灼熱のバス事件


2012年冬合宿の帰りのバスがとんでもない暑さで温泉を満喫した落研人を再び汗だくにさせた事件

各々を外の気温ではあるまじき軽装にさせたが、
虫の息のつるぎの隣りで射夢だけ最後までコートに身を包み続けた。

バス休憩で「暑かった」と証言したため
コートを脱げない理由があった(裸?)と考えられる。