淡『キョータロー……』

淡が自らのスカートの中を京太郎に見せつける。

淡『もう……我慢できないの……』

淡の純白の下着は淡の蜜で濡れそぼり、溢れた蜜は淡の太股を伝う。

京太郎『淡……』

京太郎は褌の中から……

…………

京太郎「おい……」

淡「あわっ! き、キョータロー。ど、どうしゅたの?」

京太郎「どうしたもこうしたも、なんだよ上のSS!」

淡「べ、別にいーじゃん! SSなんだからさー!」

京太郎「それに、なんで俺は褌を穿いてるんだよ!」

淡「……願望?」

京太郎「おい!」

淡「……えへへ……」ワキワキ

京太郎「お、おい……何を……」

淡「目の前にキョータローがいて我慢できる淡ちゃんじゃないのだ!」カチャカチャ

京太郎「べ、ベルトから手を離せ!ズボンを下げようとするな!」

淡「いっただっきまーす!」

京太郎「や、やめろー!」

数時間後

淡「あわー」ツヤツヤ

京太郎「も、もう……これ以上は……で……出ない」

淡「さーて、もう一回……」

京太郎「ら、らめぇ!!」

朝日が昇るまで京太郎は搾り取られたとさ。

姦っ!ではなくカンっ!