天涯家 葉月(てんがいか はづき)と読む。
53代の紅一点及び数少ない良心。
優しさと強さを兼ねそなえ、落研人を黒い例のアイツから守るその姿は民衆を率いる自由の女神にも似ていた。

53代期待の新人