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このwikiは極北P作成のPMDEditorのreadme.txtを元に、有志一同がこちらのウィキへ内容を転記し、各文章を階層構造とすることで目的の項目を探しやすくする、可読性向上の目的で作成されています。

上述の通り、このウィキの作成に関し極北Pは何ら関わっておられませんので、ウィキに関するお問い合わせを極北Pの方へ連絡することはご遠慮下さい。


■PMDエディタ (by 極北P)
MikuMikuDance ver3.xx以降のモデルファイル(*.pmd)を編集することのできるアプリケーションソフトウェアです。
モデルファイルはメニューから [ファイル]→[開く](またはファイルを編集ウィンドウにD&D)で読み込むことができます。
編集後は任意のPMDモデルとして保存が可能です(保存しないと破棄されます)

※.pmd/.pmx拡張子に関連付けで起動することも可能です。関連付けについてはOSのヘルプ等を参照してください。

0.1.0.1以降PMXモデル(*.pmx)に対応。内部処理はPMXモデル基準に変更(PMDは内部でPMXへ変換)。PMD編集との違いなどにご注意ください。


お約束+

基本的にフリーソフトなので色々と不具合が出るかと思いますが、その辺りは自己責任でのご利用をお願い致します。

その他再配布などについては常識の範囲内なら特に制限はありません
(最新版以前のverの再配布は例外的にご遠慮くださるようお願い致します。プラグイン機能については"プラグイン解説.txt"を参照してください)

※他、免責事項など特に細かく記述しませんが、一般的なフリーソフトと同じく損害他に関して責任は一切負いませんのでよろしくお願い致します。

  • 念のため

商用利用についてはご遠慮くださるようお願い致します。



以上

極北P (2012/1/11 PMDエディタ 0.1.3.7)


謝辞

PMDファイルフォーマットは MmdMaterial/MmdErase(ナクアダ氏作) の解析情報を元にしています。
また各MMDモデルの解析には多くの方の協力を頂いております。皆さん本当にありがとうございました。
最後に MikuMikuDance という素晴らしいツールを作成された樋口Mに感謝です。