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【灼眼のシャナII】【ラノベ】【アニメ】【萌え】【2008】【2】
公式 wiki ニコニコ
悠二から望んだ新たな鍛錬。それは、ヘカテーが打った刻印で「逃げも隠れもできない」なら、自分が強くならなくては…という意思表示でもあった。時を同じく、自分の道を見つけた佐藤は、共に「マージョリーに付いて行く」と決意した田中にその意思をぶつけていた。しかし、元通りになったとはいうものの、マージョリーの手により緒方を失った事実は、田中の心を大きく揺るがしていた。一方、迂闊に動けないシャナたちにとって不可欠な情報収集は停滞していた。アウトローから送られた情報に、依頼した調査以外の書類があまりも多く混在していたからだ。その状況に対し、ヴィルヘルミナは疑念を抱く。


もっと佐藤側から描いても面白そうだよなあ。
というか悠二の主人公補正にはお腹一杯なのもありますし。
でも、これだけ中二病炸裂の世界で生身の人間に何が出来るのか疑問です。


悩める男が二人。
佐藤がマージョリーについて行きたい気持ちも分かるけど、動機が曖昧だよな。
惚れこんでるのか?男として。
普通は田中の反応が普通だっていう。
そこまで、付き合いきれないってな。


殺し屋とか、訳分からんよなー。
人間を超越してる存在ばっかなのに、計るものさしは人間と大差ないんだもんな。
一匹狼の殺し屋ならバルマス家の暗殺依頼でも送っとけい。
アウトローの存在やら、それを潰すことに意味あるのだろうかねえ。
全ての情報を遮断しうる封絶がある世界での諜報活動になんの意味が……。
佐藤と田中みたいなツカイッパどまりだよね。


悠二の性格が豹変してて困る。
アラストールに説得力がどんどんなくなってて困る。
全く頼りにならない神様だ。
そして決別する佐藤と田中。
これからおがちゃんやら、田中はどう扱われるのかねえ。

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