ある日京太郎が目覚めるとそこは病院の一室だった。
自分を心配そうにみつめる二人の見知らぬ美少女
二人はそれぞれ咲と和と名乗る。
記憶にない二人にどういう関係だったかと聞くと

咲「京ちゃんのペット(愛玩具)」和「京太郎くんの奴隷でした」

鬼畜野郎じゃないかと頭を抱える京太郎に
そーいう外道がな所が好きになったと朗らかに笑う二人

咲「記憶はなくても体は覚えてると思うんだ京ちゃん」
和「そうですね、いつも通りの事をすれば記憶も戻るかもしれません」

そう言うと二人はスカートのファスナーに手をかけ