京太郎「うっ…」

望「んっ…はぁぁ…」ビビクン

京太郎「もっ…もう一回……」

望「ダメだぞ、もうそろそろ憧が…」

憧「…私がどうかしたの?」

京太郎「~~ッッ!?」

望「早いね、今日は初瀬ちゃんと夜まで遊ぶんじゃなかったの?」

憧「初瀬は急に用事が出来て帰っちゃったの…ところでこれは何?」

望「安心しなさい、京太郎くんとはただのセフレだから別に盗ったりはしないから、ね?」

京太郎「おっ…おれは憧一筋だ…ぞ……」

憧「こんなことしておいて何を言うか!!」

京太郎「スンマセン…」

憧「…も…………る……」

望「えっ…何か言った?」

憧「私も京太郎とエッチするーーーっ!!」ウガー

京太郎「ええぇぇぇえぇ!?」

憧「見てなさい! お姉ちゃんなんかより気持ちよくしてあげるんだから!」ビシッ

京太郎「おまっ! ほんとにあの憧なのか!?」

憧「こんなアラサーより私のほうがいいってこと教えてあげるわ!」

望「こんな小娘よりも私のほうがいいってこと教えてあげるね!」

京太郎「えっ…ちょっ……うわぁぁ!!」



京太郎「はぁ…はぁ…」

憧「私のほうが気持ちよかったわよね!」

望「いや、私のほうがよかったわよね!」

京太郎「どっ……ちも…」

憧「ならもう一回よ! 白黒はっきりさせてやる!」

望「望むところよ!」

京太郎「いや流石にげんか……あぁあぁぁぁぁぁあぁぁ!!」