―― 俺達が足を踏み入れたその場所は前回からまったく変わっていなかった。

俺達の行く手を決めるように並ぶ竹林。
道の中央には朱色の鳥居が延々と続いている。
その鳥居につけた傷を確認する限り、ここは前回と同じ場所だ。
どうやら迷宮は毎回、違う場所からスタートするという訳ではないらしい。

憧「…気をつけなさい」

京太郎「……あぁ」

ここから先にどう進めばいいのかは既に分かっている。
だが、それでも安心することが出来ないのは周囲から感じる気配がまったく異なっているからだろう。
周囲からは以前よりも濃厚な敵意と力が伝わってくる。
…どうやら今回も俺達は歓迎されてはいないらしい。

京太郎「(それに)」

ウシオニ「ふしゅるぅうう…」

まるで威嚇するように鳴く異形。
下半身がクモで出来たその大女は俺達に立ちふさがるようにその場にたっていた。
俺達に対する待ち伏せなのか、或いはただ単に鉢合わせしてしまったのか。
どちらともとれぬ状況の中、異形はその腕を振り上げて… ――

京太郎「来るぞ!!」


ウシオニが現れた!!!



須賀京太郎はパートナーのきけんをよちした


名前 新子憧
Lv29 
種族 エルフ
タイプ くさ/エスパー
特性1 かちき(ステータス低下を受けた時、とくこうが二段階あがる)
特性2 たいまのちから(とくこう依存による攻撃を受けた時、最終ダメージを半減する)

装備:オッカの実(効果抜群のほのお技を受けた時、一度だけ威力を半減する)

HP 161/161
MP 57/57 

こうげき45
ぼうぎょ40
とくこう90
とくぼう90
すばやさ100

技1 マジカルリーフ 消費3 くさ 威力60 相手に必ず命中する草で攻撃する
技2 サイケこうせん 消費2 エスパー 威力65/命中100 不思議な光を発射して攻撃する 相手を混乱させる事がある(10%)
技3 エアスラッシュ 消費4 ひこう 威力75/命中95 空をも切り裂く空気の刃で攻撃する 相手を ひるませることがある(30%)
技4 しびれごな 消費3 くさ 命中75 相手をまひ状態にする。相手がくさや電気タイプの場合は効果がない

交代する
  L辻垣内智葉 HP240/240 MP40/40 あく/はがね Lv36 ストーンエッジ/だましうち/メタルクロー/シザークロス @オッカの実+学習装置
  L福路美穂子 HP314/.314 MP41/41 ノーマル/ひこう Lv37 ひかりのかべ/コスモパワー/バトンタッチ/リフレクター @学習装置

辻垣内智葉に24のダメージ


辻垣内智葉のストーンエッジ


きゅうしょにあたった


こうかはばつぐんだ


ウシオニに516のダメージ


ウシオニを倒した


ウシオニはハートのウロコを落とした


新子憧はレベルアップ

名前 新子憧
Lv30 
種族 エルフ
タイプ くさ/エスパー
特性1 かちき(ステータス低下を受けた時、とくこうが二段階あがる)
特性2 たいまのちから(とくこう依存による攻撃を受けた時、最終ダメージを半減する)

装備:オッカの実(効果抜群のほのお技を受けた時、一度だけ威力を半減する)

HP 165/165
MP 58/58 

こうげき45
ぼうぎょ40
とくこう90
とくぼう90
すばやさ100

技1 マジカルリーフ 消費3 くさ 威力60 相手に必ず命中する草で攻撃する
技2 サイケこうせん 消費2 エスパー 威力65/命中100 不思議な光を発射して攻撃する 相手を混乱させる事がある(10%)
技3 エアスラッシュ 消費4 ひこう 威力75/命中95 空をも切り裂く空気の刃で攻撃する 相手を ひるませることがある(30%)
技4 しびれごな 消費3 くさ 命中75 相手をまひ状態にする。相手がくさや電気タイプの場合は効果がない

新子憧は新しくエナジーボールを覚えたい…
Lエナジーボール 消費5 くさ 威力90/命中100 10%の確率で相手のとくぼうを1段階下げる

しかし、技がいっぱいだ


何を忘れますか?


1…2…ポカン


新子憧はマジカルリーフを忘れた


そして…


新しくエナジーボールを覚えた



がくしゅうそうちにより辻垣内智葉と福路美穂子がレベルアップ


名前  辻垣内智葉
Lv   36
種族  デュラハン
タイプ あく/はがね
特性1 せいしんりょく(相手の攻撃で怯まない)
特性2 めいこうのやいば(武器を使った攻撃の威力が1.2倍になる)

装備 オッカの実(こうかばつぐんのほのお技を受けた時、一度だけ半減する)

HP221/245
MP35/41
こうげき100
ぼうぎょ80
とくこう45
とくぼう50
すばやさ80

技1 ストーンエッジ 消費6 いわ 威力100/命中80 尖った岩を相手に突き刺して攻撃する 急所に当たりやすい(30%)
技2 だましうち 消費3 物理 威力60 てきをゆだんさせて近づき絶対に避けられない一撃を放つ
技3 メタルクロー 消費2 はがね 物理 威力50/命中95 攻撃が当たった時50%の確率で自分のこうげきを一段階あげる
技4 シザークロス 消費3 むし 物理 威力80/命中100 カマや ツメを ハサミのように 交差させながら 相手を 切り裂く


名前  福路美穂子
Lv   38
種族  キキーモラ
タイプ ノーマル/ひこう
特性1 いやしのこころ(ターン終了時、控えにいる仲間の状態異常を三割の確率で回復する)
特性2 ほうしのこころ(交代時、自身の能力が+へと変動していた場合、その半分を交代先の味方に与える 瀕死時無効 バトンと重複可

HP320/320
MP42/42

こうげき20
ぼうぎょ120
とくこう20
とくぼう120
すばやさ60

技1 ひかりのかべ 消費5 エスパー 味方の場に特殊ダメージを半減する壁を張る(最終ダメージを半減する)交代しても5ターンは効果が続く
技2 コスモパワー 消費3 エスパー 自分のぼうぎょととくぼうを一段階あげる
技3 バトンタッチ 消費4 ノーマル 他の味方のポケモンと交代し、かかっていた補助効果を引き継ぐ
技4 リフレクター 消費5 エスパー 味方の場に物理ダメージを半減する壁を張る(最終ダメージを半減する)交代しても5ターンは効果が続く


京太郎「…ふぅ」

何とか危なげなく倒す事が出来たが…危なかった
明らかにコイツは憧に対してメタを張ってる奴だ
今までは憧で優位に戦っていけたがこれからは気をつけた方が良いかもしれない

憧「…京太郎」

京太郎「…あぁ。わかってる」

どうやら今度も迷宮は変化していっているらしい。
新しく敵も増え、さらに油断ができなくなっているだろう。
…それでも俺はここから先に進むしか無い。
もう二度と彼女を見捨てて逃げ帰るなんて…情けない真似はしたくないんだ。

京太郎「…行こう。滝見さんが待ってる」

憧「えぇ。そうね」

そんな俺の気持ちに皆もついてきてくれる。
文句も言わずに俺の指示に従って。
そんな仲間たちに心の中で感謝を告げながら俺は再び迷宮の中を進み始めるのだった。



宝箱だ!


中身は…


00~30 やけどなおし
31~60 ミックスオレ
61~90 まんたんのくすり
91~99 装備
ゾロ目 久襲来



System
まんたんのくすりを手に入れた
Lまんたんのくすり 2/2 一体のHPを最大まで回復する 売価1250円

久「うんしょ…よいしょ…」

何処かで久が何かを運んでいる気配を感じる…@2


―― とは言え、焦ったって仕方がない訳で。

迷宮が以前よりも困難になっているのならば尚の事、警戒や連携が重要になってくる。
後者に関してはベッドの上でも十二分に発揮されてるので大丈夫だと思うが、警戒に関してはやはり難しい。
幾ら彼女達の身体が強靭であってもその精神はこの前まで高校生だった普通の女の子なのだ。
軍隊のように四六時中隙なく周囲を警戒しているなんて不可能だろう。

京太郎「(と言う訳で)」

俺達が宝箱のすぐ隣にあった社務所に足を踏み入れたのも当然の事であろう。
神経を張り詰めさせている必要のある迷宮では休める時に休むのが重要だ。
まぁ、休みすぎは良くないが、その辺りは皆も分かっている事だろう。
実際、こうしてくつろいではいるものの、完全にリラックスはしていない。
いつでも戦えるような臨戦態勢になってくれている。

智葉「んぁ…♪」

…まぁ、唯一の例外は智葉くらいなものか。
いや、勿論、智葉だって臨戦態勢ではあろうとしているのは分かる。
だが、こうして俺に手当をされる時の彼女はとても心地よさそうにしているんだ。
ともすれば、感じているとそう思われてもおかしくはないその表情に生唾が喉へと滴る。
ベッドの中ではもっと淫らな彼女の表情を見ているけれど、今の彼女もそれだけ魅力的なのだ。

智葉「京太郎の手はとても優しいな…」

京太郎「そうか?」

智葉「あぁ。こうやって手当されているだけで分かるよ」

智葉「君がどれだけ私の事を想ってくれているかがな」

京太郎「そりゃ大事な大事な恋人だからな」

もし、彼女達のために命を投げ出せと言われたら俺は迷いなくそれを実行するだろう。
俺にとって彼女達はそれくらいに大事な相手なのだ。
まぁ、そんな相手を戦わせているという自己矛盾はあるのだけど…こればっかりは致し方ない。
俺に戦う力がなく、また迷宮を進む理由がある以上、彼女達に矢面に立ってもらわなければいけないのだ。

智葉「…そんな大事な恋人に君はナニをしたい?」

その事を苦々しく思う俺の前で智葉は濡れた瞳を向ける。
微かに期待を感じさせるその目は、この社務所に入り込んでからずっとだ。
実際、智葉の魔力は開幕の戦闘で無視出来ないレベルで消耗している。
ここで俺が誘うような彼女の言葉を無碍にする理由はなかった。


京太郎「そりゃ…ナニかな?」

智葉「ふふ…♪ちゃんと言ってくれないと分からないぞ…♥」

京太郎「智葉とセックスしたいです」

智葉「それは魔力を供給する為だけか…?」

京太郎「まさか。智葉がそれだけ魅力的だからだよ」チュ

智葉「ん…っ♥」

京太郎「…少しは伝わった?」

智葉「伝わるどころか…最初から知ってる♥」クスッ

京太郎「へぇ…という事は智葉は意地悪してくれたのかな?」

智葉「あぁ…そうなるかもしれないな♪」

智葉「…どうする?私も憧のように淫らなオシオキをするか…?」

京太郎「そりゃ当然…するに決まってるだろ」グイッ

智葉「ん…っ♥」ドサッ

智葉「ふふ…ケダモノめ…♥」

京太郎「そんなケダモノを誘った智葉には言われたくないかなぁ」

京太郎「つーか、智葉だってもう濡れてるじゃないか」クチュ

智葉「んくっ♪あ、当たり前だ…♥」

智葉「私を一体…何だと思っているんだ…?」

智葉「魔物だぞ…?君専用の…メスなんだぞ…♥」

智葉「君の隣にいるだけでも身体が火照るのに…エッチして貰えるかもしれないって思ったら…っ♥」

智葉「それだけで…下着がグッショリになっちゃうくらい…トロトロになっちゃうんだ…ぁ♪」

智葉「だから…京太郎…っ♥だから…ぁ♥」モジモジ

京太郎「はいはい。もう挿入れて欲しいんだろ」カチャカチャ

京太郎「…俺も智葉にねじ込みたい」

京太郎「思いっきり…智葉を犯したい…っ!」グチュ

智葉「ひぃっぐううううううううぅぅうッ♥♥♥」


智葉「き、きょうたろ…っ♥きょうたろぉぉっ♥♥」

京太郎「はは。チンポ突っ込んだだけでもう発情声出しちゃって…」

京太郎「白水さん達に発情させてもらってから余計にエロくなったよな…!」

智葉「んあ…あぁあッ♥♥ら、らって…っ♪らってぇ…えっ♥♥」

智葉「オチンポ…気持ち良すぎりゅぅ…っ♪♪発情アクメすぐ決めちゃう…からぁっ♪♪♪」

智葉「もう癖になったんらぁ…っ♥♥発情しながらアクメするのぉッ♪♪♪」

智葉「発情セックスキめるのすきぃっ♪♪オチンポと同じくらいらいしゅきぃぃっ♥♥♥」

京太郎「まったく…普段の格好良い智葉は何処に行ったんだよ…!」

智葉「しょ、しょんなのいないぃッ♪♪」

智葉「わ、わらひは何時でも京太郎のオチンポの事考えてる…エッチなめしゅ犬らからぁっ♥♥」

智葉「どんな時でも京太郎の恋人チンポ頬張りたくって仕方がにゃいの…ぉ♪♪」

智葉「どんなに格好つけても京太郎のオチンポハメハメしてもらう事ばっかり考えてる変態にゃんだぁ…♥♥」

京太郎「じゃあ、その変態智葉は何をして欲しい?」

智葉「こ、このまま種付け…ぇ♥♥」

智葉「京太郎の顔を見ながら種付けして欲しい…っ♪♪」

智葉「も、もうスイッチ入っちゃってるからぁッ♥♥」

智葉「子宮が京太郎ほしがってる…からぁあっ♪♪♪」

智葉「いつでも準備万端らぁっ♥♥発情アクメしっぱなしのオマンコが待ってりゅぅ…ぅ♪♪」

智葉「京太郎の膣内射精で本気アクメキメるのジュンジュンしながら待ってるんらぁぁっ♥♥♥」

京太郎「これがオシオキだって事忘れてないか、智葉」

智葉「わ、忘れてにゃいぃっ♥♥」

智葉「京太郎の事誘惑しちゃったエッチな恋人へのオシオキぃっ♪♪」

智葉「忘れてにゃい…けど…っ♥♥けどぉぉっ♪♪♪」

智葉「オチンポ気持ち良すぎりゅのっ♪♪アクメ止まんないのぉっ♥♥♥」

智葉「オチンポに素直にさせられちゃう…っ♥エッチな言葉…幾らでも言っちゃうんらぁあっ♪♪♪」

智葉「京太郎に悦んで欲しくて…身体中がエロエロになっちゃってりゅぅ…♥♥」

京太郎「今、止めた方がオシオキになりそうなくらいだよな…」

智葉「や、やらぁっ♪♪止めちゃやらああっ♥♥」

智葉「お、お願い…っ♪♪なんれもするからぁッ♥♥」

智葉「京太郎の為ならどんなことらってしゅるからぁっ♪♪♪」

智葉「エッチなお願い何れも聞くから…止めるのだけは…やらあっ♥♥」

京太郎「じゃあ、反省は?」

智葉「は…はいぃっ♪♪反省…しましゅぅっ♥♥」

智葉「私は…こ、恋人なのに、京太郎の意地悪しちゃいまひたぁあっ♥♥」

智葉「京太郎のオチンポ突っ込んで欲しくて誘惑しちゃったんれすぅっ♪♪」

智葉「ご、ごめんなしゃいぃっ♪♪もぉ…もおしませんからぁ♥♥」

智葉「らから…っ♪♪このまま種付けくらしゃいいっ♥♥」

智葉「きょうたろぉの恋人ザーメン…っ♪♪お腹の中にどぴゅどぴゅぅってぇ♥♥♥」

智葉「射精くれたら良い子になりましゅぅっ♪♪京太郎の事らいしゅきな良い子になるからぁ♥♥」

智葉「しゃせぇっ♪♪どっぴゅんしゃせぇっ♥♥きょうたろぉの…種付け‥・ぇ♪♪♪」ギュゥゥ

京太郎「くううぅううぅうぅっ!」


智葉「んにゃあああああああああっ♪♪♪」

智葉「来てりゅぅ…ッ♥♥京太郎の最初の膣内射精ぃ…いっ♪♪♪」

智葉「あちゅいいぃッ♪♪ドロドロザーメンしゅっごいいぃっ♥♥」

智葉「身体幸せらぁぁっ♪♪子宮からじぇんぶ幸せになりゅぅ…♥♥♥」

智葉「ふぁぁ…ぁ♥♥ラブラブザーメンさいこぉっ♥♥♥」

智葉「身体中がイッて…あひいいいぃいいいいっ♪♪♪」

京太郎「ったく…あんなに締め付けて…お陰ですぐに射精しちゃっただろ…!」

智葉「ま、まっれぇっ♪♪しょれダメぇっ♥♥それらめええええッ♥♥♥」

智葉「射精ぴしゅんはらめなのっ♪♪幸せアクメ止まらにゃいからっ♪♪」

智葉「しゅぐにぃっ♪♪しゅぐにアクメしっぱなしのバカになりゅからやめてくれぇっ♪♪」

京太郎「何言ってるんだ。俺のチンポ突っ込んだ時からもう智葉はエロエロだろっ!」

智葉「そ、そうらけどぉっ♪♪しょぉらけどおおっ♥♥♥」

智葉「か、身体までバカになっひゃうからぁッ♪♪しゅぐに動けなくなりゅんらぁッ♥♥」

智葉「アクメ続きしゅぎて無防備になるぅうっ♪♪心も身体もオチンポらけになっひゃうぅっ♥♥♥」

京太郎「なっちゃえよ…!どの道、一回や二回じゃ終わらないんだ…!」

京太郎「ここには憧も美穂子もいるんだし…チンポバカになるまで犯しぬいてやる…!」

智葉「ひぎゅうううううぅううううううぅううっ♪♪♪」




System
辻垣内智葉のHPとMPが全回復しました
辻垣内智葉はキラキラ状態になりました



新子憧のエナジーボール


こうかはばつぐんだ


ぬれおなごに280のダメージ


ぬれおなごを倒した


ぬれおなごは♥のウロコを落とした


新子憧はレベルアップ

名前 新子憧
Lv31 
種族 エルフ
タイプ くさ/エスパー
特性1 かちき(ステータス低下を受けた時、とくこうが二段階あがる)
特性2 たいまのちから(とくこう依存による攻撃を受けた時、最終ダメージを半減する)

装備:オッカの実(効果抜群のほのお技を受けた時、一度だけ威力を半減する)

HP 169/169
MP 55/60 

こうげき45
ぼうぎょ40
とくこう90
とくぼう90
すばやさ100

技1 エナジーボール 消費5 くさ  特殊 威力90/命中100 自然から集めた命の力を発射する 1相手のとくぼうを下げる事がある(10%)
技2 サイケこうせん 消費2 エスパー 特殊 威力65/命中100 不思議な光を発射して攻撃する 相手を混乱させる事がある(10%)
技3 エアスラッシュ 消費4 ひこう 特殊 威力75/命中95 空をも切り裂く空気の刃で攻撃する 相手を ひるませることがある(30%)
技4 あまごい 消費3 みず 5ターンの間、天候を雨にする



がくしゅうそうちにより辻垣内智葉と福路美穂子がレベルアップ



名前  辻垣内智葉
Lv   38
種族  デュラハン キラキラ@2
タイプ あく/はがね
特性1 せいしんりょく(相手の攻撃で怯まない)
特性2 めいこうのやいば(武器を使った攻撃の威力が1.2倍になる)

装備 オッカの実(こうかばつぐんのほのお技を受けた時、一度だけ半減する)

HP250/250
MP42/42
こうげき100
ぼうぎょ80
とくこう45
とくぼう50
すばやさ80

技1 ストーンエッジ 消費6 いわ 物理 威力100/命中80 尖った岩を相手に突き刺して攻撃する 急所に当たりやすい(30%)
技2 だましうち 消費3 あく 物理 威力60 てきをゆだんさせて近づき絶対に避けられない一撃を放つ
技3 メタルクロー 消費2 はがね 物理 威力50/命中95 攻撃が当たった時50%の確率で自分のこうげきを一段階あげる
技4 シザークロス 消費3 むし 物理 威力80/命中100 カマや ツメを ハサミのように 交差させながら 相手を 切り裂く


名前  福路美穂子
Lv   39
種族  キキーモラ
タイプ ノーマル/ひこう
特性1 いやしのこころ(ターン終了時、控えにいる仲間の状態異常を三割の確率で回復する)
特性2 ほうしのこころ(交代時、自身の能力が+へと変動していた場合、その半分を交代先の味方に与える 瀕死時無効 バトンと重複可

HP325/325
MP43/43

こうげき20
ぼうぎょ120
とくこう20
とくぼう120
すばやさ60

技1 ひかりのかべ 消費5 エスパー 味方の場に特殊ダメージを半減する壁を張る(最終ダメージを半減する)交代しても5ターンは効果が続く
技2 コスモパワー 消費3 エスパー 自分のぼうぎょととくぼうを一段階あげる
技3 バトンタッチ 消費4 ノーマル 他の味方のポケモンと交代し、かかっていた補助効果を引き継ぐ
技4 リフレクター 消費5 エスパー 味方の場に物理ダメージを半減する壁を張る(最終ダメージを半減する)交代しても5ターンは効果が続く



敵だ!


かっぱLv28(みず/かくとう)が現れた


名前 新子憧
Lv31 
種族 エルフ
タイプ くさ/エスパー
特性1 かちき(ステータス低下を受けた時、とくこうが二段階あがる)
特性2 たいまのちから(とくこう依存による攻撃を受けた時、最終ダメージを半減する)

装備:オッカの実(効果抜群のほのお技を受けた時、一度だけ威力を半減する)

HP 169/169
MP 55/60 

こうげき45
ぼうぎょ40
とくこう90
とくぼう90
すばやさ100

技1 エナジーボール 消費5 くさ  特殊 威力90/命中100 自然から集めた命の力を発射する 1相手のとくぼうを下げる事がある(10%)
技2 サイケこうせん 消費2 エスパー 特殊 威力65/命中100 不思議な光を発射して攻撃する 相手を混乱させる事がある(10%)
技3 エアスラッシュ 消費4 ひこう 特殊 威力75/命中95 空をも切り裂く空気の刃で攻撃する 相手を ひるませることがある(30%)
技4 あまごい 消費3 みず 5ターンの間、天候を雨にする

交代する
  L辻垣内智葉 HP250/250 MP42/42 あく/はがね Lv38 ストーンエッジ/だましうち/メタルクロー/シザークロス @オッカの実+学習装置 キラキラ@2
  L福路美穂子 HP326/.326 MP43/43 ノーマル/ひこう Lv39 ひかりのかべ/コスモパワー/バトンタッチ/リフレクター @学習装置


新子憧のサイケこうせん


こうかはばつぐんだ


かっぱに203のダメージ


かっぱを倒した


かっぱは♥のウロコを落とした


新子憧はレベルアップ

名前 新子憧
Lv32 
種族 エルフ
タイプ くさ/エスパー
特性1 かちき(ステータス低下を受けた時、とくこうが二段階あがる)
特性2 たいまのちから(とくこう依存による攻撃を受けた時、最終ダメージを半減する)

装備:オッカの実(効果抜群のほのお技を受けた時、一度だけ威力を半減する)

HP 173/173
MP 54/61 

こうげき45
ぼうぎょ40
とくこう90
とくぼう90
すばやさ100

技1 エナジーボール 消費5 くさ  特殊 威力90/命中100 自然から集めた命の力を発射する 1相手のとくぼうを下げる事がある(10%)
技2 サイケこうせん 消費2 エスパー 特殊 威力65/命中100 不思議な光を発射して攻撃する 相手を混乱させる事がある(10%)
技3 エアスラッシュ 消費4 ひこう 特殊 威力75/命中95 空をも切り裂く空気の刃で攻撃する 相手を ひるませることがある(30%)
技4 あまごい 消費3 みず 5ターンの間、天候を雨にする



がくしゅうそうちにより辻垣内智葉と福路美穂子はレベルアップ


名前  辻垣内智葉
Lv   39
種族  デュラハン キラキラ@1
タイプ あく/はがね
特性1 せいしんりょく(相手の攻撃で怯まない)
特性2 めいこうのやいば(武器を使った攻撃の威力が1.2倍になる)

装備 オッカの実(こうかばつぐんのほのお技を受けた時、一度だけ半減する)

HP255/255
MP43/43
こうげき100
ぼうぎょ80
とくこう45
とくぼう50
すばやさ80

技1 ストーンエッジ 消費6 いわ 物理 威力100/命中80 尖った岩を相手に突き刺して攻撃する 急所に当たりやすい(30%)
技2 だましうち 消費3 あく 物理 威力60 てきをゆだんさせて近づき絶対に避けられない一撃を放つ
技3 メタルクロー 消費2 はがね 物理 威力50/命中95 攻撃が当たった時50%の確率で自分のこうげきを一段階あげる
技4 シザークロス 消費3 むし 物理 威力80/命中100 カマや ツメを ハサミのように 交差させながら 相手を 切り裂く



名前  福路美穂子
Lv   40
種族  キキーモラ
タイプ ノーマル/ひこう
特性1 いやしのこころ(ターン終了時、控えにいる仲間の状態異常を三割の確率で回復する)
特性2 ほうしのこころ(交代時、自身の能力が+へと変動していた場合、その半分を交代先の味方に与える 瀕死時無効 バトンと重複可

HP331/331
MP44/44

こうげき20
ぼうぎょ120
とくこう20
とくぼう120
すばやさ60

技1 ひかりのかべ 消費5 エスパー 味方の場に特殊ダメージを半減する壁を張る(最終ダメージを半減する)交代しても5ターンは効果が続く
技2 コスモパワー 消費3 エスパー 自分のぼうぎょととくぼうを一段階あげる
技3 バトンタッチ 消費4 ノーマル 他の味方のポケモンと交代し、かかっていた補助効果を引き継ぐ
技4 リフレクター 消費5 エスパー 味方の場に物理ダメージを半減する壁を張る(最終ダメージを半減する)交代しても5ターンは効果が続く


福路美穂子は新しくりゅうのまいを覚えたい…
Lりゅうのまい 消費4 ドラゴン 自分のこうげき、すばやさを1段階ずつ上げる

しかし、わざがいっぱいだ


どれを忘れますか?


福路美穂子はりゅうのまいを覚えずに終わった



釣りポイントだ!


♥のウロコを一枚手に入れた


敵だ!


ちょうちんおばけLv28(ほのお/ゴースト)が現れた


名前 新子憧
Lv32 
種族 エルフ
タイプ くさ/エスパー
特性1 かちき(ステータス低下を受けた時、とくこうが二段階あがる)
特性2 たいまのちから(とくこう依存による攻撃を受けた時、最終ダメージを半減する)

装備:オッカの実(効果抜群のほのお技を受けた時、一度だけ威力を半減する)

HP 173/173
MP 54/61 

こうげき45
ぼうぎょ40
とくこう90
とくぼう90
すばやさ100

技1 エナジーボール 消費5 くさ  特殊 威力90/命中100 自然から集めた命の力を発射する 1相手のとくぼうを下げる事がある(10%)
技2 サイケこうせん 消費2 エスパー 特殊 威力65/命中100 不思議な光を発射して攻撃する 相手を混乱させる事がある(10%)
技3 エアスラッシュ 消費4 ひこう 特殊 威力75/命中95 空をも切り裂く空気の刃で攻撃する 相手を ひるませることがある(30%)
技4 あまごい 消費3 みず 5ターンの間、天候を雨にする

交代する
  L辻垣内智葉 HP255/255 MP43/43 あく/はがね Lv39 ストーンエッジ/だましうち/メタルクロー/シザークロス @オッカの実+学習装置 キラキラ@1
  L福路美穂子 HP332/.332 MP44/44 ノーマル/ひこう Lv40 ひかりのかべ/コスモパワー/バトンタッチ/リフレクター @学習装置


新子憧は辻垣内智葉と交代した


ちょうちんおばけのやきつくす


こうかはばつぐんだ


オッカの実が発動 威力を半減した


辻垣内智葉に21のダメージ


辻垣内智葉のストーンエッジ


こうかはばつぐんだ


ちょうちんおばけに407のダメージ


ちょうちんおばけを倒した


ちょうちんおばけは♥のウロコを落とした


新子憧はレベルアップ


名前 新子憧
Lv33 
種族 エルフ
タイプ くさ/エスパー
特性1 かちき(ステータス低下を受けた時、とくこうが二段階あがる)
特性2 たいまのちから(とくこう依存による攻撃を受けた時、最終ダメージを半減する)

装備:オッカの実(効果抜群のほのお技を受けた時、一度だけ威力を半減する)

HP 177/177
MP 56/63 

こうげき45
ぼうぎょ40
とくこう90
とくぼう90
すばやさ100

技1 エナジーボール 消費5 くさ  特殊 威力90/命中100 自然から集めた命の力を発射する 1相手のとくぼうを下げる事がある(10%)
技2 サイケこうせん 消費2 エスパー 特殊 威力65/命中100 不思議な光を発射して攻撃する 相手を混乱させる事がある(10%)
技3 エアスラッシュ 消費4 ひこう 特殊 威力75/命中95 空をも切り裂く空気の刃で攻撃する 相手を ひるませることがある(30%)
技4 あまごい 消費3 みず 5ターンの間、天候を雨にする




がくしゅうそうちにより辻垣内智葉と福路美穂子がレベルアップ


名前  辻垣内智葉
Lv   40
種族  デュラハン
タイプ あく/はがね
特性1 せいしんりょく(相手の攻撃で怯まない)
特性2 めいこうのやいば(武器を使った攻撃の威力が1.2倍になる)

装備 オッカの実(こうかばつぐんのほのお技を受けた時、一度だけ半減する)

HP239/260
MP38/44
こうげき100
ぼうぎょ80
とくこう45
とくぼう50
すばやさ80

技1 ストーンエッジ 消費6 いわ 物理 威力100/命中80 尖った岩を相手に突き刺して攻撃する 急所に当たりやすい(30%)
技2 だましうち 消費3 あく 物理 威力60 てきをゆだんさせて近づき絶対に避けられない一撃を放つ
技3 メタルクロー 消費2 はがね 物理 威力50/命中95 攻撃が当たった時50%の確率で自分のこうげきを一段階あげる
技4 シザークロス 消費3 むし 物理 威力80/命中100 カマや ツメを ハサミのように 交差させながら 相手を 切り裂く


名前  福路美穂子
Lv   41
種族  キキーモラ
タイプ ノーマル/ひこう
特性1 いやしのこころ(ターン終了時、控えにいる仲間の状態異常を三割の確率で回復する)
特性2 ほうしのこころ(交代時、自身の能力が+へと変動していた場合、その半分を交代先の味方に与える 瀕死時無効 バトンと重複可

HP337/337
MP45/45

こうげき20
ぼうぎょ120
とくこう20
とくぼう120
すばやさ60

技1 ひかりのかべ 消費5 エスパー 味方の場に特殊ダメージを半減する壁を張る(最終ダメージを半減する)交代しても5ターンは効果が続く
技2 コスモパワー 消費3 エスパー 自分のぼうぎょととくぼうを一段階あげる
技3 バトンタッチ 消費4 ノーマル 他の味方のポケモンと交代し、かかっていた補助効果を引き継ぐ
技4 リフレクター 消費5 エスパー 味方の場に物理ダメージを半減する壁を張る(最終ダメージを半減する)交代しても5ターンは効果が続く



敵だ!


ウシオニLv28(むし/あく)が現れた!!


名前 新子憧
Lv33 
種族 エルフ
タイプ くさ/エスパー
特性1 かちき(ステータス低下を受けた時、とくこうが二段階あがる)
特性2 たいまのちから(とくこう依存による攻撃を受けた時、最終ダメージを半減する)

装備:オッカの実(効果抜群のほのお技を受けた時、一度だけ威力を半減する)

HP 177/177
MP 56/63 

こうげき45
ぼうぎょ40
とくこう90
とくぼう90
すばやさ100

技1 エナジーボール 消費5 くさ  特殊 威力90/命中100 自然から集めた命の力を発射する 1相手のとくぼうを下げる事がある(10%)
技2 サイケこうせん 消費2 エスパー 特殊 威力65/命中100 不思議な光を発射して攻撃する 相手を混乱させる事がある(10%)
技3 エアスラッシュ 消費4 ひこう 特殊 威力75/命中95 空をも切り裂く空気の刃で攻撃する 相手を ひるませることがある(30%)
技4 あまごい 消費3 みず 5ターンの間、天候を雨にする

交代する
  L辻垣内智葉 HP239/260 MP38/44 あく/はがね Lv40 ストーンエッジ/だましうち/メタルクロー/シザークロス @オッカの実+学習装置 キラキラ@1
  L福路美穂子 HP338/.338 MP45/45 ノーマル/ひこう Lv41 ひかりのかべ/コスモパワー/バトンタッチ/リフレクター @学習装置


新子憧と辻垣内智葉は交代した


ウシオニのハードローラー


辻垣内智葉の精神力発動 ひるまなかった


辻垣内智葉に17のダメージ


辻垣内智葉のストーンエッジ(命中80)直下 急所(30)↓2  ※ごめんなさい、さっき忘れてました…


ストーンエッジは外れた

【リザルト】
ウシオニ17
新子憧0


敗北しました…


撤退します…



―― 元々、あの技は智葉自身が練り上げて作ったものじゃない。

恐らくほのおに対する弱点を克服するためにいずれ智葉は編み出しただろう。
だが、それは間違いなくもう少し先の未来であったはずである。
まだ身体にもはっきりと馴染んでいないそれを俺は新道寺の二人に頼んで引き出してもらった。
大事な一戦で智葉がアレを外してしまったのもごく当然の事だろう。

智葉「…すまない」

京太郎「何を謝っているんだよ」

京太郎「そもそもアレは俺の指示ミスだし、智葉が気にする事はないって」

あの技は強力な分、おおぶりで命中率が悪い。
幾ら智葉でも確実に命中させられるかは分からないだろう。
そんなものをあの土壇場で指示した俺が根本的な原因だ。
恐らく智葉ならば普通にやっても勝つ事が出来ただろう。

智葉「そんな事はない。君は立派にリーダーをやっている」

京太郎「じゃあ、その立派なリーダーとして言わせてもらうけれど…智葉だって立派にやってくれているよ」

智葉「ん…」

手当をしながら慰める俺の言葉に智葉は安心したような声をあげた。
恐らくこれで少しは智葉の気持ちも落ち着いただろう。
手当も終わったし、後は魔力を供給するだけ。
……なんだが、今回はなしにしておいた方が良いかな。
さっきの敗戦で社務所でこうして休息をとっているのを智葉も気にしているみたいだし。
今はここで精神的に彼女を安定させるのを優先させた方が良い気がする。


智葉「…しないのか?」

京太郎「んー…今回は智葉とゴロゴロしてるだけで良いかな」

智葉「…もう。君と言う男は…」

智葉「何を私に気を遣っているんだ」

智葉「折角、こうして休憩できるスペースがあったんだ」

智葉「有効に活用しなければいけないだろう」スッ

京太郎「って言いながら智葉がやりたいだけだったりして…」

智葉「さっきも言っただろう?」

智葉「私はいつだって君とそういう事がしたくって堪らないって…♥」

智葉「それに…さっきから大技連発して…身体がうずいているんだ…♥」

智葉「慰めて…くれるよな…?」

京太郎「…喜んで」

とは言え、ここまで言われたら男として引き下がる訳にはいかない。
俺自身、さっき智葉に結構射精したばかりとは言え、まだまだ性欲は滾っているままなのだ。
そんな俺の前で恋人が服を脱いでいくのだから、もう辛抱堪らない。
愛液でべったりと張り付いた下着を脱ぎ下ろす彼女に反比例するようにムスコの先っぽがグングンと反り返っていく。


智葉「ひゃうぅっ♪♪」

京太郎「ちゅるっ」

智葉「ちょ…っ♪ば、バカ、そこはぁ…♪♪」

京太郎「ん?そこは…何?」ペロッ

智葉「お、オマンコ…だっ♥私の…オマンコ…っ♪」

京太郎「うん。そうだな」

京太郎「あんなにヤりまくりなのに未だに綺麗でビラビラもしてない…処女の時とまったく同じ智葉のエロマンコだ」クチュッ

智葉「ふあ…あぁっ♪そ、そう言ってくれるのは嬉しい…が…」

智葉「で、でも、そこはさっき君自身が一杯射精したばっかり…なんだぞ…ぉ♥」

京太郎「そうだな。今も奥から白いのが垂れてきてる」レロォ

智葉「じ、自分のを舐めて…嫌じゃない…のか…♪」

京太郎「んー俺のだけだったら流石にきついけどさ」

京太郎「でも、これ智葉のオマンコだし」

京太郎「寧ろこうして舐めてるとすげぇ身体も熱くなって興奮するというか」

京太郎「ずっとこのまま智葉のオマンコ舐めていたい気分」

智葉「ず…ずっとぉ…♥」ブルッ

京太郎「そう。ずっと」

京太郎「智葉がイき狂ってもうどうしようもなくなるまでずっとな」

智葉「ん…ふぁああ…ぁ♥♥」ゾクゾク

京太郎「あ、今、智葉イッたな」

智葉「い、イッたぁ…♪君にクンニされて…イッたぁぁ…っ♥♥」

智葉「あぁ…もぉ…♪私はとっくに…準備が出来てるんだぞ…ぉっ♥」

京太郎「知ってる」

智葉「さ、最初からヌレヌレで…君のオチンポ待ってるんだぞ…っ♪♪」

京太郎「俺も早く智葉のここに挿入れたいよ」

智葉「だ、だったら…な、なんで挿入れてくれないんだああっ♥」

京太郎「たまには焦らすのも良いかなぁって」

智葉「め、迷宮でする事じゃないだろうっ♪♪」

智葉「そ、外には魔物がウジャウジャいるんだから…っ♥」

智葉「早くセックス終わらせて…そ、備えない…と…っ♪♪」

京太郎「でも、そういう義務的なセックスはしたくないし…」

智葉「だ、だからって焦らしプレイをする奴が…きゅううぅぅ…っ♪♪」

京太郎「はい。二回目」

京太郎「ホント、智葉敏感だよな」

京太郎「ちょっと指挿入れたくらいですぐイッちゃってさ」

智葉「あ、当たり前…だぁっ♪」

智葉「君の…君の指なんだぞぉっ♥♥」

智葉「大好きな君の身体が挿入ってきたとなったら…身体…反応するぅ…♪♪」

智葉「君に触れられているだけで…わ、私、ずっと興奮してぇ…♪簡単に…イッちゃうんだぁ…♪♪」

京太郎「じゃあ、もっと智葉の事をイかせてやらないとな」グチュッ

智葉「ひぃ…っっくうううううぅぅうううっ♪♪♪」プシャア

京太郎「おぉ…プシャった」

智葉「ば、バカぁっ♪♪顔に潮掛かってるのに喜ぶなぁあっ♥」

京太郎「智葉のだったらオシッコでも喜べるっての」チュゥ

智葉「ひゅううううううっ♪♪だ、ダメ…ぇ♪」

智葉「Gスポナデナデしながらクリトリス吸うのらめだああっ♥♥」ビククン

京太郎「お、四回目」

智葉「す、すぐ五回目がクるううっ♪♪すぐイくぅううっ♥」

智葉「イくからぁっ♥♥アクメするからやめてえええっ♪♪」

京太郎「だーめ。今日は焦らしプレイするって決めたんだからな」

京太郎「後、一時間はこのままGスポとクンニ責めな」

智葉「そ、そんな…く、狂う…っ♪♪絶対に狂っちゃううううっ♪♪♪」

智葉「い、イッてもイッても収まらないんだっ♥身体、発情するばっかり…でぇっ♪♪」

智葉「オチンポ貰えないと満足出来ない…ぃっ♪」

智葉「イッてもイッても…♥身体の疼きが強くなって…♪♪」

智葉「い、一時間なんて絶対無理ぃッ♪♪む…りりいいいいいいいいいぅぅうっ♥」ビックウウ

―― 一時間後

智葉「はー…ふぁぁ…あぁぁぁ…っ♪♪」ビクンビクン

京太郎「ふぅ…智葉の中、もうすっかりドロドロのアヘアヘになっちゃったな」

京太郎「まぁ、百回以上もイッてるんだから当然か」

京太郎「潮吹きだって十回以上してるからなぁ…ホント、可愛い奴」チュッ

智葉「ふゅぉおおっ…♪♪♪」ビクンッ

智葉「ら、られの所為らと思ってるんらあ…っ♥♥」

智葉「わ、わらしをこんな目に合わしぇるなんて…あ、後れ酷い…ぞぉ…お♪♪♪」

京太郎「でも、智葉だって実は楽しんでただろ?」

智葉「し、しょんな事はぁ…♪♪」

京太郎「でもさ。智葉がその気になれば俺なんか簡単に押し倒せるだろ?」

京太郎「それでも素直に俺のクンニ受けてたってことはさ、智葉自身がこういうの好きだったからじゃない?」ナデナデ

智葉「きゅうぅううっ♪♪しゅきじゃにゃいいぃ♥こんにゃ意地悪なセックス好きじゃにゃいいいっ♥♥」

智葉「もっとラブラブにゃのが良い…っ♥♥きょうたろぉとラブラブで幸せなセックスが良いんらぁぁっ♪♪」

京太郎「そっか。じゃあ、お詫びにラブラブセックスしようか」

智葉「うん…っ♥しゅるぅっ♥♥」

智葉「焦らされた分、一杯しゅるぅうっ♪♪オマンコでいぃっぱい京太郎のオチンポ感じてぇっ♥♥」

智葉「一杯、イくんら…ぁっ♥♥幸せアクメいっぱいしゅるのぉ…ぉ♥♥♥」


智葉「んほおおおおおおおおぉおおっ♥♥♥」

京太郎「く…っ。挿入れた瞬間、締め付けが…!」

智葉「と、当然…らあぁっ♪♪」

智葉「私がぁ…っ♥オマンコがどれだけ待ってたと思ってりゅんだぁっ♥♥」

智葉「君のオチンポ欲しくて…っ♪欲しくてぇっ♪♪ずっとずっと疼きっぱなしらったんだぞぉ…っ♥♥」

智葉「しょんなところにこんな極太カリ高の…凶悪チンポ挿入れたらぁっ♥♥しゅぐにチュッチュしちゃうに決まってりゅぅ…♪♪」

智葉「オチンポ汁欲しいって…アヘアヘマンコに射精してぇってッ♥♥甘えちゃう…だろぉ…っ♪♪♪」

京太郎「そんなにチンポ欲しかったのか?」

智葉「ぅんっ♥♥欲しかったぁあっ♪♪」

智葉「じゅっとじゅっと欲しかったぁぁっ♥♥」

智葉「にゃのにっ♪にゃのに、京太郎が意地悪しゅるからぁっ♥♥」

智葉「私のオマンコナデナデチュッチュってイかせまくる…かあぁあっ♪♪」

智葉「私のオマンコ、京太郎が欲しくって…欲しくって…ぇえっ♪♪」

智葉「あぁ…っ♥♥幸しぇえっ♪♪」

智葉「オチンポセックス気持ち良いっ♥♥ラブラブセックスがやっぱり一番んんぅぅっ♪♪♪」

智葉「オチンポじゅぽじゅぽされる度にアクメしゅるうッ♥♥幸せアクメくりゅうううっ♥♥」

智葉「良いのおっ♥♥このアクメが欲しかったのおおっ♪♪」

智葉「ドロドロになった子宮が喜ぶアクメぇっ♥♥らいしゅきな人のオチンポで感じるラブアクメぇ…♥♥♥」

智葉「身体が満たされてくぅ…♪♪疼きっぱなしらった身体が…もっと京太郎の事しゅきになりゅぅ♥♥」

智葉「か、身体が…しゃっきの意地悪許ひてしま…うぅううっ♪♪」

京太郎「はは…!じゃあ、もっと頑張らないと…な!!」

智葉「ひぃっぎゅううううううううっ♥♥♥」

智葉「らめらめらめだめええええっ♪♪しょ、しょんな風にポルチオ責めしたららめええええっ♥♥♥」

智葉「身体らけじゃなくて心まで許しひゃううっ♪♪セックスれ屈服しちゃうううっ♥♥」

智葉「後れ京太郎の事怒れにゃくなるからぁっ♪♪しょんな風にイかせたらぁっ♥♥♥」

智葉「んほおおおおぉおおぉおおおおぉおおおっ♪♪♪」



System
辻垣内智葉のHPが26回復し、248になりました
辻垣内智葉のMPが全回復しました
辻垣内智葉はキラキラ状態になりました@3

辻垣内智葉は結局、須賀京太郎の事を怒れなかったようです



宝箱だ!


中身は…


00~30 やけどなおし
31~60 ミックスオレ
61~~99 装備
ゾロ目 久襲来



System
やけどなおしを手に入れた

久「…よし!」グッ

何処かで竹井久が準備を完了させた気配を感じる…@1



―― そこは以前足を踏み入れた時と全く変わっていなかった

京太郎「…屋敷…か」

憧「みたいね…」

以前、滝見さんのトラウマをこれでもかと刺激した憎らしい建物。
それが今、俺達の前に再び姿を表していた。
だけど、以前とは違い、その姿に威圧感めいたものを感じるのは、滝見さんの過去に少しは触れたからだろうか。
正直なところ、あまりその場所に足を踏み入れたいとは思えなかった。

京太郎「(でも…行くしかないよな)」

相変わらずこの迷宮は脇道一つない一本道だ。
その上、屋敷はあの竹林へとつき出すように広がっているのである。
ここから先に進むにはどう足掻いても、このお屋敷の中を突っ切るしか無い。
ましてや…こうしたものから得られる情報は、最後の説得に少なからず役に立つ。
今回の滝見さんは俺達に協力的ではあったし、説得の材料は大いに越したことはない。

京太郎「…行くか」

憧「うん」

俺の言葉に憧を始め、仲間たちが頷いてくれる。
その顔に少なからず警戒が浮かんでいるのは以前、教室という袋小路で襲われたからだろう。
今回もそうなるかもしれない、そう思いながらも皆は俺の決断に異論を挟みはしない。
そんな彼女達に感謝しながら俺は屋敷の庭へと踏み込んだ。

「滝見さん、これをやっておいてくれない?」

「あ、滝見さん、頼んで置いてたことやっててくれた?」

「滝見さん、お願いがあるんだけど…」

「滝見さん、一つ頼まれてくれないかしら?」

「滝見さん」

「滝見さん」

「滝見さん」

京太郎「……」

瞬間、聞こえてきた声は彼女に仕事を押し付けるものばかりだった。
老若男女様々な声が聞こえてくるが、誰一人として滝見さんの事を気遣ったりはしない。
ただただ都合の良い相手として、自分の、或いは他人のするべき事を押し付けている。
人の持つ自分勝手な面が凝縮されたようなその言葉の波は正直、聞いているだけでも気分が悪い。
こんな状況でなければ、一目散に駆け出してこの屋敷を抜け出したくなるくらいだ。

「春。高校は永水女子に行きなさい」

「永水女子ですか…?」

「あぁ。私の娘たちが通っている」

「どうやら全国に行くのに麻雀の面子が足りないみたいでな」

「その最後の一人になってやってくれ」

「…分かりました」

京太郎「永水女子…」

憧「滝見さんたちの学校よね…」

…つまり滝見さんは進路すら自分で決めさせては貰えなかったって事か。
いや‥・それ自体は家庭の環境もあるし、決して珍しい事ではないのかもしれないけれど。
だが、社会的に困窮しているのならばまだしも、娘の麻雀の面子が足りないから永水女子に行けって言うのはどうなんだ…?
高校進学って言うのは子どもが一番最初に大きな選択をする場面だろうに…そんなものさえも奪われて…… ――

「滝見春です…よろしく」

「貴女が滝見家のご息女ね」

「よろしくですよー」

「よろしくお願いします」

「よろしくお願いしますね!」

「はい…。とりあえず…何をすれば良いでしょう?」

「うーん…そうね。まず滝見さんは麻雀をやったことがあるかしら?」

「…ありません」

「じゃあ、まずはルールから覚えなきゃいけませんね」

「ふふ。じゃあ、一緒に覚えましょうね!」

「姫様はいい加減、ルールをちゃんと覚えるべきなのですよー」

「ごめんなさい…」

「まあまあ。麻雀は複雑だから」

「まぁ、はるると一緒にもっかい復習すればきっと覚えられるですー」

「頑張りますっ!」

「…はるる?」

「はい。春ちゃんだからはるるですよー」

「い、いきなりアダ名から入るの…?」

「だって、もうはるるは私達の仲間じゃないですかー」

「仲間って事はマブダチも同然ですよー」

「マブダチ?」

「とっても仲の良いお友達って事よ」

「わぁ…!なんだか素敵ですね、マブダチ!」

…でも、もしかしたら…それは悪いものではなかったのかもしれない。
少なくとも、こうして聞こえてくる声 ―― 恐らく永水女子の皆の ―― には好意があった。
今までのように自分の都合の悪いものを滝見さんに押し付けるのではなく、仲間として受け入れ、友達になろうとしてくれている。
俺達が触れた彼女の過去にはなかったその暖かさに、少しだけ俺は安心した。
無理矢理、決められた進路ではあったとしても、それはきっと滝見さんにとって悪いものではない。
少なくとも…彼女達の声は俺にそう思わせるには十分過ぎるものだった。

「まぁ、いきなりマブダチはどうかと思うけれど…折角だし、まずは歓迎会からしましょうか」

「そうですね。私もそれが良いと思います」

「じゃあ、ご馳走ですね!ご馳走!!」

「私、お寿司が良いです!」

「じゃあ、頑張ってちらし寿司作らないとね」

「わーい」

「あ、滝見さんは何が良い?」

「え?」

「何か食べたいものあるですかー?」

「大抵のものならなんでも作れるわよ?」

「霞ちゃんの料理はとっても美味しいんですよ!」

「まぁ、作れなかったら出前を取るから…なんでも好きなモノを言ってね」

「好きな…もの…」

「…………特にない…です」

「…そう。じゃあ、適当に色々作っちゃいましょうか」

「はい!私もお手伝いしますね」

「私も頑張るのですよー」

「はっちゃんは怪我しそうだからお留守番ね」

「わ、私だって野菜の皮むき位出来るですよー」

「…………」

しかし、その暖かさにきっと滝見さんはまだ馴染む事が出来ていないのだろう。
仲の良い四人の会話にも中々、彼女は混じる事が出来ていなかった。
いや…俺達に対して普通に会話をしていた事を考えれば、彼女は間違いなく皆に対して距離をとっている。
それは自分の意志を持ってはいけないと思い込んでいるからなのか、或いはこれまで仕事を押し付けられてきた経験からの防衛本能なのか。
どちらかは分からない…けれども… ――


憧「…なんだか悲しいわね」

京太郎「そうだな…」

彼女にとってきっと永水女子の皆は初めて出来た友人なのだ。
しかし、そんな相手に彼女が踏み込めていない。
臆病なくらいに距離を取り、自己主張を控えている。
そこには2回戦で部長に対して黒糖を分けてあげた彼女の姿はない。
ただ、影のように皆に付き従っている。

憧「…きっとさ、滝見さんの時間は母親から捨てられたあの時からまったく進んでいないのよ」

憧「だから…色々と増えていく柵を捨てられない」

憧「全て引き受けて、自分だけで背負ってしまう」

憧「…それが正しいと思い込んで…そしてその所為で友達すら作れなくて…」

京太郎「…きっついよな」

憧「…きついよね」

…あぁ、本当にきつい。
彼女の心に触れれば触れるほど壊れそうな滝見さんの気持ちが伝わってくる。
今にも切れてしまいそうなほど張り詰めた糸のような感情をずっとずっと抱えて生きて来ているんだから。
決してそんな事望んでいないだろうに、周りによって追い詰められ、ようやく出来そうな仲間にすら歩み寄れない彼女。
そんな彼女に俺たちが出来る事なんて…一つしかない。

憧「…行こ」

京太郎「あぁ」

いつの間にか俺達の周りから屋敷が消えていた。
代わりに伸びる一本道の向こうにはまだ何も見えない。
だが、その先に滝見さんがいるのは間違いないんだ。
なら…俺達は先に進むしかない。
こんなところで眠っていても…彼女の心は何も解決しないのだから。
俺達の言葉が届くかは分からないが…もう一度、滝見さんに会いたい。
会って…彼女のその蟠りを少しでもなくしてあげたい。
その気持ちと共に俺は再び歩き出したのだった。