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《天狗》/用語・種族


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日本のメジャーな妖怪。
整った組織体系を持つ種族。

第十三弾現在、種族:天狗を所持するキャラクターは、
の17枚(5種)。

また、種族:天狗を指定するカードとして、
がある。

全体的に隠密先制など強力な戦術、相手の手札を公開するピーピング効果や破壊するハンデス効果を持つ事で特徴付けられたキャラクターが多い。また相手を追い返すバウンス効果を持つカードが多いのも特徴。
種族間におけるシナジーは特に無かったが、第七弾において天魔が登場して種族:天狗を主軸にデッキを組む理由が出来た。
また、第十弾にて深山の大天狗/10弾妖怪の山といったサポートカードが多数登場し、種族間のシナジーがさらに強化された。

また、情報戦等といったハンデス系のカードの多くにも天狗(特に文)がイラストで関わっている。

  • 先制隠密の二つが絡んだ上下関係が極端な種族。基本的に射命丸 文/1弾の攻撃を止められるキャラはほとんどいないが、上司である深山の大天狗/3弾相手だと手も足も出ない。しかしその大天狗も天魔相手には頭が上がらない。この上下関係のイメージは天魔の号令の登場で更に根強い物となった。


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