京太郎「待ってくれ! 脱衣麻雀仕掛けたのは謝るからパンツだけは勘弁してくれ!」

ハオ「別にいまさら…どうしても脱ぎたくないんですか…?」

京太郎「プライドってもんがあるんだよ!」

ハオ「仕方ないですね…じゃあこれを着けてください」スッ

京太郎「これって…犬耳か?」

ハオ「ええ、これからは脱ぐ代わりにこういうものを着けてもらいます」

京太郎「まあこれくらいならな…」

ハオ「ではまだまだ麻雀を楽しみましょうか…」ニッコリ



京太郎「うぅ…何でこんな目に…」 E:犬耳、首輪、リード、パンツ

ハオ「人間の言葉話していいなんて言ってませんよ?」

京太郎「でもさぁ…」

ハオ「犬としての自覚が足りませんね、仕方ないこのおしりに入れるタイプの尻尾も…」

京太郎「わん! わんわん!!」ポン

ハオ「次はそうですね…おすわり」

京太郎「わん!」パタン

ハオ「よくできましたねー偉いですね。なでなでしてあげましょう」サスサス

京太郎「わんっ!?」ビクッ

ハオ「おや? どうかしましたか?」

京太郎「ちょっ…お前どこ触って…」

ハオ「おちん…」モミモミ

京太郎「言うなこのバカ!!」

ハオ「おやおや? おすわりと言ったのにここはおすわりしていませんね」

京太郎「それはお前が触ったからで…」

ハオ「言うことを聞かないなんてご主人様としてしっかり躾けをしないといけませんね…」ジュルリ

京太郎「躾ってこれじゃあ俺にはアメでしかないような…」

ハオ「アメだけでは嫌なのですか? ならやはり尻尾を……」

京太郎「わっ…わおーーーん!!」

ハオ「冗談ですって、それじゃあここをしっかりと躾してあげますからね?」スリスリ

カン!