1レス物:ネタ系16P

ゆたかは北斗神拳の使い手のようです


ゆたか「この教室では牛でも飼っているのか? 牛は牛らしく、屠殺場に行け」
みゆき「人を牛呼ばわりするとは、なっていない後輩ですね」
みなみ「……ゆたか、貴様では…………このみゆきは……倒せん。貴様は、北斗神拳の……最大の…弱点を知るのだ」

ゆたか「あたぁ!! ……なにっ!?」
ひより「ゆたかの北斗神拳が……」
パティ「効いてない?」
みなみ「この女の胸は特異体質でな。どんな技もこの豊かな胸で包み込んでしまうのだ」
みゆき「その通り。私を倒すことができるのは、HINNYUの拳だけです」

みなみ「南斗聖拳なら、たとえ柔らかい胸でも貫くだけ。貴様の負けだ! ゆたか!」
ゆたか「もう一度言っておく……北斗神拳は…………無敵だ」

あたたたたたたたたたたたたたたたたた……ほあちゃあ!!!!

みゆき「全くききま……」
ゆたか「北斗柔破斬。秘孔第爆乳を突いた。五秒後に胸が張り裂け、てめぇは死ぬ!」
みゆき「ききま…きまきまきまきまぶべらっ!!」

みなみ「もう昔のゆたかではないということか」

 

ゆたかの拳・完


ゆたか「こいつの名はこなた…かつて、従姉(あね)と呼んだ女だ…」


‐笹の葉さらさら‐
短冊に願い事

みゆきさんみたいに大きくなりますように みなみ

織姫と彦星が今年は出会えますように つかさ

痩せますように…ちょっとだけお菓子食べても大丈夫でありますように かがみ

みさちゃんの(規制されました、残念ながら読めません)ように あやの

ボーナスアップしてますように、てかしててやぁ ななこ

グッズがいっぱい買えm…お姉ちゃんがしっかりしてくれますように ひなtひかげ(上から修正されているようです)

夢でもいい、お母さんに会えますように こなた


‐勝って嬉しい?‐
「買って嬉しいはないちもんめ♪」
「負け~て悔しいはないちもんめ♪」
「あの子がほしい♪」
「あの子じゃわからん♪」
「相談しましょ♪」
「そうしましょ♪」

~こなたチーム~
こなた「まずは誰にする?」
つかさ「う~んと…峰岸さんなんかどうかな?」
みさお「あやのか~賛成」
こなた「よし、じゃまずは峰岸さんね?」

~かがみチーム~
かがみ「日下部よ!まずは日下部!いい?」
みゆき「はい、異論はありません」
あやの「柊ちゃんが決めたならいいよ」
かがみ「じゃ絶対に勝つわよ」

「買って嬉しいはないちもんめ♪~略~」
「みさちゃんが欲しいっ♪」
「あやのちゃんが欲しいっ♪」
「ジャンケンしましょ、そうしましょ♪」

みさお「あやのなんかに負けないってヴぁ!」
あやの「私だって!ジャンケンっ」
「ポンっ」
みさお「ヴぁ~(る~」
あやの「やったぁ!」

かがみ「さすが峰岸!よくやった!」
こなた「だぁ、みさきちのバカぁ!初戦から負けてどうすんのさ?」

 

……みさおがやけに人気で、みゆきさんはどっちのチームでもいらないよね的なオチまで書くのが面倒になった…


お誕生日会
かがみ「…(この後こなただけ残って、『かがみに本当のプレゼント、あげるよ』
     そう言ってスルリと服を脱ぐの。こなたは下着を付けていなくて、隠すべき所には
     リボンが巻かれているの。こなたは恥ずかしそうに内股をすりすりさせて、
     潤う目で私にこう言うの。『プレゼントはわ・た・し♪』)」
つかさ「(お姉ちゃん、じっとこなちゃん見つめて…どうしたんだろ?)
     あ、ゆきちゃん、暑い?今クーラー付けるね」
かがみ「って、何故立ち上がってスカートまで脱ぐ」
みゆき「プレゼントは、わ・た」
かがみ「おめぇじゃねぇ、座ってろ!」
みゆき「…」
こなた「…(かがみ、その舐めるような視線は何?私からはもう何も出ないよ?)」
つかさ「…(お姉ちゃん、涎まで垂らして…、こなちゃん逃がした方が良いよね?」

みさお「で、私達は」
あやの「蚊帳の外…」
みさお「あやの?もうすぐ私の誕生日じゃん?だからさ、私と2人で」
あやの「ごめんね、みさちゃん。その日デートなの」
みさお「><みゅ~」

みさきちは1人お誕生日会


かがみ「来ない」
つかさ「来ないね」
みゆき「来ませんねえ」
こなた「お、やっと来た。5分も遅れてるよ……」


かがみ「来ない!」
つかさ「来ないね……」
みゆき「暑いです……」

こなた「あ、やっと来た。15分はいくらなんでも遅すぎだよ……」


みゆき「……いえ、これは次の便です……」
かがみ「つーことはなんだ、前のバスは時刻表の時間より早く来たってことか」
つかさ「みたいだね……」

 

かがみ「遅れるのはともかく早く来るってどういうことよ! この暑い中待たされる方の身にもなれっての!」
こなた「そーだねぇ……」
みゆき「困りますね……」
つかさ「まいっちんぐー」


こなた「みゆきさん、どうしたのその左手の包帯」
みゆき「お恥ずかしながら、昨晩夕食を作る際に過って包丁で…」
かがみ「ったく、なにしてるのよみゆきったら」
みゆき「すいません…」
つかさ「ゆきちゃん、左手が必要な時には私に言ってね?」
みゆき「ありがとうございます、つかささん」
こなた「ねぇ、みゆきさん、その左手ちょっとかして」
みゆき「え?はぁ、いいですけど?」
キュキュキュ
かがみ「ばっ、なに落書きしてんのよアンタ」
こなた「できた、みゆきさん、左手の手首を右手でつかみながらこの台詞をちょっと読んでみて」
みゆき「この台詞ですか?…わっ我が左手に宿りし鬼よ、今こそその力を見せよ!…こっこうでしょうか?」
かがみ「なにがしたいのよ」
こなた「ん~やっぱりみゆきさんは手よりも胸だよね」
つかさ「?」

らき☆すた


ピンポーーン!!ピンポンピンポンピンポンピンポンピンポーーーーン!!!!
鳴り響くインターホン。

そうじろう「こなたー、出てくれないかー?」
こなた「はぁーい」

ネトゲの仲間に「ちょっと待ってて」を告げると、重い腰を上げ、玄関に向かう。

ピンポーーン!!ピンポンピンポンピンポンピンポンピンポーーーーン!!!!
鳴り響くインターホン。

こなた「うるさいなぁー、いま開けますよー」ガチャ
こなた「……!!」
???「こんにちは」
こなた「か……か……」
???「そう君は居る?」

そこにはここに居るのがありえない人物が立っていた。

こなた「お父さーん!! ちょっと来てー!!」

最愛の娘からの呼び出し。そうじろうは瞬歩で玄関に到着。

そうじろう「どうしたこな……」

絶句。

???「久しぶりだね、そう君。どうだい一発?」
そうじろう「馴れ馴れしいんだよ、帰れ」
ただお「みきが最近相手にしてくれなくてさ。良いだろ?」
そうじろう「仕事の邪魔だ、消えろ」
ただお「そうかい」≡┏( ^o^)┛

こなた「お父さんも大変だね……」
そおじろう「こなたも最近、かがみちゃん暴走してないからって油断するなよ?」
こなた「うん」


かがみ「はぁ、お腹すいたなぁ…」
みさお「おー、柊ー?どしたー?」
かがみ「はぁ…日下部、何か作ってくれない?お腹の膨れるやつ」
みさお「OK!任せとけ!!」

みさお「…って、柊が言ってたんだけどさぁ…協力してくんねえかなあ?」
こなた「え、協力?…まぁ、かがみのためならね…」
みさお「そんじゃあ早速!」ドスッ
こなた「え……?」ガクッ バタン

みさお「じゃーん!柊のためにハンバーグ作ったぜ!」
かがみ「わぁ、美味しそう!いただきまーす」モグモグ

かがみ「ところで今回のハンバーグ、随分食感が独特ね。何の肉?」
みさお「…チビっ子…大好きな柊に食べてもらえるなんてお前は幸せだな…」
かがみ「え……?嘘………それじゃあこの肉は……」
ガタッ
かがみ「返して!こなたを返してよ!私のこなたを返して!!!!」
みさお「く…苦し……」バタッ

かがみ「ひっく…ぐすっ…こなたぁ……美味しいよ…こなた……」


私にはいとこの姉がいました。2つ年上のこなたお姉ちゃんは私の、優しい、姉みたいな人でした。
ドラクエ3をこなたお姉ちゃんと一緒にやってました(見てました)。
勇者がこなたお姉ちゃんで僧侶が私。遊び人はおじさんの名前にしました。
バランスの悪い3人パーティ。でも、こなたお姉ちゃんはとっても強かった。苦労しながらコツコツすすめた、ドラクエ3。
おもしろかった。たしか、砂漠でピラミッドがあった場所だったと思います。
とても強かったので、大苦戦してました。 ある日、こなたお姉ちゃんがかがみ先輩の家に遊びにいくときに、私にいいました。
「レベ上げだけやってていいよ。でも先には進めないでね」
私はいっつもみてるだけで、よくわからなかったけど、なんだか、とてもうれしかったのを覚えてます。
そして、その言葉が、こなたお姉ちゃんの最後の言葉になりました。
葬式の日、おじさんは、こなたお姉ちゃんの大事にしてたものを棺おけにいれようとしたのを覚えてます。
お気に入りの同人誌。ゲーム。フィギュア。そして、ドラクエ3。でも、私は、ドラクエ3をいれないでって、もらいました。
だって、こなたお姉ちゃんから、レベ上げを頼まれてたから。私は、くる日もくる日も時間を見つけては、砂漠でレベ上げをしてました。
ドラクエ3の中には、こなたお姉ちゃんが生きてたからです。
そして、なんとなく、強くなったら、ひょっこりこなたお姉ちゃんが戻ってくると思ってたかもしれません。
こなたお姉ちゃんは、とっても強くなりました。とっても強い魔法で、全部倒してしまうのです。
それからしばらくして、ドラクエ3の冒険の書が消えてしまいました。
その時、初めて私は、泣きました。ずっとずっと、みなみちゃんの近くで泣きました。
こなたお姉ちゃんが死んじゃった。やっと、実感できました。
今では、前へ進むきっかけをくれた、冒険の書が消えたことを、感謝しています。


「もしもしこなちゃん!?大変なの!お姉ちゃんがこなちゃんの家に向かう途中で、トラックにはねられちゃって……」
いきなりこなたのもとにかかってきた一本の電話。
そういえばかがみは今日、こなたに勧めたいラノベがあるといっていたが…。
「それで!?かがみは…かがみはどうなったの!?」
「……多分………即死…かも…うぅ……」
「そんな……」

その電話から数時間がたち、友を失った悲しみにくれるこなたの元にまた電話が…。
「もしもしこなちゃん!?大変なの、お姉ちゃんの死体がうごっ…動いて…!」
「え………?」
こなたは背筋が凍りついた。おそるおそる窓の外を見てみると…。
そこには血まみれで、腹から臓物が飛び出しているかがみの姿が…!
「こなた…遅れてごめんね~、これ…オススメのラノベよ」
「ぎゃあ、ゾンビだぁ!!!」
「人が届けてやってんのに開口一番それか」
「だってかがみ…自分のお腹見てみなよ…それと鼻の前に指を置いてみて」

「……ぎゃあ、私死んでる!なんじゃこりゃ!」
「自分が死んだことにすら気付かないなんて哀れだね…」
「おっと、それは違うわね……こなたへの愛があれば私は不死身なのゴフゥ!」
「口からモツ吐いた!…だめだこりゃ」

数日後…
「かがみ?」
「ん?」
「いつまでここにいるの…?」
「ここにいちゃ悪いか?」
「だって…かがみの身体がどんどん腐ってきて…その…臭うんだ……こっちが死んでしまいそうだよ…」
「フッ…これぐらいこなたへの愛があれヴェノ゛ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙」
「うわー!部屋の中で崩れないでよぉ!もうやだ(TдT.)」
「ゴポゴポ…コナタ…ゴプゴプ」



こなた「汚物は…消毒だぁぁぁぁぁ!!」
かがみ「ギャー」


ゆたかは愛の為に戦うようです


「かがみ先輩……」

陵桜学園の階段で、二人が対峙する
愛を知らないかがみの為に、ゆたかは彼女に愛を教えるのであった

「退かぬ! 媚びぬ! 省みぬ! この柊かがみに敗走はないのだ!」
「可哀相な人……先輩は、可哀相な人です。真実の愛を知らない、可哀相な人です」
「愛ゆえに、人は悲しまなければならぬ! 愛ゆえに、人は苦しまなければならぬ! そんな思いをするのなら……愛など要らぬ!」


かがみの本音を聞いたゆたかは、何事もなかったかのように構え、こう言った

「ならば私は、愛の為に戦いましょう」

そして、階段からかがみがゆたかに飛び掛かり、ゆたかもまた、それを迎撃する

「北斗有情疾風拳!」「極星十字鳳!」


「ゆたかちゃん……何故、苦しみのない有情拳を……」
「かがみ先輩、あなたはつかさ先輩から、温もりも貰っていた筈です。あなたの命はあと数分……好きな所で死んで下さい」

それを聞き、観念した彼女は、かつて愛した妹の机へと向かっていった

「つかさ……もう一度…………温もりを……」
「柊かがみ! 悲しき女よ! 愛深きゆえに……」


ゆたかは愛のために戦ったようです


やまと(どうにかして時間の流れを変えないと……)

先生「じゃあ予告してた小テストやるからなー」

やまと(でもどうやって? 手がかりがない以上まずはがむしゃらに調べて回るしかないか……)

みゆき「永森さん、これを」
やまと「……え?」
先生「ああ、永森は今日転入したんだったな。
    向こうでどれくらい授業進んでたかわからないがとりあえずできるところだけやってみてくれ」
やまと「あ、はい……(本当はこんなことしてる場合じゃないのに……)」

先生「それじゃ15分までな。始め」

 

やまと(……1問もわからない)


 *

 

やまと「っていうのがなんでか知らないけど頭の片隅に」
こう「あんた2年だろ」


つかさ「えへへ、こなちゃん何歌おっか?」
こなた「みんなぁー、ジュース何にする?」
かがみ「ラブジュースで」

 

こなた「ふぁ‥‥もう眠いよ~」
つかさ「隅々まで効く~バル・サミコ酢~♪」
かがみ「私実は枕が変わると寝られないタイプなのよね‥‥」
こなた「ふぅーん」
かがみ「だからこなたのを貸して?」
こなた「私の枕貸して‥‥って、他人のじゃ意味ないんじゃない?」
かがみ「いや、こなたはとりあえず寝そべってもらうだけでいいから。その無いチチにでもうずまっとこうかなって」
こなた「セクハラなのか嫌がらせなのかどっちかにしろ」

 


こなた「かがみー!傘忘れたから入れてー!!」
かがみ「‥‥ダメ」
こなた「(珍しいなぁ、かがみが私の頼み事断るなんて‥‥)ちえっ、かがみんのケチ!いいもん、濡れて帰るの慣れてるから!」
かがみ「‥‥ハァハァ‥‥」
こなた「(‥‥? かがみの視線が‥‥‥あっ!ブラが透けてる!!)」
こなた「ジャン拳・チョキぃー!!!」
かがみ「アハァン!そこらめっ!イクうううぅううぅぅっー!!!」
こなた「エェエエェェエェ」


10時半を回りました。ニュースをお伝えします。
インターネットの掲示板に、殺人予告等と見られる書き込みを行ったとして
女子高生4人が、埼玉県警に逮捕されました。
今回逮捕された4人は、いずれも同じ学園に通う同級生と言うことで、
県警は彼女らの交友関係、書き込みを行った理由などについて、
詳しく追及しているとの事です。

~少女達の心の闇~

『明日、レバ険で小女子どもをぬっころす\(≧ω≦.)/』
『ダガーナイフでこなちゃんをバルサミコロス』
『こなたを殺して私も死ぬ!』
『イライラが治まりません。明日、稜桜に原子爆弾を投下いたします』

これらは少女達が書き込んだ内容の、極一部です。
彼女達は何を思ってこのような書き込みをしたのでしょう?
本日は心理学の専門家、九寺羅先生をお招きして、
少女達の心の闇を探っていきたいと思います。
先生、よろしくおねがいします。
「お願いします~」
ではまず、

以下、略。


ゆったりとお風呂で一日の疲れを洗い流したゆーちゃんは、まだパジャマを着ないまま下着姿で自分の部屋に戻りました。
勉強机の上には小腹が空いた時のための、一袋の柿ピーが置かれています。
今は特にお腹が減っていると言うわけではないのですが、食べてくれ、言わんばかりに柿ピーが机の上で存在をアピールしているので、ゆーちゃんはその場の雰囲気に流されて自然と柿ピーに手が伸びていました。
椅子に腰を下ろしたゆーちゃんは、茹で上がった自分の体を冷やすために腕、脚、お腹、そして首もとと体の大部分の肌を夏の空気にさらしており、そしてその手には柿ピーが捕まれています。
次第に柿ピーの袋の口を小さく細い指で優しくつまみ、ぐぐぐぐと力を込めてその感触を楽しんでいました。
ある程度の力を込めた所で袋の口は反抗するのをやめて、一気に

ぽ―――――――んッ!!!!!!!!!

と音を立てて弾けました。
キャッと言ううめき声を喉の奥から出し、そして強ばったように体を硬直させていると、すぐにバラバラと宙に舞った柿の種とピーナッツがゆーちゃんの体に降り注ぎ、醤油や砂糖でコーティングされたアラレがペタペタと下着や腕や腿に張り付いていきます。
ばらまかれた柿ピーのうち半分は床にこぼれ落ちてしまったものの、残りの半分はゆーちゃんのしっとりと汗をかいた皮膚にベッタリと付いていました。
全身柿ピーだらけになってしまったゆーちゃんは身をよじり、悶えながら一つずつ丁寧に体にしゃぶり付いては食べ、しゃぶり付いては食べていきます。
そこにノック音が部屋に響き、若い女の声で入るよーと扉の向こうから聞こえてきます。

「お姉ちゃん、来ちゃだめーっ><」

ガチャ

「ゆ、ゆーちゃ

続きはWebで


―らっきーちゃんねる収録後―
白石「ZZZ…」
あきら「おらっ白石寝てんじゃねーよ、この書類にサインしとけ」
白石「んぁ?なんすか?これ?」
あきら「あたしも良くは知らないがな…渡されただけだし…あ、それと、英文で書くようにも言われたよ…」
白石「んぁめんどくせぇな…MINORU SHIRAISHIっと…はい、これでいいんでしょ?」
あきら「ああ、いいんじゃないか?(あばよ、白石…)」

―三日後―

―中東の紛争地帯激戦区の前線基地―

長髪の司令官「ここを出るには300万ドル稼ぐか3年間生き残るかだ。脱走したら[ピーーー]。」
白石「…ナゼコンナコトニorz」


2008/07/20(日) 今月号のコンプティークより

こなた「にゃもコーン…?」
かがみ「どうしたのよ?…あ、また新種のにゃもーを発見したのね?」
こなた「にゃもコーンかわいいよねぇ、捕まえよう~」
かがみ「ちょ、不用意に近付いたら…!」

ガシャンガシャンガシャン ガキィィィン!
出たー!これがにゃもコーン・デストロイモードだ!
説明しよう!にゃもコーンは機器を感じるとこのモードに変形するのだ!

こなた「たぁ」
かがみ「…って、心配した私が馬鹿だったわ」
しかし、デストロイモードになっても頭だけでは何も出来ないにゃもコーンなのだった。


相変わらずのチャット風景

──先生、こんばんわ。夏休みは接続率いいですね。
──夏休みは夏季講習しか仕事あらへんしな。そういう泉は仕事は大丈夫なんか?
──昨日なんとか原稿あげたんで、しばらくは悠々自適ですよ。
──そりゃいい身分やな。彼氏とか作って遊びに行ったらいいんちゃうか? うちみたいに寂しいおばちゃんになっちゃうで。
──リアルな男には興味ないんで。別に独身でも生活には困りませんし。
──それもどうなんや。全く興味ないっちゅうのもなぁ。独身といえば、柊の姉の方はどうしてるんかな?
──かがみは、この前、彼氏と別れたって泣いてましたよ。
──そうなんか。柊姉もいい女やのになぁ。なんでうまくいかへんやろ?
──かがみはいい女すぎて、釣り合う男がなかなかいないんじゃないですか?
──なるほどなぁ。いい女すぎるちゅうのも難儀なもんやなぁ。
──まあ、かがみの場合は、肩に力入れすぎってところもあるような気がしますけど。
──それは言えるかもしれへんな。力抜けっぱなしの柊妹の方がすんなり結婚したしなぁ。今度、柊姉にいうたれ。
──私より先に自分たちの心配しないさいよ(怒)、って言い返されますよ。
──まあ、確かにそうやな。
──最近、学校の方はどうなんですか?
──入学生のランクがあがって、教える方も大変や。泉たちのあとに小神とかいうのがうちに入ったやろ?
──ええ。
──あいつが東大入って、東大生アイドルっちゅうことで人気出てから、一気にランクがあがってなぁ。
──じゃあ、私やつかさみたいなのは、もういないんですね。
──そんなことあらへん。うちに合格できただけで気ぃ抜けて、卒業まで成績落ちっぱなしちゅうやつは毎年おるで。
──そんなもんですか。
──そうや。ただ、そのせいで、上下の差が激しくなってな。上の方の生徒らに満点とらせないようにテスト作るのが大変やで。
──そんなに面倒なら、教頭とかになった方がいいんじゃないですか。先生は、教頭試験とかって受けないんですか?
──うちはまだそんな歳やあらんへんで。
──いや、将来的には、ってことで。
──教頭や校長なんて、上からは締め付けられるわ、下からは突き上げられるわで、いいことなんかあらへん。定年まで教師やってる方が楽でええわ。
──相変わらずぶっちゃけてますね、先生。おっと、そろそろ待ち合わせ時間ですね。ネトゲにインしましょう。
──おお、今日こそはあのダンジョン突破したるで。

終わり


こなた「かがみ~。ちょっと指を出してくれない?」
かがみ「え、別にいいけど。・・・ほい」
こなた「えい!」
かがみ「ちょ、おま、何を私の指で突き刺した!」
こなた「イワシの頭だよ」
かがみ「あんたは何がしたい」
こなた「じゃあ、次はあの穴に入ってくれない?」
かがみ「何するのかわからないけどまぁいいわ。はい」
こなた「えいしょ、えいしょ」
かがみ「ちょっとまて、私の下半身を埋めたんだ?」
こなた「まぁ、いいからいいから――」

こなた「これが本当の柊挿す!」
かがみ「あとであんたを退治してあげるわ」


つかさの食卓


休日の朝食は大体和食です。
今日は納豆とマヨネーズをよく混ぜてご飯にかけました。
鮭はバルサミコ酢をかけていただきます。
焼き海苔もマヨネーズを少し付けて食べると美味しいです。
ほうじ茶にマヨネーズを混ぜて飲もうともしたのですが、お母さんに止められたので今日は断念します。



休日の昼は麺類になることが多いです。
今日はざる蕎麦だったので、めんつゆにわさびとネギとマヨネーズとすり胡麻としその葉を薬味として入れました。
蕎麦はバルサミコ酢を混ぜた湯で茹でるといいです。



バルサミコ酢豚を作ってみました。
そこにマヨネーズをかければなお美味しいです。
ワカメスープにマヨネーズを混ぜると、良く卵とワカメに絡みついて絶妙にマッチします。
今度は麦茶にマヨネーズを入れることに成功したので、今日は最高の夕食になりそうです。


‐つよきっ娘パック‐

かがみ「ったく、アンタ男でしょ?さっさとしてよもぅ」
こう「ほらほらぁ締切目前!わかったら私のために栄養のある食事の準備!」
ななこ「なんや?んなこともできへんのか?ウチがやったるやったる」

尽くしたい、罵られたい、お姉さんが好きです、そんな軟弱なあなたにはつよきっ娘パックを


‐よわきっ娘パック‐
ゆたか「だっだいじょうぶ、もぅ落ち着いたから…うん、ほんとだよ?」
つかさ「えとえ~と~なんだったかなぁ?えーとえーと…」
みなみ「……。なっなんでもない…////」

守ってあげたい、頼られたい、妹系が好きです、そんなお兄ちゃんなあなたにはよわきっ娘パックを


‐むさっ娘パック‐
みのる「すっすいません、あ、はい、わかりましたっ」
ただお「今度ウチでお祓いをうけるといい」
そうじろう「なに!あのルートクリアしたのか?あとでコンプの仕方教えてくれ」

いや私女ですけど?、同性愛に興味が…、そんな男子が好きな兄貴的なあなたにはむさっ娘パックを

‐くせっ娘パック‐
あきら「遅刻だぞっ!もぅ、謝ってプリーズっ☆……は?なにそれ、土下座でしょ土下座!謝り方も知らないわけ?」
こなた「えーやだ、だってアニメ2本とも観たいじゃん?、いや、前はそうだったけど今回のはすごいんだって!えとね、まず(クドクド…」
あやの「え?あ、あれ?このくらいが好きなのはキミじゃなかったかしら?え?あ、ううんなんでもない」

自己中、裏がある、立ち入れない空間を持ってる、一癖ある女の子に興味があるそんな変り者なあなたにはくせっ娘パックを


かがみ「じゃーん!一夜漬けで作った等身大こなたフィギュアー!これを私の机の上において…いや、その前にほお擦りほお擦りっと」

ゆたか「お姉ちゃん、どうしたの?」
こなた「……なんだろう、妙な寒気が…」

かがみ「んー、こうやってこなたをこう…ギュッて抱きしめたりなんかしちゃってー」

こなた「ひぃっ!?かがみに、かがみに抱きつかれているような気がする…!」
ゆたか「お、お姉ちゃん!?」

かがみ「それでもってこう頭をなでなでー…」
バキャ コロコロコロ…
かがみ「…あっ!あぁぁぁぁ!こなたフィギュアの首がぁぁぁぁ!!!」

こなた「ぐおぉぉぉぉぉぉっ!」ブシャッ コロコロコロ バタン
ゆたか「いやぁぁぁぁぁ!おじさん、お姉ちゃんが、お姉ちゃんがぁぁぁぁぁぁ!!!」

…それは呪いの人形か!?


高翌良(笑)「かがみさん、お話があります」

かがみ「あによ改まって」
こなた「離せかがみぃ!」

高翌良(笑)「前々から言おうと思ってはいました。なかなか機会に恵まれませんでしたが」

かがみ「そんなもったいぶらないで言ってみなさいって」
こなた「アホ毛を撫でるな! 胸を触るなぁ!」

高翌良(笑)「泉さんから離れてください。泉さんに相応しいのはこの私です」

かがみ「( ゚д゚) ……」
こなた「( ゚д゚) ……」

かがみ「……それは何? 私への宣戦布告ってこと?」

高翌良(笑)「そういうことになりますね。もちろんこう言った程度でかがみさんが聞き入れるはずがないのはわかっています」

かがみ「当たり前でしょ。こなたは私のもの。翌(笑)ごときに遅れなんて取るつもりはないわよ」

高翌良(笑)「そうですか。……では」

かがみ「!?」

 みゆきは

 ・・・なにをしたのか!?

かがみ「……げほッ……なにこれ、私……死――」ドサッ

こなた「か……かがみ? かがみっ!」

みゆき「さあ泉さん、こちらへ……私はかがみさんなどよりもずっとあなたのことを愛していますよ……」

 

こなた「うっ、うああぁっ!!」

 

こなた「……な、なんだ。夢……か」


みゆき「おはようございます、泉さん」

こなた「――!?」

みゆき「そんなに驚かないでください。大丈夫ですか? 昨日は突然倒れられたので驚きました……それに今もうなされていたようですね」

こなた「かがみは……かがみはどこ?」


みゆき「急なお話ですが、かがみさんは転校されることになったそうです」

こなた「は?」

みゆき「引っ越し先は北海道だとか。寂しくなりますけど……泉さんには私がいますから」


こなた「……ねえみゆきさん、そのバッグは?」

みゆき「これですか? いつまでも友達でいよう、とかがみさんが下さったものが入っています」

こなた「何?」

みゆき「かがみさんが愛用されていたシャープペンシルです」

こなた「シャーペン? シャーペンにそんな大きいバッグ必要なの?」

みゆき「ええ」

こなた「……」


みなみ「……できた…これでゆたかは…」

ゆたか「みなみちゃん、今日は一体どうしたの?そんな重い荷物なんか持って」
みなみ「…ゆたか、私の家で一緒に暮らそう」
ゆたか「えぇっ!?で、でもお姉ちゃんたちもいるし…」

ジャキ
ゆたか「!?」
みなみ「…ぬいぐるみ光線……発射」
ゆたか「いやぁぁぁぁぁぁ」ボフン ドサッ

みなみ「…ゆたか……これでずっと一緒だよ…」
ゆたか「…嬉しくないよぅ…」


つかさ「こなちゃんっていつもそのクセ毛があるよね~」
こなた「ん?あぁこれ?お腹空いた時意外と便利なんだよぉ」
つかさ「?お腹が空いた時?なんで?」
みゆき「あ、泉さんにつかささん、おはようございます」
つかさ「あ、ゆきちゃんおはよー」
こなた「みゆきさんかぁ、ちょうどいいや、チョコになっちゃえ~(ビビビビ」
みゆき「っ!?」
つかさ「ゆっゆきちゃん!」
こなた「と、まぁこんな風に便利なわけよ(あむ おーさすがは特盛り、ミルクがよく効いている…」
つかさ「お姉ちゃ~ん、ゆっゆきちゃん、ゆきちゃんがぁ~!!」


こなた「ふぁ、おはよ~かがみ」
かがみ「おはよ……って、あんた目が真っ赤じゃない! また徹夜でネトゲーしてたんでしょ」
こなた「まぁね(=ωq)」ゴシゴシ
かがみ「あ、擦っちゃだめよ! まったく……ほら、目薬してあげるから上向きなさい」ピチョン

こなた「ん……ありがとかがみ」
かがみ「暫く目ぇ開けちゃダメよ?」
こなた「分かってるって、でもこれじゃあ前が見えなくて歩けないよ」

かがみ「じゃあ手を繋いであげるから、離すんじゃないわよ」
こなた「うん♪」


つかさ「…………」


つかさ「というわけで、最近お姉ちゃんが私に構ってくれないの……」
みゆき「そうですか、もしかしたらかがみさんには泉さんのお母様の霊が宿っているかも知れませんね」

つかさ「そっかー!」ダッ
みゆき「もちろん、冗談です――って、つかささん?」



つかさ「初めまして、こなちゃんの友達の柊つかさっていいます」ペコリ
かがみ「つかさ、それは何の真似?」


そうだ!
どうせ聞こえるなら、聞かせてやるわ!
こなた!
好きよォー! こなた! 愛しているのよ! こなたァー!
陵桜学園で出会う前から
好きだったのよ!
好きなんてもんじゃない!
こなたの事はもっと知りたいのよ!
こなたの事はみんな、ぜーんぶ知っておきたい!
こなたを抱き締めたいのォ!
潰しちゃうくらい抱き締めたーい!
心の声は
心の叫びでかき消してやる! こなたッ! 好きだ!
こなたーーーっ! 愛しているのよ!
私のこの心のうちの叫びを
きいてくれー! こなたさーん!
一緒の学校に通うようになってから、こなたを知ってから、私は君の虜になってしまったんだ!
愛してるってこと! 好きだってこと! 私に振り向いて!
こなたが私に振り向いてくれれば、私はこんなに苦しまなくってすむんです。
優しいあんたなら、私の心のうちを知ってくれて、私に応えてくれるでしょう
私はあんたを私のものにしたいのよ! その美しい心と美しいすべてを!
誰が邪魔をしようとも奪ってみせる!
恋敵がいるなら、今すぐ出てこい! 相手になってやる!
でもこなたさんが私の愛に応えてくれれば戦いません
私はこなたを抱きしめるだけです! あんたの心の奥底にまでキスをします!
力一杯のキスをどこにもここにもしてみせます!
キスだけじゃない! 心からあんたに尽くします! それが私の喜びなんだから
喜びを分かち合えるのなら、もっとふかいキスを、どこまでも、どこまでも、させてもらいます!
こなた! あんたが学校の屋上に素っ裸で出ろというのなら、やってもみせる!

こなた「……バカ!あのバカぁー!あいつ!なんてこと怒鳴ってるんだ!あいつぅー!」


つかさと携帯電話

○月×日
今日、新しい携帯電話が来ました。
前回は排水溝に落としちゃって……今度は落とさないぞっ

○月○日
今日は早速こなちゃんとゆきちゃんの電話番号とメールアドレスを交換しました。
でも、『バルサミコ酢』っていうアドレスはわかりやすいかなぁ。あとで変えてみよう。

○月□日
こなちゃんの勧めで、メールアドレスを『巫っ女巫女にしてやんよ』に変更しました。
でもお姉ちゃんが猛反対したので仕方なく戻しました。こなちゃん、ごめんね……

○月△日
バルサミコ酢の待ち受けを見つけたので変更しました。
やっぱりバルサミコ酢は見てて飽きないなー。バルサミコ酢色の携帯とか出ないかな?

○月☆日
 
 
 
 
 
かがみ「あの子ってば最初は張り切るんだけどねー」
こなた「またもたなくなったんだ。もうちょい持続できないのな、日記にしろ携帯にしろ」
 
みゆき(あの……それよりもまず話し合わなければいけないことがあるのでは……?)


暑さでイカれたつかさ(?)


私達夫婦は食事当番が決まっていません。早く帰ってきた方が早く作るということになってます。
早く帰るのはたいてい私。だけどお料理は好きだから私は早く帰りたいんです。
それに……あの人だったら私の料理をなんでも「おいしい」って言ってくれる。だから早く帰って料理を作って、おいしいって言うあの人の笑顔が見たいんだ。

……うん、家に灯りはついてない。まだ帰ってきてないみたい。
鍵もかかってる。やっぱり私が先だね。
えと……鍵、鍵……あった。

つかさ「ただいま~」

まあ、誰も答えてはくれないんだけど……

???「お帰りー。遅かったネ」
つかさ「え!?」

な、なんであの人の声が!?

???「えへへ、びっくりしたでしょー。つかさを驚かせるために灯りを消してたんだ」
つかさ「もうっ、こなちゃ~ん!!」

さて、紹介します。
この人は、女の子なんだけど私のために男の子になってくれた、泉こなた。
こなちゃんのおかげで、私達は今こうやって夫婦になれたんだ。
 
 
 
 
 
かがみ「つかさ……つかさぁ……」
こなた「……つかさが熱中症で倒れてからもう二週間……早く起きてよぉ……」


こなた「ゆーちゃん、はいこれ」
ゆたか「わっ! かわいいぬいぐるみ……」
こなた「UFOキャッチャーで取ってきたんだ」
ゆたか「へー……ありがとう!」
こなた「いや、まぁ……」
ゆたか「え?」
こなた「10000円かかったけど」
ゆたか「ふ、増えてる!?」
こなた「あー、こないだは6000円だったもんね。もうUFOキャッチャーだけでかなり使った計算になるのか」
ゆたか「なんで、そこまでして……」
こなた「ナイショ♪ じゃあ私、部屋に戻ってるから」
ゆたか「……?」
 
 
 
言えるわけ、ないじゃん。そんなの。
 
 
 
ゆたか「こなたおねーちゃん、いつもいろいろありがとー」
こなた「あっはっは。ゆーちゃんのためならなんでもするよ。他になにか欲しいものある?」
ゆたか「んーとね……こなたおねーちゃん!」
こなた(来た!)
こなた「ゆーちゃん、ちょっとついてきて」
ゆたか「え? うん……」
 
 
ゆたか「ねえ、おねーちゃん。台所なんか漁って、何やって……」

ドス!

ゆたか「……え……?」
こなた「はぁ……はぁ……こ、これで私は……永遠にゆーちゃんのものだよ……」
ゆたか「こなたおねーちゃん!?」
こなた「私……ゆーちゃんのことが本当に好きだった……他の人に……身体を預けたくなんか……」
ゆたか「しっかりして! こなたおねーちゃん!!」
こなた「……私は……ゆーちゃんのために死ぬ……だから……私は……永遠……に……ゆーちゃんの……モノ……」
ゆたか「いやあぁああああぁぁあぁああ!!」
 
 
 
逆ヤンデレ


こなた「で、昔2chに[禁則事項です]スレってのがあってさぁ」
かがみ「鮫……島?」
こなた「ネタスレなんだけどよくできててね、私もリアルタイムで見てた時は躍起になって調べたもんだよ」
かがみ「……」
こなた「ん? どしたの」

かがみ「こなた。この世にはね、絶対に言っちゃいけないことがいくつかあるのよ」

こなた「へ?」
かがみ「今なんの話してたっけ?」
こなた「え……いやだから[禁則事項です]スレの――っ!?」

ドサ……


かがみ「……死体の処理はつかさに任せるか。家まで行ってゆたかちゃんとおじさんに探りを入れないと」

Trrr...

かがみ「もしもし、つかさ?」
つかさ『お姉ちゃん、どうしたの?』
かがみ「こなたの処理を頼みたいんだけど」
つかさ『――! まさか……』
かがみ「そのまさかよ」
つかさ『……わかっ、た』


かがみ(仕事とは言え……嫌になるわ)


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