第2作者 ~飽きたと思えばすぐ飛ばす~狂気の作者


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ヒュンッ

「うあああああ!!!!」

今絶賛落下中の美少年 それが俺だ

        • いやだから美少年だって・・・


そんな時 手紙が落ちてきた

叫びながら中身を見てみる 

(能力使って空中に浮かないとプチッってなっちゃうぞ★  神より)

「あんのジジイイイイイイ!!!」


なぜこうなったか 内容はめんどいので割愛



① 気絶したら真っ白な部屋で起きた

② また寝た

③ おっさんが起こしてきた

④ 殴り飛ばした 

⑤ そしたら切れて地面に穴が開いて落とされた

⑥ そして現在に至る

え? 自業自得だって? アーアー聞こえなーい



















「うおおおお!!! 空に浮かぶ程度の能力作成! 発動!&境界を操る程度の能力作成! 発動!」

さらっと主人公達の能力を作ったけどこれ早速チートじゃね?



そして俺は空に浮かび即座にスキマを使い地面に降り立った


どうやらここは幻想卿の前 すなわちまだ神の戦い たしか諏訪子と神菜子だったっけ・・・ウィキ見てくる



~一分経過~


合ってた 俺のなんとなくもまだ捨てたもんじゃないな!・・・・俺は一人で何を叫んでるんだ



ともかく地面に降りたんだから諏訪子のとこにいって協力してかってしまおう


「止まれ!」


そんな事を考えていたら声が聞こえた


顔を向けてみると目がギョロッとしてるケロケロ帽子に見覚えのある姿・・・うわさをすればなんとやらだな


「お前はなぜこんな所にいる」


「ただの散策ですけど・・・何か?」


「そんな訳がないだろう こんなところを散策する人間なんざいない」


「・・・・」



そういえば俺作者だから自分の能力や力量なんて簡単に変えられるんだよな・・・あ そういや名前は・・・サク=シャにするか・・・やめておこう そこ! 生温かい目を向けるな!

ここは真面目に・・・適当でいいか 


「今すぐここを去れ さもなくば・・・」




高圧的だな・・・いや神だからか? 何はともあれ 態度が気に入らない 


「神力作成! 上限 この世界で最も高いに設定! 神力放出制限 目の前の神と同格 発動!」


その時 俺の周りに風が巻き起こった


「・・・・え?」



「ただの人間だと思ってなめるなよ・・・その高圧的な態度・・・気に入らない!」


俺カッコ付けたいだけだもんねー 読者にカッコいいとこ見せないと確実に人がいなくなるしねー
うまくいけばハーレm・・・そこ! ちょ ナイフを投げないで!


「・・・プッ アッハッハッハ!」


計画通り(ニヤッ




「気に入った! こい 久々の客人だ 」


てゆー事になった訳なんだけども・・・諏訪子のキャラどうするか・・・









やあ まずはテキーラ(ry

今絶賛神様(諏訪子)に気に入られなんか話をする事になった

      • 少年少女話中・・・

自己紹介のとこまで飛ばした 時間を操る程度の能力は便利だぜ・・・・

「私は諏訪子 あなたは?」

「ん 俺は名前ないんだ」

正直いって名前考えるのがめんどくさかったんだ・・・

「じゃあ私が名前をつけてもいい?」

目がキラキラしてますぞ

「ああ いいよ」


~少年執筆中~



思いつかんよランランルー★
紅蓮とか・・・某陰陽師のパクリじゃないか・・・

~うー! にゃー!~

サク=シャしか思い浮かばなかった いやいやいやいや・・・



少年思考中



もうアイデアが終了とかこれ致命傷じゃない?HP1/99999


~少年迷走中~







そ し て な ま え が き ま っ た


もう恭介でいいよね・・・・ゴールしてもいいよね・・・HP0/99999


「じゃあ恭介で」






~こうして俺の名前が決まった~
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