Session1-2


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GM:では宝石店前 深夜でいいですか?


ディッセンPL: 俺は問題ない。物陰で見てる


GM:ロウも?


ロウPL:おっけー


GM: カシスは仁王立ちしてるんだよね?


ディッセンPL:仁王立ちはやめたほうがいいかも?

カシスPL: 隠れてて来たら出て行く感じ

ディッセンPL: 宝石店からちょっと離れた場所でディッセンとロウとは別の場所で待ち伏せ仁王立ちなんかしてたらよってこないだろうしwww

カシスPL: 禿同wwww


GM: っじゃ取り敢えず隠れてるかな。隠密判定どうぞ。スカウト+俊敏ですね


ロウ隠密判定: 2d+6 = [2,5]+6 = 13
カシス隠密判定: 2d6+3+4 = [2,4]+3+4 = 13
ディッセン隠密判定:2d6+8 = [2,4]+8 = 14


フゥジPL: 凄い平均値を感じる


ディッセンPL: 狙うならグラップラーより神官か弓兵かな?フゥジ闇討ちしても勝てないよ



GM:フゥジさん出番ですよ!取り敢えずスカウト+知力どうぞ


ディッセンPL:待たせたなフゥジ!


フゥジ危機感知判定:2d6+3+4 = [4,6]+3+2 = 15

フゥジPL:どや

カシスPL:ちょw

GM: 15ですね


ロウPL: それでもたりねーじゃねーか!!!

カシスPL:コレ戦闘だろwww

フゥジPL:誰かが隠れてる事に気付いたってパターン?


GM: 取り敢えず全員隠れてる場所バレた


フゥジ:「あんれー?誰かいるなぁー?」

カシスPL:全員…だと…


GM: いやだって全員負けてるもん


ディッセンPL:正直こんなでかい値出されるとはおもわんかったよ!…あ、俺ばれてない、迷彩マントwwww

カシスPL:あ

フゥジPL:/´゚д゚`\

ロウPL:メトメガアウー

ディッセンPL: 達成値+2です!

カシスPL:おれも同値回避w

GM:んーこの場合受動側は危険感知降ったほうだから、同値だと負けるよ?

カシスPL: やべえw


カシスPL:ロウ、2人で潜入…むりだね(笑)

フゥジPL:つまりロウとカシス発見?

GM:カシス15 ディッセン16 ロウ14 でフゥジ15でしょ。っじゃディッセン以外バレてる


カシスPL:出て行きますわ、いい?


GM:おk


フゥジ: 「1…2…2人隠れてんなー。まだほかにもいたりしてー…?」


ロウPL: 気づかれてることに気づいてないのでは?

フゥジPL: フゥジさん声に出しちゃってるから流石に分かるんじゃね


GM:グラランアタマワルイカラ・・・


カシスPL:声でわかった感じw

ディッセンPL: 俺は潜んでるよ。最悪店が襲われても俺が尾行する


神官(GM):「だ…旦那!隠れてるの分かったなら不意打ちすればよかったんじゃ・・・」

ディッセンPL: PC的にはロウとカシスが襲われてもスルーしたいけど・・・っ!スルーしたいけどっ・・・!

フゥジ:「あっ、そっか。もったいねえことしたなー」

神官:「旦那ァ…気をつけてくださいよ…」

ロウ:(なんだこいつ・・・今のうちに逃げるか・・・?)

ディッセン:(グラスランナーの首領…情報通りですか)

フゥジ「わりぃわりぃ、今度から気を付けるわ」

神官:「ホント頼みますよ。」


ロウPL:GM フゥジの取り巻きは情報と同じ集団ですか


GM:同じ集団ですね


ディッセン: 神官、弓兵、ファイター、グラップラー…勝ち目はあるのか…?


GM:さっきから神官がグラランにへこへこしてる感じです


フゥジ:「さぁ~て・・・こんな夜更けに明かりも点けずにって事は」

フゥジ:「なぁ~にしようとしてたのかな?」

カシス:「まてまて、俺が悪かった。あんたたちを試したかったんだ」

フゥジ:「試すぅ?」

カシス: 「ああ。仲間になりたくてな。わかるだろ?この街では盗賊が儲かる。乗っかりたいのは当然だ」

神官「旦那…いいからやっちまいましょうぜ。早くしねぇっと人が来るかもしれないですぜ…」

ディッセンPL:相手の動き見てから決めるかな

ロウPL:ロウも出てるよね

フゥジ:「んじゃあひとつ訊くが、お前さんどうやって俺たちが今夜ここに来るって知ったんだい?」

カシスPL:地図の件しゃべっていい?

ディッセンPL: 自由にどうぞ。存分にRPを楽しめ!

GM:フゥジの行動で後のシナリオが全部書き換わる


フゥジPL:俺のキャラシも書き換わる/´゚д゚`;;;\


GM:だがそれが楽しい


フゥジPL:なんでオレ初RPでこんなことやってんだ!?

カシスPL: 俺も初だよ!

 ※GM:初心者 フゥジ、カシス:初セッション 

ロウPL:とりあえず今は一応ロウも一緒に出てるって事に

カシスPL:「あんたら、ヘマやってるぜ。お前らが盗みに入ったところに、この地図が落ちてた」


GM: 弓兵がビクッ!としましたね


フゥジPL: 弓兵の事なんて呼ぼう


GM:弓兵でもQちゃんでもいいよ


カシス:「まあ、これだけ露骨な地図だ。仲間募集してるのかと思っちまったぜ」

カシス: 「みての通り、グラップとコンジャだ」

フゥジ:「(弓兵の方を一瞥した後)・・・なるほどねー。Q太郎、お前が落としたのか」

カシスPL:名前wwww

Q太郎(GM):「だ…旦那…これは…あの…」

フゥジ:「(正面のロウとカシスと見据えながら)まぁやっちまったもんはしゃーねーわなぁQ太郎。次は気を付けろよ?」

Q太郎「はい!ありがとうございます旦那!一生ついていきます!!」

カシス:「…どうだ?仲間にしてくれないか?大丈夫だ、ちくってなんかねえよ」

ディッセンPL:ところでGM、今店の前?


GM: YES 場面変えたとは聞いてないからね


ディッセンPL:こんだけ店の前で騒いでノータッチなのも変カナートは思ったけど、気付いたところで割りとどうしようもないなこれ


カシス:「あ、俺の名前はリアスだ。お前も自己紹介しろよ」

ロウ:「僕はエルストン。しがない繰霊術師ですよ。」

フゥジPL:ふおおおおどうしようこれ

カシス:「で?どうなんだ?グラランの親分?」

神官:「旦那…信用できませんって、こいつらならシめられます。やっちまいましょうよ」

ディッセンPL: 敵の位置取り教えてください


GM:グラランが一番まえにいてその後ろで神官がコソコソしてますね 更にその後ろで弓兵が顔を輝かせて山賊首領はグラランの隣で周りを警戒してます

フゥジ:「確かに・・・仲間が増えるのに越したことはねえ。越したことはねえが・・・」
フゥジ:「俺はまだ冒険者との戦闘ってのをやったことがなくてな、そろそろやってみたいと思ってたんだ」

カシスPL: \(^o^)/

フゥジ:「お前らの言ってる事が嘘かホントかどっちでもいいや。いっちょ闘(や)ってみようぜ」

カシス:ガシッ「おいエルストン、逃がさんぜ?」

ロウ:「それじゃリアス。任せたよ」

カシス:「おいおい、圧倒的不利な奴等をボコって楽しいのか?」

ディッセンPL: まあ反応待ちかな


GM: ま、テストプレイじゃ死ななかったから大丈夫だよ


フゥジ:「なーに言ってんだよ。そんなやる気ある顔してよ。」

ディッセンPL: あと距離も知りたいな


GM:ディッセンが隠れてるとこからなら20mほどかな? 強盗団は6M範囲にはいる


ディッセンPL::20Mも離れてるの!?


GM:10mでもいいけどそのへんはPCはに任せます


ディッセンPL:じゃあカシスから10でおなしゃす…

ロウPL: もう戦闘でいいんじゃないかな


GM:こんなにやさしいGMなのに…ハンドリング下手なのは許して…

カシス:「おい、やりたいのはわかったが、この人数はフェアじゃねえな?」

フゥジ:「その余裕ある表情じゃ、おおかた既に援護を呼んであるって寸法だろ?だったらそれまでにお前らを倒して援軍来る前にとっととトンズラだ」

カシスPL:: こいつゲスいwwww

ディッセンPL:突っ張れ

神官: 「旦那!はえーとこやっちまいましょうぜ!」

カシス:「 チッ…やるしかねえのか…」

フゥジ:「だな、時間も惜しいしやっちまうか」

フゥジ:「んじゃいくぜ!」

カシスPL: これでフゥジ死んだらどうするの?

フゥジPL: そのときはおれQ太郎になるよ


GM:5回くらいやって無かったから多分大丈夫

ディッセンPL: じゃあディッセンも隠れてるわけにはいかないから飛び出そうかな

カシスPL:俺にファイターとグラ受けろと?


ディッセン:「 まんまとおびき出された形になってしまったのは不本意ですが、仕方ないですね」

フゥジ「ぉ?援軍にしては早えな。って事はまだ隠れてんのが居たのか」

ディッセン:「 そこまで読めるなら上等ですよ。引くなら見逃しても構いませんが」

ロウ:「まぁ戦闘がしたいのであれば話は別ですがね」

カシスPL:俺たちのほうが劣勢w

ロウPL:だからハッタリかましていく

ディッセン:「 いや、見逃すのは構わなくはないな…どちらにしろ責任は取ってもらいます」

フゥジ:「退けなくなった仲間を見て助勢にかけつけたってとこだろ?んじゃあもうこれ以上隠れてる奴はいないって事だ」

ディッセン:「 時間稼ぎ、とは考えませんか?」

GM:っで戦闘描写に入るなら簡易戦闘のアレンジをテストしてみたいのですけど…?


カシスPL: おk


GM: 味方後衛>10m>前線エリア<10m<敵後衛を基準に前線にキャラクターを置きません

GM:全員後衛にマルっと一塊でスタートします

ロウ: 俺は後衛スタートでいいのかね

カシスPL:全員後衛?

GM: はい、もちろん敵後衛へ走り抜けられるんですが、受動側は前線エリアにキャラクターを前進させることで止められます

GM: 先制判定どうぞ フゥジも含めてスカウト+俊敏です

フゥジ先制判定: 2d+3+4 = [2,3]+3+4 = 12
ディッセン先制判定:2d6+8 = [1,1](1ゾロ)+8 = 10
ロウ先制判定: 2d+6 = [5,4]+6 = 15
カシス先制判定:2d+7 = [2,1]+7 = 10


カシスPL: (´・ω・`)ショボーン

ディッセンPL:スカウト優秀なのにダイスカスでこまるな

ロウPL: 敏捷とはいったい

フゥジPL: 敏捷()


GM: 駆け出しギルドーズからですね


ディッセンPL: 全員で反対側に全力移動しようよ


GM:開幕スパーク出来るようにしたのに…


ディッセンPL:でもGMが開幕スパークとかいってる

カシスPL:引きうちw


GM: 引き撃ちできるやつ居ないですよね?


ディッセンPL:俺ロウ>10m>カシス  敵前衛>10>敵後衛だよね?


GM:初期位置は全員後衛

ディッセン:「 盗賊に「何故こんなことをするのか」問うのはおかしいですが、一応聞いておきましょうか」

フゥジ:「んなもん決まってんだろう。生きるのには金が要るんだよ」

カシスPL:働けよw

ディッセン:「そうですね。でもそれは我々も同じなのですよ」
ディッセン:「ただ貴方以外の方におかしな様子も見られますが…例えば妙にへこへこしたそこの神官」
ディッセン:「私には貴方が利用されているように見えなくもないのですが…」

カシスPL: そういや神官おかしいね

神官:「お前はルロウドの神官だろう?我々の考えを話したところで理解できるとは思えないな」

カシスPL: 神官の宗教は?

ロウPL: ディティクトフェイスしないとわからないだろうね

ディッセン:「貴様らの考えなど理解しようとも思わん」
ディッセン:「私はお前達がそこのグラスランナーを利用しているように見える、と言っただけだ」


GM:神官苦虫をかきこんだような顔。宗教聞くなら教えてくれるよ


ディッセンPL: ぶっちゃけこのまま戦っても勝てる気しないから口車で必死なんだ(涙目

(敵の情報をまとめると、山賊の弓兵、山賊の首領、神官、フゥジといった構成。人数差でも戦力バランス的にもこちらが大幅に不利と言えるでしょう)

フゥジ:「俺が利用されてるって?なーに馬鹿なこといってんだよ」

ディッセン:「違うのですか?」

神官:「そうです旦那!利用など…滅相もない」

カシス:「そこの神官のがな?怪しいんだよ?お?」

ディッセン:「ではその神官の表情、態度、どう説明を付けるのでしょうか」

神官:「くぅうう…黙れ黙れ黙れ!自由などと嘯き民衆を誑かす邪教の信者どもが!」

ディッセン:「貴様には聞いていない、黙れ」

ディッセン:「エセルフィン様の!均一な世界のために!貴様らは!邪魔なのだっ!」

ロウPL:はいはーい!見識判定しマース! 対象:エセルフィン

ディッセンPL: カルディアグレイスで追加された新しい神様だそうだよ
(GMから他のPCには内緒のキャラ毎に与えられている設定があったりなかったりします。ディッセンはそういった事情でこの神官の宗教を知っていました)


GM:ハンテイナシデイイデスヨー


ディッセン:「で、その為には貴様の力だけでは足りないから、御しやすそうな奴から利用していこうと?何が均一だ、笑わせるな」

ディッセンPL: 無口キャラのつもりだったのにPLがお喋りだからめっちゃ饒舌だった

カシスPL: 熱が入ったと解釈

ディッセンPL:ディッセンが宗教について熱くなってるのはポーズとしてとってください、実は凄くどうでもいいと思ってます


GM: ディッセンの中の人に無口キャラは出来ない


ディッセン: RPが多いだけなんだ!


フゥジPL::ちょっと待って、文章書き方悩んでる

フゥジ:「んー…俺は宗教とか邪教とかよく分かんねえけどよー」
フゥジ:「自由を許さない宗教なんてのはごめんかな!」

フゥジPL:(寝返る)

カシスPL:キターーーーーーーー

ディッセンPL:グラスランナー単純だなぁwww

神官:「チッ…これだからグラランは使えねぇんだ。信仰心の無い馬鹿に偉大なるエセルフィン様の教えを説いたところでやはり無意味か…」

フゥジ: (神官に拳向けながら)「騙されてたかどうかなんてのはどうでもいいや。こっちについた方が面白そうだ!」


GM: 今すごいこと思いついたんだけどもしかしてこの流れQ太郎も裏切る?

カシスPL:wwwww

フゥジPL:Q太郎wwww

ディッセン:「私は貴方と戦うのは嫌ではありませんよ、「あいつら」とまとめて相手にするのはごめんですがね・・・ですから、その後です」

カシス:「だな…とりあえずあの邪教徒をやっちまうか」

ディッセン:「それと私はディッセンといいます、貴方の名前は?」

フゥジ:「俺か?俺はフゥジってんだ!」

カシス: 「さっきはリアスと名乗ったな、あれは偽名だ。俺の名前はカシス。カシス・ハーデントだ。よろしくな!」

ディッセン:「では宜しくお願いしますフゥジ、詳しい事は全て片が付いた後に」

ディッセンPL:もしかして盗賊団全員神官にいいくるめられてたのか?


GM:味方後衛>10m>前線(フゥジ、山賊首領)<5m<神官、Q太郎の立ち位置で


カシスPL: え?神官をボコる簡単なお仕事?


GM: Q太郎の行動はまぁ任せろ


フゥジPL:任せた

カシスPL:じゃあいきますか。とりあえず支援たのむ

フゥジ:「おぅ!よろしくな!」

カシス:「 俺たちでファイターを止めるぞ!」

フゥジ:「おうよ!」

敵の一団:「おい、首領、Q太郎…やるぞ!」首領「あいよ」Q太郎「…はい」


ロウPL:うーん ファイアウエポンか?

ディッセンPL::フィールドプロテクションかけたいけど距離的に無理だな。制限移動で3m前進してとりあえず待機

カシスPL::フゥジに支援届かないね

フゥジ:「そういや首領と闘りあうのは初めてだな!」

ディッセン:(ああ、この人自由に戦えれば割とどうでも良い人なのかもしれない・・・)

首領:「お前みたいな奴は俺はキライじゃなかったけどな。クライアントはあっちなもんでね」

フゥジPL: フゥジごとスパークかけてフゥジだけ抵抗成功するという光景が目に浮かんだ

ロウPL: 了解した敵全員巻き込んでスパークします

カシスPL: ピカチュウ、スパークだ!

ディッセンPL:Qたろー!!!

フゥジPL:このロウ容赦ねえ

ロウPL: 骨は拾っとくよ

ディッセンPL: まあ後衛の様子なんて見えないからね、正しい


ロウ行使判定:2d6+8 = [4,1]+8 = 13

フゥジ: これってフゥジはスパーク飛んで来るのに気付いてるの?


GM:詠唱聞こえてるよ

ディッセン:「 私はか弱い神官なので…回復はしますが戦闘はお任せします」

ロウ:「フゥジさんでしたっけ?頑張って耐えてくださいね」


フゥジ精神抵抗:2d6+4+4 = [4,4]+4+4 = 16 抵抗成功
敵キャラは全員固定値を使用しています。抵抗突破

ロウPL:まぁですよね


GM:抵抗成功 フゥジに届く前にかき消されましたね

フゥジ:「あー?なんか言ったかー?」

スパークダメージダイス、 首領 神官 Q太郎の順番

Rate0+8 = [1,2:0]+8 = 8
Rate0+8 = [1,2:0]+8 = 8
Rate0+8 = [1,4:0]+8 = 8


ロウPL:はい

ディッセンPL:: 出目wwww

ロウPL:全部1が出てるんですけど


GM:残りHP 22/14/10ですね


フゥジ:「ってうおお!?スパークか!先に言えよ!」

ロウ: 「大丈夫、耐えてくれると信じてましたよ(棒)」

カシスPL:じゃあ俺は首領に通常移動して乱戦宣言

カシス: 「首領、お前に恨みはないが食らえ!」

(ここでカシスPL、張り切りすぎて命中判定を忘れてダメージダイスを振ってしまうミス、初心者ゆえ仕方なし)

ダメージダイス
Rate10+7@9 = [6,3:5][5,5:5][6,3:5][6,3:5][2,1:1]<クリティカル>+7 = 28
大回転である


ロウPL: 命中判定とは

カシスPL: あ、しくった


GM:命中判定まだねーあたったら適用するけど外れたらなしね


ディッセンPL:パワーリスト優秀


GM:パワーリストはえげつない… 命中判定どぞ?


カシス命中判定:2d6+4 = [6,3]+4 = 13 同値回避


ディッセンPL:キャッツアイとガゼルフット忘れやがって…

カシス命中判定:2d6+4 = [1,2]+4 = 7 回避
カシス追加攻撃命中判定:2d6+4 = [4,2]+4 = 10

フゥジPl:うわぁ


GM:余裕で回避


首領:「何だコイツ?遊んでんのか?」


ロウPL:言葉にできなーいー

カシスPL:とりあえずガゼルで終わり


GM:フゥジの行動かな


フゥジPL: じゃあ神官に接近して乱戦宣言します


GM:神官を殴りに行くならこのターン離脱宣言してから次のターンになります

フゥジPL: あ、そうなのか
(寝返った位置からスタートなので、カシスと首領の乱戦に巻き込まれているという裁定でした)


ディッセンPL::ボス攻撃でいいんじゃないかな


GM:投げよう!


フゥジPL: 首領との乱戦エリアに居るのかおk。首領に投げ攻撃を宣言

カシスPL:投げなら先に行ってよw

ディッセンPL:お前が先にいったんだろwwwww


GM:ナゲップラーなのはキャラ紹介でやってたからねー。そこまではアドバイス出来ない


フゥジPL: 右も左も分からないんだ許して!

カシスPL:俺も初めてw

フゥジ命中判定: 2d6+4+3 = [6,6](6ゾロ)+4+3 = 19


GM:命中です

ダメージダイス:
Rate20+5@10 = [3,5:6]+5 = 11


フゥジ:「どりゃあああ!」

フゥジPL:ターンエンド

ディッセン:「一応聞きますが、降伏する気は?」

カシス:「こいよ首領、武器なんて捨ててかかってこい!」

神官:「貴様らに降伏する気などは無い!」首領「クライアントはこういってるんでね」

フゥジ:「首領は相変わらず硬いなぁ」

ディッセン:「そうですか」


GM:神官のキュア・ウーンズ。対象は首領で固定値だから威力だけ


ダメージダイス
Rate10+5 = [5,2:3]+5 = 8
8点回復で23/14/10


カシスPL:このターン、俺が首領倒せばフゥジが神官にいけるな


GM:首領の攻撃はフゥジに 命中値は11

フゥジ:「お?やる気っすね首領!」

首領:「ふん!あの坊主は相手にならねぇからな!」

フゥジPL: 基本回避8 + アラミドコート1か

ディッセンPL:グラランは恐ろしいな…特定の役割任せると強烈。フゥジとまともに戦って勝てなかったし戦わなかったのはやっぱり正解だったと思いたい


フゥジ回避判定: 2d6+4+4 = [2,4]+4+4 = 14 回避

フゥジ:「首領の攻撃は相変わらず重いなぁ」

GM:Q太郎は苦渋の表情でカシスに攻撃 命中値11

フゥジ:「だが当たらなければ!ってやつだね!」

カシス回避判定:2d6+9 = [5,1]+9 = 15


GM:はい当たらん。PCのターンどぞー


フゥジPL:PC4人で相談

ロウPL: 敵HPってどうなってる?

ディッセンPL: 23/14/10

ディッセンPL: で、首領は転倒ボーナスはいってるんだっけ?


GM: -2ですね


ロウPL:fm スパーク撃ってたらQ太郎死にそうだし補助にしとくかな


GM:じゃあ回避11ね


カシスPL: 補助たのむ

フゥジPL:どんな補助があるか知らないからwktk

ロウPL:んーファナかエンチャか悩んでる

カシスPL:ファナ欲しいね

ロウPL:カシスにファナティシズム 

行使判定:2d6+8 = [3,2]+8 = 13


GM:問題なくかかりました


ロウPL: 後は任せた

カシスPL: じゃあやっちまうか、キャッツアイで

カシス命中判定:2d6+7 = [4,2]+7 = 13


GM:命中しました


カシス:「食らええええッ!」

ダメージダイス
Rate10+7@9 = [6,5:6][4,4:4]<クリティカル>+7 = 17


GM:13点入って残り10/14/10


カシス命中判定二発目:2d6+7 = [2,3]+7 = 12
ダメージダイス
Rate10+7@9 = [5,1:3]+7 = 10


GM:6点もらって残り4/14/10


ディッセンPL:それに+2点で、武器習熟格闘2回分抜いてる


GM:残り2/14/10



カシス追加攻撃命中判定2d6+9 = [3,2]+9 = 14
ダメージダイス
Rate10+8@9 = [2,5:3]+8 = 11


GM:7点もらって-5 生命抵抗判定

首領生命抵抗:2d+6 = [4,2]+6 = 12

フゥジPL:首領気絶?


GM:生きては居ますね。気絶状態です。生命抵抗は固定値使わないほうが緊張感有るかなーっと


フゥジPL:首領死んだらどういう顔していいか分からなかった


GM: 残り神官14とQ太郎10


ディッセンPL:ディッセンとしてはエセルフェン神官は是非死んでほしい

フゥジ:「首領おつかれー」

ロウPL: 降伏勧告しよう(提案)

ディッセン:「 頼みの綱がやられたようですが、まだやりますか?ああ、エセルフェンに言っているわけではないですよ。後ろの貴方です」

フゥジ:だってよーQ-」

Q太郎:「俺は…俺は…」

ディッセン:「自由か均一かどちらが正しいかという事はありませんよ、強いて言うなら自分がしたい事を人様に迷惑をかけないようにするのがベターではないでしょうか」


GM:行動で示すのでフゥジ神官投げちゃってよw


フゥジPL:ん?投げればいいの?

ディッセンPL:ふじやまさん投げてしまえ!

フゥジPL: 神官に投げ攻撃を宣言

フゥジ命中判定:2d+4+3 = [5,2]+4+3 = 14
ダメージダイス
Rate20+5@10 = [5,6:9][4,5:7]<クリティカル>+5 = 21


GM:あ、落ちた。19ダメ入って-5


フゥジ:「お?我ながら今のすげえしっくりきたぞ!」


神官生命抵抗:2d6+4 = [1,4]+4 = 9


GM: 生きている、Q太郎やること無くなちゃった


フゥジ:「ほぅれQ太郎、これもう詰みって奴だよ」

ディッセンPL: 寝返ったくせに図々しいなwww

Q太郎:「旦那に一生ついていきます!」

ロウPL:こうしてキャンペーン通して活躍するNPCが誕生するのか

フゥジPL:さっきまで仲間だったこと忘れてる

ディッセンPL:依頼されて1日で完遂、3件目は被害なしで犯人は捕獲、グッドだな


GM:微妙に残った神官に後ろから矢を射ろうと思ってたけど必要なくなちゃった


ディッセンPL:とりあえずディッセンは神官の聖印を取り上げて武装解除、縛る


GM:どこからか声がしますね。「まったく。酷いものねぇ」


フゥジPL:フゥジはすがすがしい笑顔


カシス:「なんだ?何処から?」

フゥジ「ん?何の声だ?」

ディッセンPL:ディッセンはどうせそんなこったろうと思ったとシカトして山賊首領の武装解除して縛りますね
ディッセンPL:戦闘以外は任せとけ!あと戦利品は後でふってもいいんですよね!

GM:「よっと!」 突然ディアナの姿が現れました


カシス:「え?みんなわかってるの?」
ロウ:「あ、やっぱり見てましたか」


フゥジPL: フゥジは当然ディアナと面識ないよね?


GM:無いですね


ディアナ:「ところどころねー」

フゥジ:「だれ?このオバサン」

ディアナ:「ぶち殺すわよ?」

ロウ:(やばい・・・ずっとサボって人形弄ってたのがばれちゃった・・・?)

カシス:「まあまあ、グラランですし」

フゥジ:「うおぉお・・・こええ・・・」

ディアナ:「ったく。なんでこんなのを気に入っちゃうのか理解は出来ないわねぇ」

フゥジ:(ちょっと後ずさり)

カシス:「こんなの?」

ディアナ:「フゥジって言ったっけ?うちのボスがあんたのこと気に入ったらしいのよ。」

フゥジ:「へ?」

ディッセン:「もう暫くは喋りたくないってぐらい喋りました、後は任せますよ…」

カシス:「ということは…」

ディアナ:「うちに来なさい?ちょうどこいつらに前衛が足りないと思ってたのよ。」

ロウ:「確かに前衛は足りなかったしちょうどいい機会ですね」

カシス:「ありがてぇな」

ロウPL:人形に魔法かけたのもボスかもしれないな・・・
  ※人形に魔法をかけているのはディアナです

ディッセンPL:ボスがどうやってみてたのか謎だ

フゥジ:「へ?いや確かに一緒に戦いはしたけど仲間になるってわけじゃ…」

フゥジ:「あ…首領捕まっちゃったから俺食い扶持ねえのか…」

ディッセン:「一言言っておきますが、この申し出を断るともれなく警備隊に突き出される事になるでしょうね」
ディッセン:「その上で、ご自由にどうぞ」

ロウ:「ま、退屈することは無いと思いますよ」

ディアナ:「そんな事しないわよ。うちの誘いを断るなら粛★清するだけよ」

ディッセン:「良かったですね、より酷くなりました」

カシスPL:まじ震えてきやがった…

フゥジ: 「なんだよそれ選択の余地ねえじゃん…2択の皮を被った悪魔だよ…」
フゥジ:「でもまぁ確かに…塀の中よりはそっちのが面白そうか」

ディアナ:「あーあと貴方がこのこらとチームを組まない場合、このこらは不合格ね♪」

ロウ:「さぁ、一緒に旅立ちましょう。明日は明るいですよフゥジさん!」

ロウPL:全力の笑顔で

カシス:「そうだ、ゼッタイ楽しいぜ!」

カシスPL:(必死

フゥジ:「わかったって!今から新しい食い扶持探すのもめんどくさいしな。入るよ入る。入ればいいんでしょ!」
フゥジ:「んで、あんた達ってどういう組織なの?」

ディアナ:「OK了承したわ。っじゃ私は帰るから後始末お願いねー」

フゥジ: 「へ?いや・・・警備隊とか何かじゃないの?」

カシス:「後……始末…?」


GM: テレポートで帰ったみたいですね


ロウ:「あーあ・・・いっちゃいましたか。僕たちの所属は盗賊ギルド。つまりこのままここにいたら・・・」

カシス:「逮捕かな」

フゥジ:「なんだよそれ!?今までよりタチ悪ぃ!」

GM: 周りには野次馬が集まりだしてますね

ディッセンPL:Q太郎ノータッチだけどいいの?


GM: Q太郎は盗賊ギルド加入条件のスカウト3無いからね


ロウ:「おーいそこの弓兵さーん。ギルドには入れないかもしれませんがあなたもついてきたほうがいいですよー」

Q太郎「え?えぇ?」

カシスPL::設定は生やすもの

ディッセンPL:これ逃げてもいいの?ちょっと適切な対処が思いつかない


GM: 逃げてもOKですよ、神官と首領は縛られてますし

ロウPL: 全員で逃げよう

カシス:「よし、早いもんがちだぜ!」ダッダッダッ

フゥジ:「でも…いいねーそういうの、面白そうじゃん!ほれQ太郎、とりあえず逃げるぞ!」

Q太郎:「はっはい!」

フゥジ:「首領と神官殿の巻き添えはごめんだ!」

ディッセンPL:ポーチからペンと羊皮紙取り出して「こいつらが宝石泥棒です」って書いて神官にはりつけていく

カシスPL:汚いw

GM:現場から逃走するPC達。後ろでは野次馬の声に紛れて警備局員のガナリ声が聞こえてきます
GM:誰も君たちを咎めようとするものはいません。PC達は無事逃げられたことでしょう

フゥジPL:こっからどうなるの?

ロウPL: エピローグ?


GM:んー締めに入っていいものかどうか


ロウPL:まぁちょろっと

フゥジPL: ちょろっとやるか
カシスPL:ちょろっとね

ディッセンPL: 色々くっちゃべってたうちに神官と山賊首領から戦利品はぎとってたことにしていい?

フゥジPL: ゲスい

カシスPL:汚いなさすがゲスプリ汚い


GM:え?捕まってもいいなら剥ぎとってもいいよ?


ロウPL:剥ぎ取り(10分)

フゥジPLあ、時間けっこうかかるんだ

ディッセンPL: タダ働きかよ!ちくしょう!


GM:あ、その描写しないとね








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ディアナ:「さて、改めてあなた達お疲れ様。」

カシス:「俺は扇風機してただけたがな」

ロウ「特に疲れてないですけどね」

ディッセン:(……8割方私がやったような気がしますが…)ディッセンは疲れた果てたように壁に寄りかかってます

ディアナ:「テストの結果は合格よ。3件目の被害を出さずに解決したんだから誇っていいとは思うわ」

フゥジ:(テスト…?)

ディアナ:「それとこれは報酬ね。一人あたり2000ガメルあるわ。」

カシス:「お、報酬でるのか?」

ロウ:「いいんですかこんなに?」

ディアナ:「いいのよ。あの宝石店脅しただけだから」(超笑顔)

ロウ:「詳しいことは聞かないほうがよさそうですね・・・」

ディアナ:「フゥジは今回はなしね。あんた宝石ドロでだいぶ稼いでるでしょ?」

フゥジ:「ギクッ」

ディアナ:「不問が今回の報酬かしらねー」

フゥジ:「俺の稼ぎ没収とかは…無し?」
フゥジ:「…ですか?」

ディアナ:「寄付してくれるんならありがたくいただくわよ?」

フゥジ:「エ、エンリョサセテイタダキマス」

カシス:「で、次の仕事までは休みでいいのか?」

ディアナ:「そうねー、次の仕事はまた近いうちにあると思うわー」

ロウ:「あ、あとこれお返ししておきます」(人形を渡す)

ディアナ:「はい、ありがとう。私だと思って持っててくれても良かったのよ?」そう笑いながら奥の部屋にいってしまいました





ロウ:「どこまで本気でどこまで冗談なんでしょうねあの人・・・」

フゥジ:「あのオバサンこええわ」

カシス:「同感だな、あのオバサンこええ」

フゥジ:「俺あの人の下に就くことになるのか」


ディアナ:『 聞 こ え て る わ よ 』
バーの隅においてあった大きなぬいぐるみから声がしました。聴覚もある。

ロウ:(何も言わなくてよかった・・・)

フゥジ:「ひぃすいません!」

ディッセン:「……真意は分かりかねますが、実力者である事には違いないですし、あまり逆らわないようにした方が懸命でしょうね(小声」

フゥジ:「…今度からおねえさんって呼ぼ」

カシス:「…お姉様でいいかもな」

 ※ディアナ様がみてる



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GM: フゥジを加えて4人チームとなったPC達。正直先行き不安だが次回の仕事もきちんとこなすことが出来るのか?
GM:GMのハンドリングもグダグダでこの先非常に不安なキャンペーンですが次回もお付き合いいただければ幸いです



カシスPL:次回!ヘルドゥーム襲来!

 ※ヘルは来ません


⇒Session2へ続く To be continued...

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