それでね、これ着てね…」ガシッ
こなた「はなしてー!」
かがみ「…そこにお嬢様座りして、上目遣いにわたしを見て、ニッコリ笑って『かがみ…大好き』って…」ハア…ハア…
こなた「そんなことしたら襲われるー!お家に帰してー!」


つかさ「…てことは、死んでないゆきちゃんは美人じゃないんだ」
みゆき「…ほっぺうにょーん」
つかさ「ほへー!?いふぁいはなひへー!」
みゆき「では、色々とコンクールに関わった皆さん、お疲れ様でした」
つかさ「のひるー!ほっへのひるよー!」


 -まとめ人への感謝の気持ちEX-


みなみ「…何時もまとめご苦労様です…岩崎みなみです」
かがみ「あれ?こなたじゃないの?」
みなみ「…泉先輩はお忙しいそうなので」
かがみ「…じゃ、これは使わないのか」
みなみ(…なんでタンバリンとトライアングル…)
かがみ「ってか、今回は何するの?」
みなみ「…ここにピアノを用意してあります」
かがみ「うん」
みなみ「…では、かがみ先輩、後はお願いします」
かがみ「…は?」
みなみ「………」スタスタ…
かがみ「ちょ、ちょっと!わたしピアノなんて!…行っちゃった…どうしよう…とりあえず、弾いてみようかな」ポロン♪
かがみ「………」ポロン♪
かがみ「………」ポロン♪
かがみ「…ちょっと楽しいかも」ポロン♪
かがみ「………」ポロン♪ポロン♪
かがみ「~♪」ポロン♪ポロン♪


こなた「…ふぅおぉぉぉぉ」
つかさ「お、お姉ちゃん…可愛い…」
みゆき「な、なんでしょう…この感情は…」


★★★らき☆すた★★★

「現在、第13回コンクールの投票中!」
「お題は『死亡フラグ』、ギャグからシリアスから色々揃ってるわ」
「君の一票が世界を変える!」
「世界は変わんねーよ」
「かがみはノリ悪いなぁ~」
「はいはい。期限は今月23日までだから気をつけてね」
「コンクール作品はこちら!」
 http://www34.atwiki.jp/luckystar-ss/pages/1333.html
「投票所はこっちね」
 http://vote3.ziyu.net/html/lkstx3.html
「それじゃ、投票待ってるよ~ばいに~」
「バイニ~」


「ねぇ、かがみ。このコンクールを無事終えることができたら……私とけ」
「葬式はいつがいいかしらね」
「ひどっ! 無事終えたら、みんなでケーキバイキング行こうと思ってたのに……」
「……。あんたは私が守るわ」
(お姉ちゃん……)
(かがみさん……)

★★★らき☆すた★★★


 まとめ人への感謝の気持ちFX

こなた「と、いう訳で今回は…って、かがみどしたの?キョロキョロして」
かがみ「いや、なんでも…(ピアノ無いんだ)」
こなた「ま、いいか。えーっと、楽器ネタが続くのもアレなんで、ここは原点に帰ってパフォーマンスでまとめ人さんに楽しんでいただこうと」
かがみ「ふーん。で、何するの?」
こなた「熱湯風呂」
かがみ「拷問かよ!?」
こなた「あー、だいじょぶだいじょぶ。お年頃が好むような、めちゃ熱い風呂って程度だから」
かがみ「…それでも大変だろうに…ってか誰が入るのよ?」
こなた「ここに、スク水のみゆきさんを用意しておきました」
みゆき「い、泉さん!この格好は!?というか、なんでわたし縛られて!?あ、あの、説明をしてください!」
かがみ「…てっきりわたしが入れられるかと思ったわ」
こなた「エロス担当はみゆきさんだから」
かがみ「ってか、やっぱヤバイだろコレ」
こなた「かがみ…ここに駅前の某人気スィーツ専門店の、割引券があるんだけど」
かがみ「…ほどほどにしときなさいよ?」
みゆき「かがみさーん!?」
こなた「では、一気に行くのは流石にかわいそうなので、ゆっくりと…」
みゆき「ひゃっ!…あ、あつっ…んっ…だ、だめ…です…もう…やめ…ふぅ…ん…はぁ…はぁ…」
こなた「ほほう、これはなかなか…」
かがみ「………」ゴクリッ
こなた「ちょっとお湯をかけてみたり」パシャパシャ
みゆき「ひぅっ!…や、やめっ!泉さん!…ひゃんっ!…お願い…もう…あぅっ!」

つかさ「………」ツー
かがみ「つかさ、いたんだ…てか鼻血」ツー
つかさ「う、うん…てかお姉ちゃんも」フキフキ
かがみ「おっと」フキフキ


-まとめ人への感謝の気持ちMX-

かがみ「前から思ってたんだけど、タイトルのアルファベットは何?」
こなた「考えたら負け」
かがみ「…さいですか」
こなた「というわけで、今回は感謝の気持ちを込めて、十字架につかさを張り付けておきました」
つかさ「ふぇ~ん!」
かがみ「人の妹に何をしているんだお前は」
こなた「かがみ…棒読みな上に、その差し出した手はなに?」
かがみ「…さて、何かしら?」
こなた「いいのか?弁護士志望…まあ、いいけど…ほい、これ」
かがみ「OK…じゃ、わたしは寝るから」
つかさ「お姉ちゃーん!?…うぅ、勝手にポッキー食べたの怒ってるのかな…」
かがみ「…今、なんつった?」
つかさ「え?あれ?…ば、ばれてたんじゃないの?」
かがみ「…こなた、これは返すわ…」
こなた「え、どうして?」
かがみ「わたしがやらなきゃいけない理由ができたわ」
つかさ「あ、あう…ごめんなさい…」
こなた「ほ、ほどほどにね…」


(お見せ出来ません)


かがみ「ふう…ま、これくらいでいいわ」
つかさ「………」ビクッビクッ
こなた「…あ、あう…あう…」ブルブルブルブル


-まとめ人への感謝の気持ちDX-

こなた「さて、今回はまとめ人さんへの感謝の気持ちと、前回と前々回のやりたい放題の反省を込めて、わたし達が自ら某有名な縛られ方で縛られてみました」
かがみ「台詞、長っ…にしてもこの縛り方、圧迫感と程よい痛みが絶妙ね…相当縛り慣れてるわ」
こなた「流石、わたしのお父さんは格が違うね」
かがみ「…一体 誰を相手に…」
こなた「いや、それ以上はなんか色々怒られそうだからやめとこ…」
かがみ「そうね…にしても、つかさとみゆきは遅いわね」
こなた「…かがみ…重大な事を思い出したんだけど」
かがみ「ん、なに?」
こなた「二人に連絡するの忘れてた」
かがみ「ちょっとー!どうすんのよ!?」
こなた「んー、こういう時こそ双子パワーで助けを呼ぶとか」
かがみ「…具体的には?」
こなた「かがみがピンチになると、つかさがテレパシーを受信するとか」
かがみ「つまり、わたしがこなたに襲われて、××を□□されたり、△△を〇〇されたりすれば良いってことね!よっしゃカモン!!」
こなた「…いやカモンって。それ、全然ピンチじゃないよ…ってか、わたしも縛られてて動けないって事、忘れてない?」
かがみ「えー…この持て余した欲情をどうすればいいのよー」
こなた「しらないよー…って、どうしたの?なんかモゾモゾして」
かがみ「…なんか、おトイレ行きたくなってきた…」
こなた「うええっ!?…あ、でもこれってピンチだよね…さあ、かがみ!頑張ってつかさにテレパシーを!」
かがみ「そ、そんな余裕…無いって…ふぇーん、こんなプレイはいやー!」



つかさ「あ、ゆきちゃん見て見て、茶柱ー♪」
みゆき「まあ、良い事が起こるといいですね♪」


「らっき~ちゃんねる~」
♪チャ~ラチャラララ…

あきら「はーいこんばんは、あきらちゃんでーす☆アシスタントはこちら!」

みなみ「え、あ、あのいっ岩崎、岩崎みなみです(ペコリ」

あきら「わぁ~(パチパチパチ はじめましてですね、みなみさん」

みなみ「うん…はじめましてだね」

あきら「……」

みなみ「……」

あきら「(会話が続かない…)えと、そうそう、今回は皆にお知らせがあるそうですね?みなみさん、教えてPleaseっ☆」

みなみ「……(どうしよう私ってつまらないかな?)」

あきら「ほぇ?みなみさーん?」

みなみ「んぇ?あ、はっはい、えと避難所にてプチ祭りのお題投票所を親切な方が貼ってくれました、皆さん投票よろしくお願いします」

カンペ【15日】

あきら「えーと、投票は15日までだそうでーすっ☆皆どしどし投票してPleaseっ☆、はいみなみさんも」

みなみ「うっ…ぷっPleaseっ☆」

あきら「んじゃ!バイニ~っ!」



「恥ずかしいならやらなきゃよかったのに…」
「……カァ~////(恥」


ブツンッ


-まとめ人への感謝の気持ちXX-

ゆたか「………」
みなみ「…ゆたか、カメラ回ってる」
ゆたか「へ?カメラ?…ってみなみちゃん!?ってここ何処!?わたし部屋にいたよね!?あれぇ!?あれぇー!?」
みなみ「…ゆたか、落ち着いて…前回のレスにリクエストっぽいのがあったから…わたし達の出番になっただけ…」
ゆたか「い、色々納得出来ないけど、分かったよ…ってことは、何かしなくちゃいけないんだよね?…えーっと、みなみちゃん?」
みなみ「…何?」
ゆたか「なんでみなみちゃん、縛られてるの?」
みなみ「…それはゆたかに攻めら…」
ゆたか「解いて欲しいんだね!分かった。やってみるよ」
みなみ「…え…あ…ちが…」
ゆたか「うー…固いなー…なんでこんな結び方…」
みなみ「…あ、あの…ゆたか…」
ゆたか「あ、ゴメン。痛かった?もうちょっと我慢してね。何とか解けそうだから」
みなみ「…いや…その…話を…」
ゆたか「それにしても、誰がこんな酷い事したんだろ…」
みなみ「…泉先輩のお父さんに…」
ゆたか「え、伯父さんが!?もう、しょうがないなー…みなみちゃん、安心して。もうこんなことしないように、わたしがきつく言っとくから」
みなみ「…いや…それは困…」
ゆたか「はい、解けたよ!じゃ、わたし帰るね。みなみちゃんも気をつけてね」
みなみ「…あ…行っちゃった…失敗…どうしよう…」



そうじろう「…頼まれて縛ったのに、ゆーちゃんにこっぴどく叱られた…」
こなた「…ご愁傷様」


 

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