大河卓Session1-2


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GM  : 現在22時…どうしますか?

ルーナ : そのまま警戒

GM  : 現在2時でしたすいません

スカラ : (コロコロ...)1ですね

GM  : 現在3時…なんだか森の奥から巨体が迫ってくるような・・・

ベネディ: 魔物知識ふれる?

GM  : 巨体は二人のレッサーオーガを引き連れて君達の正面に対峙する、魔物知識どうぞ

アディ : (コロコロ...)正体すらわからなかった…
ベネディ: (コロコロ...)こっちもダメですね
ルーナ : (コロコロ...)正体はわかったけど弱点は抜けないわね

GM  : 目の前の蛮族は恐らくレッサーの上位種、オーガのようだ

スカラ : 「森の主……ですか。何も僕らの最初の任務で出なくてもいいと思うんですが」

オーガ : 「貴様ら散々好き勝手してくれたようだな・・・」

アディ : 「好き勝手したのはそっちだろ?もうここは俺たちの土地なんだ」

オーガ : 「我が物顔で我らの領地を犯し同胞をあやめる貴様らは許しがたい…死んでもらうぞ」

ベネディ: 「それはあなたがたも同じでしょう」

オーガ : 「黙れ!聞く耳は持たない!」

GM  : といってやる気満々ですね

ルーナ : 「てめぇらは土の中でガタガタ震えてりゃァいいんだよ」(ドレイク語)

オーガ : (なんだこいつ怖い)

アディ : 「死ぬのはそっちだ…さあ、戦って決めようぜ!」

ルーナ : 「いいわね、そういうシンプルなの素敵よ」

ベネディ: 「わが誇りにかけて、闘いましょう」

オーガ : 「…勝った方が正義だ、行くぞ」

GM  : ここで君達は思い出す、「危なくなったら逃げ出せ」という言葉を・・・
      戦うの?戦う?

アディ : (コロコロ...)先制したぞ

GM  : PC先制ですどうぞ

ルーナ : 「周辺に気配はあるわね…なるべく早く倒しちゃいましょう」
      4倍拡大カンタマ MP-4 パラミスBをレッサーAに
      (コロコロ...コロコロ...コロコロ...コロコロ...)よし、全部成功ね
      精神抵抗に+2 レッサーA回避-1

アディ : 「今回は本気で行かないとまずいな……!」

GM  : レッサーオーガを迂回して後ろのオーガを狙う事は出来なさそうだ…

アディ : 猫目魔力撃 レッサーAに
      (コロコロ...コロコロ...)両方命中!
      (コロコロ...コロコロ...)合計36点だ

ベネディ: Aにチャージ アディールかばう
      (コロコロ...)あ、6ゾロ
      (コロコロ...)クリティカルで30点

GM  : ベネディクトスと馬の激しい突撃によりレッサーオーガAは派手に吹っ飛び動かなくなる

ベネディ: 「これが私の正義です」

ルーナ : 「あいつスリープで眠るかしら・・・ちょっと難しそうだわ・・・」

スカラ : 「危険は冒せませんね……」
      Bにクリバレ+両手+タゲサ
      (コロコロ...コロコロ...)両方命中ですね
      (コロコロ...コロコロ...)あ、片方ピンゾロです…
      「ああ、駄目だ……」

ルーナ : 「さすがあの人の血族…このどこか抜けてるところも彼らしいわ~」(魔導機文明語)

GM  : エネミーの行動
      レッサーオーガはアディールにリープスラッシュ

アディ : (コロコロ...)よし、同値抵抗

GM  : (コロコロ...)5点な
      オーガはアディールにリープスラッシュ
      (コロコロ...)

アディ : (コロコロ...)よし、こっちも抵抗だ

GM  : (コロコロ...)8点な
      後ろの森から蛮族が一人飛び出してくる!
      ボガード(肉壁)のようだ
      PC側行動どうぞ

ベネディ: 「援軍か・・・!」

ルーナ : 「あー邪魔者が湧いてくるのね…めんどうね…」

ルーナ : (コロコロ...)

GM  : ルーナは「気配からして次の手番の援軍は無いだろうと予測した

ルーナ : 「次は居ない気がするのよね…」

スカラ : 「さて、どうすべきか……」

ベネディ: レッサー攻撃 アディールかばう
      (コロコロ...)命中
      (コロコロ...)15点

ルーナ : 2倍拡大リープスラッシュ ボガード、レッサーB ボガードにパラミスB
ルーナ : 2d6+8
ルーナ : ルーナ -> 2d6+8 = [3,1]+8 = 12
ルーナ : 2d6+8
ルーナ : ルーナ -> 2d6+8 = [2,2]+8 = 12
ルーナ : r20+8@10
ルーナ : ルーナ -> Rate20+8@10 = [1,6:5]+8 = 13
ルーナ : r20+8//2
ルーナ : ルーナ -> Rate20+8//2 = [5,2:5]+8//2 = 7
スカラ : 両手+ヒルバレ
スカラ : r0+6@0**2
ルーナ : スカラ -> Rate0+6@0 = [6,6:4]+6 = 10
ルーナ : スカラ -> Rate0+6@0 = [4,6:3]+6 = 9
アディ : レッサーBに魔力撃
アディ : 2d+8**2
ルーナ : アディール -> 2d+8 = [2,6]+8 = 16
ルーナ : アディール -> 2d+8 = [1,6]+8 = 15
アディ : r20+15@10
ルーナ : アディール -> Rate20+15@10 = [2,5:5]+15 = 20
アディ : r20+15@10
ルーナ : アディール -> Rate20+15@10 = [3,5:6]+15 = 21
GM  : エネミーターン
GM  : ボガードはスカラに攻撃
ベネディ: 「くっ、ぬかれた?すぐそちらに向かいます」
ルーナ : 「それだけはさせないわよ」移動妨害します
GM  : ターゲットはルーナに変わった
スカラ : 「えっ!? ルーナさん?」
ルーナ : 2d6
ルーナ : ルーナ -> 2d6 = [4,5] = 9
ルーナ : 2d6
ルーナ : ルーナ -> 2d6 = [4,2] = 6
GM  : 2d6+5**2
ルーナ : GM -> 2d6+5 = [6,4]+5 = 15
ルーナ : GM -> 2d6+5 = [4,2]+5 = 11
ルーナ : 20点ダメージ 
GM  : オーガはライトニング
GM  : 起点がアディールで、ボガートとルーナとスカラ方面に貫通させる
ルーナ : 1d ルーナ巻き込まれ
ルーナ : ルーナ -> 1d = [4] = 4
スカラ : 1d2
ルーナ : スカラ -> 1d2 = [1] = 1
GM  : 1d2
ルーナ : GM -> 1d2 = [2] = 2
GM  : 2d6+8
ルーナ : GM -> 2d6+8 = [5,6]+8 = 19
ルーナ : 2d6+9
ルーナ : ルーナ -> 2d6+9 = [4,1]+9 = 14
アディ : 2d+8
ルーナ : アディール -> 2d+8 = [4,3]+8 = 15
GM  : r20+8@10
ルーナ : GM -> Rate20+8@10 = [5,4:7]+8 = 15
ルーナ : 2d6+7-3 生死判定
ルーナ : ルーナ -> 2d6+7-3 = [3,4]+7-3 = 11
GM  : ボガードとルーナは気絶した
ルーナ : 「ぐ…今度は守れましたか…?」
GM  : PC側どうぞ
スカラ : 「そんな……! ルーナさん……!!!」
ルーナ : 倒れます
ベネディ: 「くそっ間に合わなかったか」
アディ : 2d+7
ルーナ : アディール -> 2d+7 = [4,5]+7 = 16
GM  : アディールは「次の手番でも増援はない」と予測できた
GM  : オーガ「ふん、口だけか・・・」
アディ : 「俺たちがここで負けるわけにはいかんのだ!ここで仕留める!」
アディ : 2d+8**2 魔力撃
ルーナ : アディール -> 2d+8 = [6,5]+8 = 19
ルーナ : アディール -> 2d+8 = [6,1]+8 = 15
GM  : 2d6+10
ルーナ : GM -> 2d6+10 = [3,3]+10 = 16
GM  : 2d6+10
ルーナ : GM -> 2d6+10 = [4,2]+10 = 16
アディ : r20+15@10
ルーナ : アディール -> Rate20+15@10 = [2,6:6]+15 = 21
GM  : オーガ「まともに戦えそうなのはそのグラップラーぐらいか?貴様が主力だな!」
スカラ : ヒルバレ+両手→ アディール
アディ : 「…」
スカラ : 2d6+7**2
ルーナ : スカラ -> 2d6+7 = [2,3]+7 = 12
ルーナ : スカラ -> 2d6+7 = [2,5]+7 = 14
スカラ : r0+6@0
ルーナ : スカラ -> Rate0+6@0 = [5,4:3]+6 = 9
スカラ : r0+6@0
ルーナ : スカラ -> Rate0+6@0 = [5,2:2]+6 = 8
ベネディ: 乱戦突入アディールかばう アディールにFプロ
スカラ : 「悔しいけど、僕は僕に出来ることをやるだけです……!」
ベネディ: チャージ アディールかばう
ベネディ: 2d+6
ルーナ : ベネディクトス -> 2d+6 = [2,4]+6 = 12
GM  : オーガ「回復役は厄介だな・・・」
GM  : 2d6+10
ルーナ : GM -> 2d6+10 = [3,1]+10 = 14
GM  : エネミーの行動
GM  : スカラにスリープ
GM  : とりけし
GM  : オーガ「ちっ、届かん・・・ならば!」
GM  : アディールにブラスト
GM  : 2d6+8
ルーナ : GM -> 2d6+8 = [2,4]+8 = 14
アディ : 2d+8
ルーナ : アディール -> 2d+8 = [5,1]+8 = 14
GM  : r30+8
ルーナ : GM -> Rate30+8 = [6,6:10]+8 = 18
GM  : PCどうぞ
ベネディ: 制限移動3m後退 アウェイクン行使
ベネディ: 2d+3
ルーナ : ベネディクトス -> 2d+3 = [3,6]+3 = 12
ベネディ: 「大丈夫ですか、ルーナさん」
スカラ : ヒルバレ+両手
ルーナ : 「私は…死に損ねたのね…まだ生きろということかしら」
スカラ : 2d6+7
ルーナ : スカラ -> 2d6+7 = [1,4]+7 = 12
スカラ : 2d6+7
ルーナ : スカラ -> 2d6+7 = [4,2]+7 = 13
スカラ : r0+6@0
ルーナ : スカラ -> Rate0+6@0 = [6,2:2]+6 = 8
スカラ : r0+6@0
ルーナ : スカラ -> Rate0+6@0 = [2,6:2]+6 = 8
アディ : 2d+8**2 猫目かけなおしのみ
ルーナ : アディール -> 2d+8 = [5,3]+8 = 16
ルーナ : アディール -> 2d+8 = [6,5]+8 = 19
アディ : とりけし
スカラ : 「そんな悲しいこと、言わないでください……!」
ルーナ : パラミスAをオーガに アースヒール2倍拡大 MP-6 使い魔から
GM  : アディールは冒険者+知力振ってください
アディ : 「流石に1人じゃ無理か…援護頼んでいいか?」
アディ : 2d+7
ルーナ : アディール -> 2d+7 = [3,5]+7 = 15
ルーナ : 2d6+6
ルーナ : ルーナ -> 2d6+6 = [2,6]+6 = 14
GM  : 次の手番も援軍は無さそうだ
ルーナ : r0+6**2 アディール→ルーナ
ルーナ : ルーナ -> Rate0+6 = [5,1:1]+6 = 7
ルーナ : ルーナ -> Rate0+6 = [2,1:0]+6 = 6
GM  : 2d6+10
ルーナ : GM -> 2d6+10 = [6,4]+10 = 20
GM  : 2d6+10
ルーナ : GM -> 2d6+10 = [3,1]+10 = 14
アディ : r20+8@10
ルーナ : アディール -> Rate20+8@10 = [4,2:4]+8 = 12
GM  : エネミーターン
GM  : オーガ「死ね拳闘士!」
GM  : ブラスト
GM  : 2d6+8
ルーナ : GM -> 2d6+8 = [5,5]+8 = 18
アディ : 2d+9
ルーナ : アディール -> 2d+9 = [2,6]+9 = 17
GM  : r30+8@10
ルーナ : GM -> Rate30+8@10 = [2,5:7]+8 = 15
GM  : PCどうぞ
ルーナ : 「ちょっと、そろそろ決めに行きたいわね」
ルーナ : 4倍拡大ファナティシズム パラミスAをオーガに
ルーナ : 2d6+8**4 アディール、スカラ、ベネディ、オーガ
ルーナ : ルーナ -> 2d6+8 = [6,6](6ゾロ)+8 = 20
ルーナ : ルーナ -> 2d6+8 = [6,4]+8 = 18
ルーナ : ルーナ -> 2d6+8 = [4,3]+8 = 15
ルーナ : ルーナ -> 2d6+8 = [4,6]+8 = 18
GM  : 2d6+9
ルーナ : GM -> 2d6+9 = [3,5]+9 = 17
ルーナ : 「いい加減ぶち殺されろ蛮族が」(ドレイク語)
ベネディ: (あの方は、さっきから何を言ってるんだ・・・・)
GM  : オーガ「(あいつ怖いから狙おう)」
アディ : 「お前…そろそろ殺されたいようだなあァァァ!!」
アディ : 2d+10**2 魔力撃キック
ルーナ : アディール -> 2d+10 = [6,3]+10 = 19
ルーナ : アディール -> 2d+10 = [1,6]+10 = 17
GM  : 2d6+6
ルーナ : GM -> 2d6+6 = [5,1]+6 = 12
GM  : 2d6+6
ルーナ : GM -> 2d6+6 = [3,2]+6 = 11
アディ : r20+15@10**2
ルーナ : アディール -> Rate20+15@10 = [4,6:8][6,6:10][1,2:1]<クリティカル>+15 = 34
ルーナ : アディール -> Rate20+15@10 = [3,4:5]+15 = 20
ベネディ: オーガ攻撃 アディールかばう
GM  : オーガ「な・・・っ!」
ベネディ: 2d6+8
ルーナ : ベネディクトス -> 2d6+8 = [4,5]+8 = 17
アディ : 「後は任せた、とどめを!!」
GM  : 2d6+6
ルーナ : GM -> 2d6+6 = [6,5]+6 = 17
スカラ : 2d6+9**2 ヒルバレ+両手
ルーナ : スカラ -> 2d6+9 = [5,1]+9 = 15
ルーナ : スカラ -> 2d6+9 = [4,5]+9 = 18
スカラ : r0+6@0**2
ルーナ : スカラ -> Rate0+6@0 = [5,4:3]+6 = 9
ルーナ : スカラ -> Rate0+6@0 = [4,2:1]+6 = 7
ベネディ: 「これでも、あたらないのか・・・・!」
GM  : エネミーターン
GM  : アディールきてんで先ほどと同じライトニング
GM  : 2d6+8
ルーナ : GM -> 2d6+8 = [6,3]+8 = 17
ルーナ : 1d2
ルーナ : ルーナ -> 1d2 = [2] = 2
スカラ : 1d2
ルーナ : スカラ -> 1d2 = [1] = 1
ルーナ : 「貴方だけは守らないとね」(魔導機文明語)
ルーナ : 2d6+9
ルーナ : ルーナ -> 2d6+9 = [6,6](6ゾロ)+9 = 21
アディ : 2d+8
ルーナ : アディール -> 2d+8 = [5,2]+8 = 15
GM  : r20+8
ルーナ : GM -> Rate20+8 = [5,1:4]+8 = 12
GM  : PCどうぞ
スカラ : 「一体なぜ……?」
ベネディ: 攻撃 かばう
ベネディ: 2d6+8
ルーナ : ベネディクトス -> 2d6+8 = [4,6]+8 = 18
GM  : オーガ「あの人間め・・・!」
GM  : 2d6+8
ルーナ : GM -> 2d6+8 = [4,5]+8 = 17
ベネディ: r30+13@10
ルーナ : ベネディクトス -> Rate30+13@10 = [2,5:7]+13 = 20
ルーナ : パラミスB主導差
ルーナ : 2d6+5
ルーナ : ルーナ -> 2d6+5 = [2,6]+5 = 13
ベネディ: 「これで、どうだ・・・ まだか!?」
アディ : 「さあ…これでとどめだァ!(CV.関)」
GM  : オーガ「く・・・・・・」
ルーナ : 「これだけ御膳したんだから…ね?」
アディ : 「俺のこの手が光って唸るゥ!!!」
アディ : 「お前を倒せと轟き叫ぶゥ!!!」
GM  : オーガ「な、なんだその輝きは・・・!?魔法か!?」
スカラ : 「ここまで分かりやすいクライマックスも珍しい」
アディ : 「必ィィッ殺!!シャイニング、フィンガァァァー!!!」
アディ : 2d+10
ルーナ : アディール -> 2d+10 = [1,3]+10 = 14
アディ : 2d+10
ルーナ : アディール -> 2d+10 = [6,4]+10 = 20
GM  : 2d6+8
ルーナ : GM -> 2d6+8 = [4,6]+8 = 18
GM  : 2d6+8
ルーナ : GM -> 2d6+8 = [2,4]+8 = 14
アディ : r0+17@10
ルーナ : アディール -> Rate0+17@10 = [2,4:1]+17 = 18
GM  : オーガ「っ…見たことも無い技を…」 そういって後ろに崩れ落ちる
GM  : 2d6+10
ルーナ : GM -> 2d6+10 = [5,2]+10 = 17
アディ : 「お前の敗因は…俺に手の内を明かしたこと!」(続
アディ : 「このアディール流に…同じ手は二度通用しない!!」
GM  : アディールの流派奥義でぶん殴られたオーガは倒れこんだっきり動かなくなりました、死んではいないようだ
GM  : 同時に、森から感じ取られた増援の気配が一気に消えうせる
ベネディ: 「何とか倒せましたが、満身創痍ですね・・・」
GM  : 親玉がやられて勝ち目がないと判断したのか、まとめて撤退したようだ
アディ : 「…どうやら勝ったようだな」
ルーナ : 「いいかっ!私たちは新米だっ!ここには私達以上の強者がいるぞっ!!」っと汎用蛮族語で脅しを掛けておきます
ベネディ: (あの人色々な言葉喋るなぁ・・・)
GM  : 森から「あの女怖いなぁ…」と聞こえたような、気がしました
アディ : 「…こいつどうする?」
ルーナ : 首切り取って掲げて魅せつけておきます
アディ : 2d オーガ
ルーナ : アディール -> 2d = [4,4] = 8
アディ : 1d
ルーナ : アディール -> 1d = [5] = 5
ベネディ: 「これでこの村に平和が訪れたのでしょうか・・・?」
スカラ : 「なんだろう……なにか大事なことが色々と起きた気がするけど……よく、分からない」
ルーナ : 2d6
ルーナ : ルーナ -> 2d6 = [4,5] = 9
ルーナ : 1d
ルーナ : ルーナ -> 1d = [2] = 2
ルーナ : 「ベネディもそこのレッサー剥ぎとってくれないかしら?」
ベネディ: 2d レッサー剥ぎ取り
ルーナ : ベネディクトス -> 2d = [3,5] = 8
ベネディ: 1d
ルーナ : ベネディクトス -> 1d = [3] = 3
スカラ : 2d6
ルーナ : スカラ -> 2d6 = [5,2] = 7
ベネディ: 「あまりこういうことは好きじゃないんですがね、っとこんなところですか」
GM  : 戦闘後ですが、まだ警備中ですね
GM  : 現在3時、どうしますか?
アディ : 「ふう…少し疲れたな…」
ルーナ : ふぅ…MPが空だわ…
ベネディ: 「連戦の疲れと睡眠不足が厳しいですね」
スカラ : 「あ、魔香草ありますけど……」
GM  : ルーナは冒険者+知力振ってください
ルーナ : 2d6+8
ルーナ : ルーナ -> 2d6+8 = [3,1]+8 = 12
アディ : 2d+7
ルーナ : アディール -> 2d+7 = [1,5]+7 = 13
ベネディ: 2d+4
ルーナ : ベネディクトス -> 2d+4 = [3,5]+4 = 12
スカラ : 2d6+7
ルーナ : スカラ -> 2d6+7 = [4,1]+7 = 12
GM  : んー何も感じなかった
ルーナ : 「私は起きててもしょうがないわ…少し仮眠を取らせてもらってもいいかしら?」
ベネディ: 「私もちょっと休ませてください」
ベネディ: 「眠気が・・・」
アディ : 「わかった、俺たちが後は見張っていよう」
スカラ : 「じゃあ僕はもう少し起きてますね」
スカラ : 1d2
ルーナ : スカラ -> 1d2 = [1] = 1
スカラ : 2d6
ルーナ : スカラ -> 2d6 = [2,5] = 7
GM  : 3時間経過、蛮族とは遭遇しませんでした
GM  : 現在6時
ベネディ: 「おはようございます」
ルーナ : 「うーん…もう少し寝たいけど…なんとかなるわね」
スカラ : 「ふああ、おはようございます……僕は寝ますね」
GM  : 騎士CO、アディール馬鹿です
ベネディ: 1d2
ルーナ : ベネディクトス -> 1d2 = [1] = 1
ベネディ: 2d
ルーナ : ベネディクトス -> 2d = [4,3] = 7
GM  : 現在9時、何もなし
アディ : 1d
ルーナ : アディール -> 1d = [4] = 4
アディ : 2d
ルーナ : アディール -> 2d = [2,2] = 4
GM  : ぴったり1時、蛮族とは遭遇しませんでした!
アディ : 「…これで依頼、完了だな」
GM  : 無事48時間警備を全うした君達は小屋に集合しています
ルーナ : 「交代まちね」
アディ : 「開拓村へ帰投しよう」
ベネディ: 「危うい場面もありましたが、何とかなりましたね」
ルーナ : 「勝手に帰ったら怒られるわよ?」
GM  : 集合して少々待つと、小屋の扉がノックされました
アディ : 「はい」
アディ : 開ける
ベネディ: 「はい」
GM  : 交替代表「あっ、おつかれ~交代だよ」とノックの主は女性の冒険者
ベネディ: アディールの後ろから返事
スカラ : 「強い人と組めてラッキーでした……」
GM  : 代表「何かあった?・・・ま、無かったよね。基本的にこの警備暇だし」
アディ : 「おっ、もうか…え?暇?え?」
ルーナ : 「暇…?何を言ってるんですか?」
GM  : 代表「は~こっから48時間暇だなぁ・・・」
ベネディ: 「我々にとっては結構な猛者がでましたよ・・・」
スカラ : 「いや……あれほどの蛮族と当たったということは不幸……?」(小声)
GM  : 代表「結構な猛者?あ~君達新米か、ボガードトルーパーぐらいかなぁ?」
ルーナ : オーガの首魅せつけて「まぁ脅しをかけておいたからしばらくは暇かもしれないわね」
GM  : <bold代表「うわ何それ・・・ん?」
アディ : 「そうそう、まあ1人はほとんど魔力使わずに勝てたしな、割とマシだったな」
GM  : 代表「…これ、殺ったの?」とオーガの首を指差しながら言う
ベネディ: 「我々の手で脅威を拭い去ることが出来たのでよかったです」
ルーナ : 「殺さずに首を刈る方法があるなら知りたいわ」
スカラ : 「強い人と一緒にいたからこそ強い蛮族が出た……とも言えるのかな」ブツブツ
アディ : 「まあ少し苦戦はしたがな、いい戦いだったぜ!」
GM  : 代表「これオーガだよね・・・うわーまじかー・・・こんなの出るんだ・・・」
GM  : 代表「…うん、ちょっと舐めてたかな。有り得るよねレーゼルドーンだし…とりあえずお疲れ様、後は私達が引き継ぐよ」
ベネディ: 「あなた方も気をつけて下さい」
アディ : 「まあ、油断してると死ぬんじゃないか…?先輩のセリフ、だけどな」
GM  : 代表「その首は一応持って帰れば?そんな大物想定してなかっただろうし、追加で報酬でるかもね」
ルーナ : (この人達大丈夫かしら…?コレより強い奴が復讐に来たら大変そうね…)
GM  : 代表「改めて気を引き締める事にするよ。じゃあね~」
スカラ : 「お疲れ様でした。ありがとうございます」
ベネディ: (不安ですが、彼らは彼らなりにやってくれるでしょう・・・)
GM  : 他に特にしたい事が無ければ宿に戻りますが
GM  : なんかあります????
ベネディ: 「対処できない危険があったら退却してください、その時は我々も手伝います」
GM  : 代表「うんわかった。命だいじに、だよね。貴方達もこれから頑張ってね。お互い生き延びられるように」
ベネディ: 私はOK
スカラ : 「生きるって、大変だなぁ……」
GM  : では君達はまた3時間ほどかけて宿に戻りました
ルーナ : 「首…匂い付いちゃうかしら…」(エルフ語で独り言)
GM  : 君達が戻ってくるのを確認したガッツマンは、君達を出迎えてとりあえずテーブルに座らせようとした所で、ルーナが持っている異常なものに気付きます
GM  : ガッツマン「よう、お勤めごくろうさん!とりあえず座りな、初任務達成祝いに俺様の手料理をおごってや・・・る・・・・?」
GM  : ガッツマン「あの、それなに?(素)」
ルーナ : 「はい、おみやげ。持って帰れば追加報酬あるって先輩が言ってた」
アディ : 「あ、やっぱり驚きます?」
ベネディ: 「我らの戦いのあかしですかね」
GM  : ガッツマン「おみやげってお前…めっちゃ血垂れてるし・・・なんだこれ・・・オーガか?」
スカラ : 「オーガのようです、我々から見ても」
GM  : ガッツマン「そんな奴があそこらへんに出るとはな、俺もはじめて聞いたぞ」と、先ほどのPT代表と同じような事を喋りかけてきます
GM  : ガッツマン「それを倒したお前らも凄いが・・・危なくなったらすぐに逃げろとは教わらなかったのか?勝てると思って戦ったのか?」
ベネディ: 「逃げれる状況ではなかった、ですかね」
アディ : 「仕事は中断しない主義でな」
スカラ : 「他の方を置いていくわけにも……」
GM  : ガッツマン「ありがちな言葉だがな、無謀と勇気ってのは違うんだ。今回勝てたのはたまたまだったのかもしれない」
ルーナ : 「正直に言うわ、こいつとの戦闘は私の独断、彼らに非はないわ」
アディ : 「肝に命じておくよ…このセリフ2回目だな」
ベネディ: 「!?」(驚いた顔でルーナを見る)
ベネディ: 「それは、おかしいのではないでしょうか?」(ルーナに
アディ : 「お前そんなことやったのか?てっきりなし崩しに戦いになったのかと…」
GM  : ガッツマン「ルーナ、と言ったな…………多くは言わん、今回のことで身の程を知る事の大事さがわかったろう。次の機会に活かせ」
GM  : ガッツマン「まあお前ら全員生きて帰ってこれてよかったよ。その首は・・・物騒だからとりあえず預かる。テーブルに座ってまってな」
ルーナ : 「ええ、今の私にはやらなきゃいけないことも見つけたし簡単には死ねないわ」
スカラ : (ルーナさん、一体何者なんだろう……時々魔導機文明語で喋りかけてきたり……)
GM  : 少し待つとガッツマンが大量の料理を運んでくる
GM  : ガッツマン「はいお疲れさん!食え!そしてこれが報酬だ!」
ルーナ : 「久しぶりの…まともな…食事…何年ぶりかしら…」
GM  : 2380(共通財産)+1500(一人当たり)がガメル報酬
ルーナ : 「最後に食べたのは200年前…?若様のお屋敷だったかしら…?」魔法文明語
ベネディ: 「とりあえず、今は体を休ませるとしましょう」
GM  : 基本1500+達成ボーナス500+魔物レベル×10で590で2590(続
GM  : +700で3290に1ゾロが経験点報酬
スカラ : 「なんだか、パーティと他の人達との温度差が大きい気がする」
ベネディ: (あの人わかる言葉で話してくれない)
GM  : ガメル:一人当たり6900(!?) 経験点:3290+1ゾロ
スカラ : 「なんだろう……僕が平和ボケしてただけなのかな?」
GM  : ガメル:一人当たり6900(!?) 経験点:3290+1ゾロ
アディ : 「くぅ~疲れましたwww仕事の後の飯はうまいですねぇ~」
ベネディ: (あれ、この人こんなんだったかな)
スカラ : (……ん? 200年前!?)
ベネディ: (あれ?このPT変人多い・・・?)
スカラ : さっきのはなしで
ルーナ : 「あー~ご飯美味しい~このご飯食べれるならこの暮らし悪くなさそうね」
GM  : 酒場の奴ら「おい…あいつらオーガ狩って来たらしいぞ・・・」
GM  : 宿B「ファッ!?」
GM  : 宿C「しかも二日前に着たばかりの新入りだとか・・・」
GM  : 宿B「ファッ!?」
GM  : 宿A「大した奴には見えないのにすげえなぁおい…」
ベネディ: ・・・そっちを振り向いて会釈
GM  : 宿B「しかしオーガなんて出るのか、ちょっと舐めてたな俺ら」
GM  : 宿A「ファッ!?」
GM  : 宿B「それ俺のだから」
アディ : ニヤリとして周りを見渡す
GM  : 宿C「(きまずそうに目を逸らす)」
ルーナ : 「恥ずかしいわね…」(魔導機文明語)
GM  : 君達の戦果はこの宿の所属冒険者達の意識に変化をもたらしたようだ
GM  : やったね!
スカラ : 「はぁ……まだまだ修行が足りないなぁ」
ベネディ: 「期待されているのはいいことでしょう、もっと精進せねば・・・」
GM  : 君達が戦ったオーガについても、警備領域にそのレベル帯の蛮族が出現する可能性があるという事で管理局から改めて注意が促された
GM  : 君達のレーゼルドーンデビューは恐らくかなり良い形で迎えられたことだろう…といった所でセッション1、終了しますか
ベネディ: OK
ルーナ : おつかれさまでしたー!
アディ : お疲れ様でしたー!
GM  : ガメル:一人当たり6900(!?) 経験点:3290+1ゾロ
スカラ : お疲れ様でした
ルーナ : #能力成長 2回
ルーナ : ルーナ -> 【SW2キャラクター能力上昇】 上昇する能力:敏捷度
ベネディ: #能力成長2回
ルーナ : ベネディクトス -> 【SW2キャラクター能力上昇】 試行回数:2回
ルーナ : ベネディクトス -> [筋力][器用度 / 生命力]
ルーナ : #能力成長
ルーナ : ルーナ -> 【SW2キャラクター能力上昇】 上昇する能力:筋力
アディ : #能力成長2回
ルーナ : アディール -> 【SW2キャラクター能力上昇】 試行回数:2回
ルーナ : アディール -> [器用度 / 知力][生命力 / 精神力]
スカラ : #能力成長2回
ルーナ : スカラ -> 【SW2キャラクター能力上昇】 試行回数:2回
ルーナ : スカラ -> [筋力 / 生命力][筋力 / 知力]
03:23 (huziyama) Rさんおつかれ}