咲「おはよ京ちゃん」

京太郎「うーっす、おはよう咲。和も」もにゅんっ 「うーん、やっぱ本物だよな」ぐにゅっ

和「やんっ ……な、何をするんですかいきなり!」

咲「京ちゃん……?<●><●>」

京太郎「んー、いやさ、今朝のメザシニュースの星座占い13位でさ……。
      ラッキーアイテムが虚乳らしいんだよ」

和「蛇使い座こみですか!? って違います、占いとかそんなオカルトありえません!」もにゅもにゅ

京太郎「そうは言っても気になるだろ?」
                           テルースミレー ドコイッタノー?>
京太郎「うん……? ――あれは!」

 説明しよう! SUGA'S EYE はバストサイズに限り正確な値を見抜ける気がする鍛え抜かれた眼力なのだ!

淡「もうっ! 淡ちゃんを置いてみんな迷子とかありえない!」

京太郎「ども! 俺京太郎って言うんだけどちょっといいかな?」

淡「は? あんた誰……ってキョータローだっけ? 何のよ」もみっ

京太郎「これは……! 和より硬い、つまりお前偽乳だな!!」

淡「        ざっけんな! この高校100年生の超絶美少女淡ちゃん様のおっ ぱい触っておいて何たること!」

京太郎「まあまあ、落ち着けって。いやー、ありがとう、マジでありがとう。これで俺も今日一日は幸運だぜ!」むにゅっ

淡「訳分かんない! ってかいい加減揉むのやめてよ! 第一偽乳ならスミレが――あっ」

菫「痴漢に遭っている後輩を助けに来てみれば誰がパッドだと……?」ゴゴゴゴゴゴ


 その後、金髪二人は実践を含めたお説教3時間コースだったとか――――――――


カンッ