久「こち亀終わったのねぇ……」

京太郎「特に思い入れないですよね?」

久「あら、立ち読みで最後にじっくり読んでた身としては寂しいものよ?」

京太郎「立ち読みで読んでたのが終わると確かに寂しくなりますね」

久「BLEA○Hとかね」

京太郎「NARUT○は違うんですか?」

久「あー螺旋丸だっけ?覚えた辺りで読まなくなってたわ」

京太郎「そこまで読んだら普通追う気がしますけどねー」

久「そんなこと言いながら、須賀くんもあるでしょ?」

京太郎「まあありますね、コ○ンとか」

久「あ、須賀くんもなんだ」

京太郎「あれ今どうなってんでしょうね?」

久「把握するには単行本か……ダルいわね」

京太郎「ですよねー、ロン」

久「あっん、もうっ」

京太郎「しかし誰も来ませんねぇ」

久「本当ねぇ」



まこ「なんか、入りづらい」

和「解ります」

咲「床に背中合わせに座って、麻雀ゲームの対戦とか……」

優希「むぅ……」

カン