藤代 春陽


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保護者:火炎
西水流高校3年

整った顔立ち、すらりと長い手足、回転の速い頭。容姿端麗、天才肌のザ・才色兼備。
小さい頃から常に、どこに属しても自然と頭一つ抜けていた為、努力をするということを知らずに育った。
また幼い頃から愛想の振りまき方とそのメリットを直感で理解しており、
周りから花のように愛でられもてはやされてきた。
その恵まれた才能に胡座をかき続け、不真面目さが体の芯にまで染み付いてしまった残念な子。
そういう幼い頃からの環境による刷り込みのような形で、
いつでも自分が一番だと思い込んでしまっている。唯我独尊。
しかし成長するにつれ周りの水準が上がり、自分の優位性が低くなってきていることを薄々感じ、
漠然とした不安感を抱いている。

演劇部に所属するも、真面目に取り組む事ができず、他の部員との間に深い溝ができてしまっている。
幼少時からの経験や生来の才能による演技力と、見た目の良さによる演者としての風格を買われ、
ギリギリ在籍できている状態。

リボンは友達と交換しているので東海林のもの。

一人称:私
二人称:友達には 苗字呼び捨て(男)、名前呼び捨て(女)
他人には アンタ、苗字呼び捨て
添付ファイル