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【灼眼のシャナII】【ラノベ】【アニメ】【萌え】【2008】【3】
公式 wiki ニコニコ
バル・マスケの狙いは、紅世でしか生まれ得ないもの“徒”を、この世で生み出すことだった。不可能の壁を越えようとする計画の背後に居たのは“探耽求究”ダンタリオン。その狂気とも言える計画を止めるため、シャナたち動き出す。しかし、“千変”シュドナイや“頂の座ヘカテーの守りは堅い。如何にすれば隙が生まれるのか…。激しい戦いの中、シャナとヴィルヘルミナが一筋の光明に気付いたのはほぼ同時だった。そして、シャナたちの反撃が始まる。悠二は、その戦いを時計塔の内部から感じていた。そして、零時迷子を抜き取られた自分に限界が迫りつつあることを知りながらも、走り続ける。守るべきもののために、「僕は僕の戦いをする」と。


盛り上がりに欠ける戦闘。
最後の最後だってのに、本当に三つ目ババアは出てこないのか。
こっちは二人共血みどろになってるのに、相手側は無傷疲弊なし。
そりゃ、白けますよっていう……。


何度も半透明になってる割には存在感のある悠二。
というか中枢が一番大事なら、一人ぐらい中に実力者配置しろよ。
いかんせん人外の者に、こんな鉄の塊が重要なのか分からん、何に使うんだか。
気楽にテレポートしちゃうようなヤツらが仇敵の目の前で実験なんてするのか。


あっさり、殺ったどー!
全部通して前半のバカテー物語は無駄じゃなかったんだよ的なアピール。
いや、無駄だったろう(改めて
そして中途半端に終わった上に、吉田死亡確認。

三期は……、三期はやるんですかね……。
やるにしても1クールで良い感じですよ。
かなり飽きが来てます。
@一番印象に残った最終回のワンシーンが、
画像右上のヴィルヘルミナの腋ってのも問題です(僕の頭が

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