由暉子「おはようございます、京太郎さん」

京太郎「」

由暉子「京太郎さん、どうかしましたか?」

京太郎「俺がどうしたというか、ユキがどうしたというか…」

由暉子「…要領を得ませんね。言いたいことがあるならはっきりいってください」

京太郎「…」

京太郎「ここ、俺んちなんだけど」

由暉子「ええ、それが?」

京太郎「なんでいるんだよ!?」

由暉子「早朝、目が覚めて京太郎さんに会いたくなったからですが、何か?」

京太郎「やだこのこストレート」

由暉子「お義母様の許可は貰ってます。しばらく出掛けてくるそうです」

京太郎「要らぬ気遣いだ母」

由暉子「とりあえず京太郎さんの好きなおっぱいで誘惑してみます。えい、えい」

京太郎「この子すっごい肉食系!!ちびっこでロップイヤーの癖に!!おっぱい気持ちいい」

由暉子「兎が性欲旺盛なのは周知の事実です。さぁ、京太郎さん」

京太郎「…はい」

由暉子「私と…」


カンッ!!