京太郎「一さん!これプレゼントです!受け取ってください!!」

一「京太郎君、どうしたの急に?ボク今日誕生日じゃないよ?」

京太郎「俺の気持ちってことで。一生懸命選びました」

一「へぇ~嬉しいな。ありがとね。どれどれ……」

プレゼントの内容(白パンツ)

一「……」

京太郎「一さんいっつも履いてない気がしたんで。似合いそうなのを」

一「へぇ……」

一「じゃあ早速履いてみるよ。後ろ向いてて」

京太郎「はい!」

一「よいしょ……うん、こっち向いていいよー」

一「さて、ボクは今メイド服を着てるわけだけどさ」

一「こういうこと……させたかったんでしょ……?」

(メイド服+白パンツ+たくし上げ)

京太郎「い、いやぁ……なんの事だか……」

一「ボク知ってるんだよ。京太郎君がこういうシチュエーションのえっちな本持ってるの」

京太郎「うげっ!?」

一「でもこれくれたお礼に……いっぱいご奉仕してあげるね、ご主人様!」

一「じゃ、ボクの部屋行こっか」

京太郎「は、はい!」

智紀「知り合いのメイドがエロエロだった件、でスレ立てっと……」

カンッ