京太郎「クククッ、戒能プロと瑞原プロのお二人は爛れた仲と言われるほどに親密……」

良子「ワッザ!?」

はやり「はやっ!? さすがにそんなことはないよ! 百合営業だって結構大変なんだよ?」

京太郎「お二人がここ最近、とみに親密なのは事実。タッグ大会に出場したり……そうでなくとも同じ大会にいることが多い……」

はやり「それはたまたまだぞ☆」

良子「ないない、ノーウェイノーウェイ。グラビア仕事なども増えてスケジュールが重なりやすいだけです」

京太郎「まだ分からないんですね。……重要なのはそこじゃない。二人が同卓した回数が多いということ」

良子「……まさか!」

京太郎「遅い。ツモ、倍満は4000・8000。これで俺の勝ち。お二人は俺のものですね」

はやり「な、なんで!? 私と良子ちゃんのコンビ打ちは完璧だったはず……はっ!」

京太郎「ククッ……。そう。“完璧”だった。 牌 譜 通 り に 」

はやり「そんな……こんなことって……」

良子(クッ、こうなってはさっさとアレを喚んで挿入前に果てさせれば)

京太郎「無駄な足掻きは博徒として二流、三下……。俺を満足させたいなら和を超える巨乳を連れてくるんでしたね」

はやり&良子「おち○ぽになんて絶対負けない!」

はやり(でも責任取らせるとかアリかも★)


カンッ