ゲルニカ

機体データ
全長 25m 本体重量 --- 全備重量 ---
パイロット ルネ他
所属 プレゼンター

正式名称はPW-010Bゲルニカ。プレゼンターの最新鋭試作兵器
『現在の技術力で実現しうる最高の高性能機』をコンセプトに
彼らが持つ技術の粋を集めて作られた、現段階でのプレゼンターマシンの集大成でもある

高出力のビーム兵器に、遠隔誘導兵器『タスク』
更に『空間歪曲装置』までもを搭載しているモンスターマシン
新型ジェネレーターによって、これら高い出力の必要とする装備を一挙に扱うことが可能となった

PWの形式番号はプレゼンターの『ウォリアーシリーズ』に与えられる正式な番号で
イータオワイランなどの試験機『ナイトシリーズ』が下地になっている
そのため、この機体は特性的にもイータ、オワイラン両機の遠縁と呼べる

武装

大型ビームサーベル×1
大型ビームライフル×1
タスク×6

追記

簡易量産機としてPW-010A羽邊流があり、ゲルニカはそれより後に試作機として造られた
羽邊流は将来アムステラで生産できるよう、規格やパーツを共通化させているため
半分は操兵と言ってもいいほど
コストの問題が解決されておらず、量産の見通しが立たないまま
開発主任のケイルンが失脚したため、プロジェクトは凍結された

主な活躍


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