玄「彼とは波長が合うというか話がとても弾んだのです」

穏乃「運動が得意みたいだし一緒に山巡りとかできると思うんだ」

憧「私ってちょっと男の子が苦手なんだけど、あいつチャラそうな見た目の癖に気遣い上手っていうか」

玄穏乃憧「「「彼のこと紹介して!!」」」

和「あ? 三人とも冗談は止めて欲しいですね。彼は私が唾を付けているんですから」

憧「彼氏じゃないんでしょ?」

和「ええ、まだ」

穏乃「ふーん、近くにいて何もないとか和に興味ないんだよ」

和「そんなことありえません! 何時も私をチラチラ須賀くんは見てくるんですから」

玄「それは和ちゃんじゃなくてそのおもちに興味があるだけじゃないかな?」

憧「身体だけってわけね」

和玄憧穏乃「「「「……………」」」」

宥(あったかくなーい)

灼(ハルちゃんの方が格好良いと思…)


カンッ!