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ミ「主、その膝の傷はどうしたんだ」
主「あぁ、ちょっと自転車乗ってたらコラッタが飛び出してきてね、それで」

ミ「そのコラッタのせいで主は怪我をしてしまったということだな」
主「いや、コラッタが悪いんじゃないけど…。僕もだいぶスピード出してたs」
ミ「主よ、少し外出してくる。世界中のコラッタを絶滅させてくるので」
主「って話聞いてないねこの子は…」

513(ID:b3RkYBrnO)

481続き

主「いいからそこに座ってなさい」
ミ「む、主がそう言うのなら」
主「ん、いい子。えっときずぐすりはどこにしまったかなー」
ミ「あ、傷の手当てなら私が。きずぐすりもある」
主「何だかポケモンに手当してもらうのも変だけど、じゃあお願いね」
ミ『あぁ主の足、綺麗細い可愛い…カワイイかわいい主かわいい主カワイイ…』
主「うひゃあ、ちょミュウツーなにしてんの」
ミ「ま、まず消毒を…舐めて…駄目ですか?」
主「ちょっとびっくりしただけで駄目じゃないけど…ドキドキ」
ミ「あああの、もっと舐めていいですか」
主「う、うん。消毒だもんね、しっかりしなきゃ…ドキドキ」
主・ミ『…ドキドキ』


なんて言うか、ごめんなさい

538(ID:b3RkYBrnO)

主「…や…んっ、ちょっとしみるけどくすぐったい」
ミ『主の足おいひいおいひいよぉ』
主「ミ、ミュウツーもういいから、クスリぬって」
主『はあはあ、これ以上舐められたらちょっとやばかった』
ミ「あ、すみません。薬塗りますね」
ミ『あぁ主のおっきくなってるよぉ見たい触りたい舐めたいよぉ』
ぬりぬりぬりぬり
主「ちょっミュウツーさん、だんだん手が上にきてるんですけど」
ぬりぬりぬり
ミ「ハァハァハァハァ」
主『これいじょうはやばい、これいじょうはやばいよぉ』
主「…んっ、や…だめぇ…」


自分の中では主はショタになってしまった…