京太郎(うーん…なんかいいにおいがするなぁ…)モゾモゾ

竜華「ふんふふーん♪」トントン

京太郎「あれ…竜華さん…?」

竜華「あっ、朝ごはんならもうすぐできるから顔洗って待っといてや」

京太郎「誕生日くらい俺に任せて休んでてよかったのに…」

竜華「うちがきょーくんにご飯つくってあげたいんやからええの!」

京太郎(かわいい!)

竜華「せやから京くんもはよしゃきっとせい!」

京太郎「…ところで竜華さん?」

竜華「ほえ?」

京太郎「なんで裸エプロンなんでしょうか…」

竜華「だって昨日のでパジャマは着れなくなってもうたし…」

京太郎「あー…朝からそんなもの見せられるとですね…」

竜華「あっ…//」カァァ

京太郎「朝ごはんの前にちょっといただいちゃってもいいですか?」

竜華「京くんのえっち…//」

京太郎「駄目ですか?」

竜華「駄目やないけど…その代わり誕生日プレゼントにたくさん…ね?」

京太郎「竜華さんはえっちだなぁ…」

竜華「えっちやないもん…//」

京太郎「まあ許可もでたのでじゃあさっそく……」

竜華「えっ、台所で…あかんせめてベッドで…やぁん…//」

京太郎「駄目ですね…それじゃあいただきまーす!」

カン!