久「私は須賀君でオナニー……略してスガニーを一日一回はしているわ」

京太郎「何を言っているんですか部長」

まこ「少ないのう…ワシなんか、スガニーを一日三回やで」ドヤッ

京太郎「自慢する事じゃないでしょう…」

優希「私なんか一日五回だじぇ」

和「まだまだですね……私はなんと!スガニーで一日十回はイッております」フフン

京太郎「訳が分からないよ」

和「最近は須賀君の匂いがついたシャツを嗅いでするスガニーにはまっているんですよ」

京太郎「和、お前だったのか。いつも俺のシャツを盗んでいたのは」

久「くっ…中々やるわね和!なら、私は須賀君本人に見られつつスガニーを…」

まこ「ならワシはとっときの京太郎の靴下で…」

京太郎(この人達が何を言っているのか理解したくない。というか逃げたい…助けてくれ咲)

咲「…よし!明日の休みは一日中、ハンドボールをしていた頃の京ちゃんの写真でスガニーをしようっと!」

終われ