まこ「京太郎はなぜ和のことが好きなんじゃ?」
京太郎「ブッ! な、きゅ、急に何を聞いてるんですか!」
まこ「やっぱりあの巨乳か?」
京太郎「そっすねー。やっぱりあのでかいおっぱいが魅力的で・・・って、何言わせるんです」
まこ「フッ。やはり乳か」
京太郎「・・・悪いっすか?」
まこ「いや、別に悪いとかじゃないが・・・例えば、咲や優希が巨乳になったら、お前は好きになるのか?」
京太郎「んー・・・触りた・・・じゃなかった、えっと、なんか目の保養とかになって嬉しいかもしれないけど、和みたいに恋愛感情は抱かないかも?」
まこ「ほう。なんでじゃ?」
京太郎「なんていうか、あの二人は妹みたいにしか見れないって言うか・・・特に咲は小さい頃から一緒だし」
まこ「ふうん・・・(あいつらも不憫じゃの)」
京太郎「俺って、基本的に年上好きなのかも?」
まこ「へー。年上・・・。年上ね」
京太郎「はい・・・って、何ニヤニヤしてるんすか」
まこ「へ!? ニヤニヤしてたか?」
京太郎「はい」
まこ「んん・・・? ま、まあいい。さ、早く部室に行くぞ京太郎!!」


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