京太郎「あの……お茶飲みます?」

泉「いらんから、そこ座っとき」

和「そうですよ須賀くん。さっさとこの雌どもを帰して、それから私とティータイムにしましょう」

桃子「そうっすよ京さん!早くこの豚どもに引導渡して、モモとどっかいいとこいきましょう!」

京太郎「い、いいとこって、お前……」

泉「せやな。ウチとええとこで、ええことしよ?」

京太郎「なっ……!」

和「須賀くん、私は淑女であろうと心がけてますから、私はお二人のように下品なアプローチはできません……」

泉、桃子「あ?」

和「でも、夜は娼婦のようになりたいと思っています。もちろん、あなただけの……ね?」

京太郎「あわ、あわわわわわ」

淡「呼んだ?」ガララ!

和、泉、桃子「帰れ!」

淡「え、ひどっ!」

カンッ