※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

◆POT

回復剤って?

回復剤(通称POT)はラウルの錬金術で作れる即時回復アイテム。
回復量は小=300、中=600、大=1000。
空き瓶(500G)+魔法の試薬(100G)+甘草(100G)が共通の材料で、
もう1つ種類によって異なる追加材料がある。

追加材料


HP回復剤 赤い実
MP回復剤 青いハーブ
全体回復剤 マンドラゴラ

材料リスト(全て1回につき10個入手)


名前 空き瓶 魔法の試薬 甘草 追加材料
HP回復剤(小) 3 5 10 5
MP回復剤(小) 3 5 10 5
全体回復剤(小) 3 5 10 5
HP回復剤(中) 5 8 15 10
MP回復剤(中) 5 8 15 10
全体回復剤(中) 6 10 17 10
HP回復剤(大) 10 10 20 18
MP回復剤(大) 10 10 20 18
全体回復剤(大) 12 15 24 20

原価比較

※追加材料は0Gとして扱ってる

名前 POT1個分の費用 1Gあたりの
回復量
追加材料1個あたりの
回復量
HP回復剤(小) 300 1 600
MP回復剤(小) 300 1 600
全体回復剤(小) 300 1 600
HP回復剤(中) 480 1.25 600
MP回復剤(中) 480 1.25 600
全体回復剤(中) 570 1.05 600
HP回復剤(大) 800 1.25 555.5
MP回復剤(大) 800 1.25 555.5
全体回復剤(大) 990 1.01 500

名前 POT1個分の費用 POT1個あたりの
追加材料
HP回復剤(小) 300 赤い実0.5個
MP回復剤(小) 300 青いハーブ0.5個
全体回復剤(小) 300 マンドラゴラ0.5個
HP回復剤(中) 480 赤い実1個
MP回復剤(中) 480 青いハーブ1個
全体回復剤(中) 570 マンドラゴラ1個
HP回復剤(大) 800 赤い実1.8個
MP回復剤(大) 800 青いハーブ1.8個
全体回復剤(大) 990 マンドラゴラ2個
※最近マンドラの供給が少ないのでPOT買う時の目安に。
 例えば全体中欲しい時に、自分がマンドラに500Gまで出せるなら
 全体中を1070Gで買っても同じ。(570+500=1070)
 どこまで妥協するかは自分次第

高級シリーズ


名前 全体回復剤(特大) 空き瓶 魔法の試薬 他材料
高級HP回復剤 30 20 20 サバ×3
高級MP回復剤 20 20 20 珍しい葉っぱ×3
高級全体回復剤 40 20 20 オリハルコン×3+ブヨブヨ虫×3

総評

どれも大差ないが中がマシといえる。
HPとMPは赤い実と青いハーブが余り手に入らないので全体が主力となる。
この2種に関しては神殿に篭るようになると敵が大を落とすようになるので
作るなら大がいいかもしれん。インベントリ圧迫しないから。

貧乏性ゆえにインベントリや倉庫で眠っていることが多い特大POTだがどうせ使わないなら高級POTに圧縮しておくといいだろう。
耐性や最大HP、MOBの火力などの兼ね合いがあるので一概には言えないがもとをとるために出来るだけ死にかけの状態で使いたい。
目安としては最低でもHPなら5k以上回復できる状況、全体ならHPMP合わせて12k以上回復できる状況で。
そうでない場合は普通の大POT等で対応したい。

とはいっても死にかけでファビョってたらそんな計算する余裕無いと思うが/(^o^)\
作るなら剣と弓はHP、魔はHPか全体好きな方を。
全体を有効に活用できる場面はそう多くないと思われるのでHPが主流か。

産業でよろ

中は全体一本。フィールドなり印章part2なり適正レベルの間にマンドラ狩りまくれ!
HP大 作れ。2500以下なら買ってもいい。2800以上はたけえ
MP大 VIPPERにもらえよ。もしくは捨て値(500とか)で売られてるから作るより買え
全体大 2600でもマンドラ800相当なんだが最近では安い方…
高級 HP一本!全体は好みで

五行になっちゃった^^;

◆飲食・簡易食料

はじめに

あらかじめ店売りされている飲食・簡易食料に加え、焚き火によって生産できるようになったものを比較する。
生産する際は焚き火を設置する前に材料を一通り用意して焚き火を無駄にしないようにしたい(他人が作った焚き火に便乗するなら別)。

材料リスト


名前 磯野 野菜 穀物 調味料 作れる数
バーベキュー 3 - - - 18 30
ステーキ 5 5 - - 22 30
サンドイッチ - - 3 - 10 50
ハンバーガー - - 5 5 12 50

原価比較

※ミックスシリーズは0Gとして扱ってる、+αは焚き火代で1G当たりの回復量は+α無視

飲食

名前 1個分の費用 1Gあたりの
HP回復量
1Gあたりの
MP回復量
1個あ
たりのHP回復量
1個あたりの
MP回復量
ベーコンとフライ 120 2.5 2.5 300 300
ハムエッグサンドイッチ 200 2.5 2.5 500 500
焼きニシン 280 2.5 2.5 700 700
美味しい弁当 400 2.5 2.5 1000 1000
豚のばら肉と(ry 500 0.2 0.3 100 150
バーベキュー 450+α 3.33 3.33 1500 1500
ステーキ 550+α 3.64 3.64 2000 2000

簡易食料

名前 1個分の費用 1Gあたりの
HP回復量
1Gあたりの
MP回復量
1個あたりの
HP回復量
1個あたりの
MP回復量
つまみピーナッツ 14 3.58 1.43 50 20
乾パン 30 3.33 1.67 100 50
ビーフジャーキー 70 2.86 2.14 200 150
チョコレートバー 60 1.67 5 100 300
焼き鳥 100 2.5 2.5 250 250
サンドイッチ 150+α 2.67 2.67 400 400
ハンバーガー 180+α 2.78 2.78 500 500

総評

焚き火で生産できるものはほとんど店売りの物より性能がよく、一個あたりの回復量も大きいので回復アイテムに使うスペースを圧縮できる。
しかし飲食はまだしも簡易食料は特に店売りのものと紙一重なのでミックスシリーズをわざわざ露店で買ってまで作るほどではない。
ビーフジャーキーはHP、チョコレートバーは周知の通りMPに関して、優秀なので回復アイテムのスペースに糸目をつけないなら使うといいだろう。(さすがにつまみと乾パンは1個の回復量が少なすぎ^o^)