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【狼と香辛料】【萌え】【ファンタジー】【ラノベ】【アニメ】【2008】【2】
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メディオ商会にホロを囚われた為、買占めたトレニー銀貨の交渉手段を封じられたミローネ商会。互いの存亡をかけたギリギリの交渉をマールハイトと続けていたロレンスは、秘策を持ちかける。ホロ奪還の手筈を整えるのと同時に、トレニー国王との銀貨買取の交渉も先手を打って進めようというのだ。その提案に乗ったマールハイトはホロの救出を手配し、ロレンスは地下水道でホロを待つのだが…。


スーパー商談タイム。
「おいおい、いきなりロレンスはなにを言い出すんだ」と思いつつ終わった先週ですが、一気に理解、そしてエクスタシー(変態
狼の化身であることを信じるのか?とか一瞬考えましたけど、真偽はどうでも良いんだよな、このメガネにとって。
不利か有利か、ただそれだけなんだ。
ほとんど動かない会話のシーンなのに、面白い、面白いぜ。
王族や、教会の力関係も興味深いねぇ。
もしかしたら免罪符とかある時代なのかもね。
『我々はミローネ商会です。』超燃えた。


ドキドキするロレンスが可愛い。
この声を聞くだけでもうルルーシュに置き換えられるから、自分では頭良いと思ってて出し抜かれるのが容易に想像出来る。
ホロの耳への反応を見る限りじゃ、結構物憑きが身近だったりする?
祓い落とせるとしたら教会の権力は絶大なんだろうなあ、とか妄想。


いらぬ恥とな、……興味があります。
クロエがいきなりのビッチぷりを発揮。
でも、麦の生産者からしたら当然の思いなのかもなあ(クロエは違うけど
現代日本でも消えていく文化、新しい文化はがある訳で……。
でも血肉のある本人を目の前にして言うとはやはりビッチ!

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