山田 琉羽


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保護者:うにりんご
白南風高校2年

勉強が趣味、というか勉強しか知らないような女子。
家はごく平凡な中流家庭だが、完璧なエリートを目指すため、
娯楽に繋がるものを遮断しているためテレビもほとんど見たことがない。
とにかく空いた時間は勉強。時間の無駄を嫌う。
両親に「娯楽は悪だ」と教え込まれたために、「遊ぶ」ことに罪悪感がある。
興味がなくはないが時間の無駄だと思っている。
ガリ勉だが、運動もそこそこ得意。
ただし体育の成績を下げないための最低限の運動しかしない。

いつもニコニコしていて、表面的な愛想は良い。
しかし東海林、西水流、北斗の生徒のことは心の中で見下している。
気に入らない相手であれば堂々と馬鹿にする。

逆に自分より成績優秀な人物に対しては神を崇めるが如くの反応をする。
礼木会長を心から慕っている。しかし彼の内面など全く知らない。
ステータスやデータだけで人の優劣を判断する。

視力が極端に悪く、分厚い瓶底眼鏡をかけている。
眼鏡を外すと疲れきったジト目。目の下にクマなんて日常茶飯事。

一人称:私
二人称:君、男女共に苗字呼び捨て
口調:「~かい?」「~だね」など、ベタなインテリ男キャラみたいな喋り方をする。
添付ファイル