新機兵計画

中国が立案した、国産機動マシン開発計画。
機体設計はサウジアラビアのA・K・ハワードに依頼し、
資金面で趙財閥の強力なバックアップを受けて始動した。

……しかし、責任者である射陰嬰の気まぐれで、急遽計画を修正、
最終的に魔改造的ロボのBUN-syuGUN-ryoが完成した。

この二機をベースにした量産機も開発継続中らしい。

関連項目