マホ「なーんちゃって!」

和「マ、マホ?」

マホ「おもしろいですね先輩、ほんとに須賀先輩のことを……ウッヒヒヒヒャッハッハ」

優希「おまえ、何言って」

マホ「まだわからないんですかァ~? あなた方が余裕ぶっこいてる隙に、当のマホは京太郎さんをモノにしてたってわけ!」

咲「……」

マホ「ジャンジャジャーン!今明かされる衝撃の真実ゥ」

和「なっ……」

マホ「いやぁ本当に苦労しましたよ、わざわざマヌケな後輩のフリまでしてお尻擦り付けてみたりパンツ見せたりよぉ……」

京太郎「……」

マホ「……え」

京太郎「あー、えーと」

マホ「す、すすすす須賀先輩!いつからいたんですか!?」

京太郎「いやついさっき」

久「良かれと思ってこっそりドア開けといたわ」

まこ「姑息な手を……」


マホ「うぎゃあああああああ!」LIFE→0

なんかわけわからなくなった