優希「すぴー」

和「優希、寝ちゃってますね」

咲「今日の体育きつかったって言ってたもんね。疲れちゃったんだよ」

まこ「しっかし、よぉイスに座ったまんま爆睡できるのぉ」

久「このままじゃ可哀想ね」

久「ってことで須賀君、優希をベットに運んであげてくれない?」

京太郎「分かりましたー」

京太郎「っと、軽いなー タコスばっかじゃなくてちゃんと飯も食ってるのか?」ヒョイ スタスタ

咲和久まこ「(なんのためらいもなくお姫様だっこで……)」

まこ「おーおー 軽々運ぶ辺りはやっぱ男じゃの」

京太郎「いえいえ、こいつが軽すぎるんですよ」



咲「う、うーんなんだか私も疲れちゃったかな?///」

和「咲さん? (まさか? でも私もして欲し…いえいえ、そんなオカルトありえません!///)」

久「咲? どうしたのー? まさかあなたも須賀君に抱きかかえて欲しいとか?」ニヤニヤ

咲「ふぁ!? そそんなことないでしゅよ!??///」アタフタ

久「そーお?」ニヤニヤ

まこ「あんたは相変わらず…」ハァ

久「ところで、私もちょーっと眠気がきちゃったかしら?///」

まこ「ってあんたもか!」

京太郎「よしっと」(←ベットに寝かせた)

京太郎「あれ? 皆どうかしたのか?」

咲和久まこ「(聞いてなかったし……)」

京太郎「?」