京太郎「ふぅ…だいぶ部屋も片付いてきたな」

京太郎「だけどさぁ…なんでこんな大量のエロ本持ってるんだろうな…」

京太郎「これ懐かしいな…やっぱ裸Yシャツって最高だわ」ペラッ

竜華「京くーん、部屋の片づけ終わった?」

京太郎「あっ!!」

竜華「なんや、アルバムでも出てきた……//」カァァ

京太郎「いや…これはその…」

竜華「もう! エッチな本読んどらんではよ片付ける!」

京太郎「はいっ! すいませんでした!」

竜華「まったく京くんは…うちがおるのにこんな本を…」ペラッ

竜華「やっぱり京くんは胸が好きなんやな、みんな大きいやん…うちほどやないけど」

竜華「もしかして京くんってこういうプレイしたいんやろうか…//」

京太郎「あの竜華さん、恥ずかしいんで読んでないで手伝ってもらえたら…」

竜華「でもおしりでこれ…それに2本も……」ブツブツ

京太郎「だめだ、まるで聞いちゃいない」

竜華「そういえばさっきYシャツが最高とかなんとか聞こえたような…」



京太郎「う~ん…よく寝たなぁ…ってあれ?」

竜華「ぐぬぬ…ボタンが…」

京太郎「竜華さんおはようございます、何してるんですか?」

竜華「ああっ!」

京太郎「……裸Yシャツ?」

竜華「あはは…昨日京くんの持ってた本にあったから…」

京太郎「でもなんで胸の部分だけ開けて丸出しにしてるんですか?」

竜華「ちょっと京くんのYシャツでも胸の部分が留まらなくて」

京太郎「あぁ、竜華さんまた一段と大きくなりましたしね」

竜華「京くんが毎晩あない揉むからやん…//」

京太郎「じゃあせっかく用意してくれたことだし朝ごはんにいただいちゃっていいですか?」

竜華「夜にあんなにしたのに……まあええで、今日は休みやし一日楽しも?」

カン!