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【狼と香辛料】【萌え】【ファンタジー】【ラノベ】【アニメ】【2008】【2】
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ミローネ商会から報酬として受け取った胡椒を手に、ポロソンの町に入るロレンスとホロ。早速、ロレンスは胡椒を換金する為にラトペアロン商会を訪ねる。胡椒の需要が伸びている状況も手伝って、主人との価格交渉を順調に進めるロレンス。そして、胡椒の計量を始めようとしたその時、沈黙していたホロが喉が渇いたと言い出した。意味を掴みかねる発言に戸惑うロレンスだったがその意図は?


七話は?七話はどこに行ったの?
七話はなんかDVD特典行きらしいです。くやしい、びくんびくん。
リンゴが大好物だったりとホロは可愛いなあ、狼らしからぬ可愛さ。


騙し、騙されが商売の基本か。
天秤に細工してあるのは気づいたけれど、まさかテーブルも傾いているとは。
普通なら騙されるよなあ。
と言っても重さの単位や計量技術がまだまだ未発達なのか?
ロレンスが『いくら分』の香辛料を持ってるとしても、重さぐらいは把握しておくべきじゃ……。


くそ!なんでこんな他愛の無い話がとてつもなく楽しいんだ!
ほろ酔いホロ可愛いよ、ホロ。
もうロレンスはぞっこんラヴにしか見えないが、幸せそうに話す二人を見ると北の森に着いた後を想像してしまう。
気になる、ガチで原作読みたい。けどアニメも楽しいからアニメが終わるまで我慢しようかな……。


なんか可愛い子来た。正直、惚れた。
嫁にするならホロ、がっつんがっつんやるならこの子だな(正直に
ホロが見せる表情は……嫉妬?それとも警戒?
恐らく残りの後半のキーキャラであるノーラ。目が離せないなあ。

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