ルディの初ネタ、孝行糖の一節。
めった打ちにされる与太郎を助ける際に通りがかりの町内の人が放つフレーズで、くすぐりでも何でもない。
しかし、彼の焦った口調での必死の説得が落研部員の笑いのツボにはまり、今や彼の名言として燦然と輝いている。